非公開ユーザー ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年01月25日 顧客情報を横断的に参照活用できます。 ヘルプデスクツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 顧客に関する情報を部門間を横断的に最新情報を取得できるため、誰が何を担当していてどうなっているのかメール・電話ベースでの確認が不要になる。 またサービスが停止することもなく安心して利用できます。 改善してほしいポイントは何でしょうか? 情報量、機能が多いこともありUIの構成、メニュー、アイコン数が多く非常に煩雑・複雑で使いづらいです。 英語を直訳したようなアイコン名、説明文章になっていてなかなか慣れない状態です。 どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか? 営業活動からサポートまでの情報を一元管化することで、一人のお客様に対する様々な情報を部門横断で取得することにより、お客様対応をたらい回しすることなく最短での適切な対応が可能になります。 閉じる 0コメント レビューをシェア 0 参考になった
非公開ユーザー 放送・出版・マスコミ|デザイン・クリエイティブ職|100-300人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 投稿日: 2019年01月21日 リードの進捗が一発でわかる ヘルプデスクツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 一度獲得したリードについて、リード獲得→営業→商談→成約、という一連の流れの中の どこに位置しているのか進捗が一目でわかるようになって便利でした。 またその顧客についての細々した情報をストックできますし、スマホからもアクセスできて便利です。 大量に保有しているリードの管理ができるのは、いかにもSalesforceという感じです。 レビューの続きを閲覧するにはログインが必要です 会員登録(無料) ※簡単な入力ですぐに完了します すでに会員の方はこちらからログイン
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|導入決定者 企業所属 確認済 投稿日: 2018年12月30日 コミュニティプラットフォームとしての十分な機能を有しています その他コラボレーションで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? 国産のコミュニティプラットフォームが少ないので、その前提で見た場合、日本語化がしっかりとされており、グローバルで見てもシェアが高いのは高評価です。コミュニティに必要な、トピック作成、ブログメディア、ユーザープロファイル、バッジなど一通りのものは用意されているので、コミュニティプラットフォームを立ち上げたい場合に重宝します。プラン次第ですが、Sales Cloudのオブジェクトと連携できるところも便利です。 レビューの続きを閲覧するにはログインが必要です 会員登録(無料) ※簡単な入力ですぐに完了します すでに会員の方はこちらからログイン
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 販売関係者 投稿日: 2018年12月03日 営業への提供リードの成約率をリアルタイムに把握 ヘルプデスクツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? キャンペーンで取得したリードの制約までの時間的変移をいつでも把握できるようになった。 獲得リードが既存顧客や既存リードであるなしも簡単に見つけられるようになった。 レビューの続きを閲覧するにはログインが必要です 会員登録(無料) ※簡単な入力ですぐに完了します すでに会員の方はこちらからログイン
非公開ユーザー ソフトウェア・SI|品質管理|300-1000人未満|ユーザー(利用者) 企業所属 確認済 利用画像確認 投稿日: 2018年11月29日 横断的な検索が魅力 ヘルプデスクツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? お客様お問合せ案件対応(CRM)に利用していますが、過去事例・マニュアル・他資料などの検索が一元でできるため、 レビューの続きを閲覧するにはログインが必要です 会員登録(無料) ※簡単な入力ですぐに完了します すでに会員の方はこちらからログイン
非公開ユーザー 情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|IT管理者 企業所属 確認済 販売関係者 投稿日: 2018年09月06日 自社のルールや手順などに合わせてカスタマイズができる ヘルプデスクツールで利用 この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか? ・自社のルールや手順などに合わせてカスタマイズができる点 ・毎年 3回行われるメジャーバージョンアップにより、新しい技術や機能が追加されていく点 ・本番環境とは別に Sandbox がありますので、本番環境に影響をあたえることなく、Sandbox を利用して、開発、テスト、障害再現などが行える点 レビューの続きを閲覧するにはログインが必要です 会員登録(無料) ※簡単な入力ですぐに完了します すでに会員の方はこちらからログイン