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ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
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名刺管理について
名刺管理ソフト,企業データベースで利用
良いポイント
これまで名刺交換させて頂きました会社様ごとに、個人でも会社としてでも確認できてありがたいです。特に、どのくらい前に交換したかも確認できる点に大変満足しております。
改善してほしいポイント
特に感じておりませんがしいていえばですが、全体で絞ったときなどに同じ人物が一個にまとまって出てきて頂くとより見やすいのかもしれないと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
過去にやり取りしたお客様がどの時期だったかを確認できてありがたいです。現在、過去のやり取りや名刺交換だけで終わっている企業様もあるので、そこの絞り出しなどにも大変助かっております。

生成AI機能へのレビュー
文書作成や議事録作成を自動化し、業務の負担を軽減しながら、全体の品質向上にもつながり、役立っております。
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情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
AI検索が思い出せない記憶を補ってくれる
名刺管理ソフト,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
一番気に入っているのは、最近追加されたAIによるあいまい検索です。以前は、去年どこかの展示会で会った金融系の担当者、くらいの曖昧な記憶しかないと、正確な社名も名前も思い出せず探し出すのに苦労していました。今はそうした断片的な手がかりで検索しても、AIが候補を拾い上げてくれるため、思い出せない記憶を補ってもらえる感覚があります。商談前に過去の接点をすばやくたどれるのは営業として大きな武器です。加えて、AI-OCRと人の目によるデータ化精度が高く、取り込んだ名刺がほぼ修正不要で資産になる点も信頼できます。組織全体で名刺情報を共有できるので、担当者が不在でも顧客情報がすぐ引き出せるのも実務で助かっています。
改善してほしいポイント
AIあいまい検索には期待していますが、検索の手がかりが業種や時期どまりだと候補が広く出すぎて、結局一覧から目視で絞り込むことになる場面があります。展示会で名刺交換した、商談で一度同席した、といった接点の文脈まで踏まえて候補を並べてくれると、思い出したい一人にもっと早くたどり着けると感じます。また、どの条件がヒットして候補に挙がったのかが分かりにくく、なぜこの人が出てきたのかを自分で推測する手間が残ります。一致した根拠が結果に添えられれば、検索の精度を信頼しやすくなるはずです。AIアドバイザーについても、回答がマニュアルの範囲にとどまるため、自社の運用ルールを踏まえた案内まで踏み込めると、社内の問い合わせ削減効果がさらに高まると期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
最大の効果は、過去に接点のある相手を探し出す時間の削減です。以前は紙の名刺やExcelの台帳から該当者を探すのに、曖昧な記憶しかないと10分以上かかることもあり、見つからず再アプローチを諦めるケースもありました。AIあいまい検索の導入後は、業種や会った時期といった断片的な手がかりからでも候補が数十秒で絞り込めるようになり、商談準備の調べ物がおおむね数分で片づくようになりました。
特に効果を感じたのは、過去に一度だけ名刺交換した相手へ、別案件で再アプローチしたい場面です。社名がうろ覚えでも該当者を引き当てられたため、眠っていた接点を商談につなげられました。組織全体で名刺を共有しているため、担当者の異動や不在時でも引き継ぎ先がすぐ顧客情報をたどれるようになり、属人化していた人脈が組織の資産として活用できるようになった点も大きなメリットです。
検討者へお勧めするポイント
名刺管理サービスは、ただ取り込んで保管するだけなら多くの製品でできますが、貯めた名刺をどれだけ営業の動きにつなげられるかで差が出ます。その点で検討時に注目してほしいのが、Ver.4.3で追加されたAIあいまい検索です。去年どこかで会った金融系の人、くらいの断片的な記憶からでも候補を拾い上げてくれるため、正確な社名や名前を思い出せなくても過去の接点にたどり着けます。眠っていた人脈を掘り起こして再アプローチにつなげたい組織には、特に効果を実感しやすいはずです。
加えて、AI-OCRと人の目によるデータ化精度が高く、取り込んだ名刺がほぼ修正不要で資産になる点も安心材料です。操作の疑問に答えるAIアドバイザーもあり、社内定着の負担を抑えられます。ただしあいまい検索は手がかりが大まかだと候補が広く出ることもあるので、万能の検索エンジンと考えるより、思い出せない記憶を補ってくれる相棒くらいに捉えると失望が少ないと思います。名刺の資産化を本気で進めたい組織には、検討する価値が十分にあるとお勧めできます。

生成AI機能へのレビュー
メリットは、曖昧な記憶しかない相手でも探し出せるようになったことです。AIあいまい検索は、業種や会った時期といった断片的な手がかりからでも候補を拾い上げてくれるため、正確な社名や名前を思い出せなくても該当者にたどり着けます。商談前に過去の接点をすばやく確認できるようになり、眠っていた人脈を再アプローチにつなげられた点が大きな収穫です。操作の疑問に答えるAIアドバイザーも、マニュアルを探し回る手間を減らしてくれます。
デメリットは、手がかりが業種や時期どまりだと候補が広く出すぎて、結局一覧から目視で絞り込む場面が残ることです。また、どの条件がヒットして候補に挙がったのかが分かりにくく、出てきた理由を自分で推測する手間もあります。AIアドバイザーの回答もマニュアルの範囲にとどまり、自社の運用ルールまでは踏み込めません。
解決できた課題は、過去の接点を探す時間の削減と、人脈の属人化の緩和です。具体的には、曖昧な記憶からの相手探しに10分以上かかっていたものが数分で片づくようになり、組織で名刺を共有することで担当者の不在時でも顧客情報をたどれるようになりました。
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ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
導入設計次第で、SFA代わりにもなる名刺管理
CRMツール,名刺管理ソフト,ABMツール,メール配信,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
名刺管理なのに、案件の進捗や活動履歴まで一緒に管理できるのが想像以上に便利でした。「誰がいつ、どの顧客にどんな話をしたか」が残るので、部門をまたいだ情報共有がぐっと楽になりました。OCR精度も高くてスキャン後の修正がほぼ不要ですし、UIがシンプルなので年配のメンバーもわりとすぐ使いこなせました。
改善してほしいポイント
ロールや部門ごとに表示項目をカスタマイズできる、もしくはショートカットキー機能を付加できると嬉しいです。全体を俯瞰したい人と現場メンバーのように自分の活動記録を管理したい人とでは、見たい情報が全然違うので。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は担当者が変わるたびに「あの方との接点はどこに記録されている?」となりがちでした。SKYPCEを入れてからは名刺に活動メモを紐づけておけるので、引き継ぎがすごくスムーズになりました。実際に、数年前の担当者のメモが引き継がれていたおかげで、提案の入り方をすぐに調整できた場面がありました。情報が属人化しなくなったことが、組織にとって大きなメリットになっています。
検討者へお勧めするポイント
名刺管理ツールとして導入するだけでも十分使えますが、SFAやCRMとして活用できる素地がちゃんとあります。「集めた情報をどう営業に活かすか」という仮説を先に立ててから導入すると、効果がぐっと高まると思います。

生成AI機能へのレビュー
AI-OCRの精度が高くてスキャン後の手直しがほぼなくなったのが一番助かっています。AIアドバイザーも「この操作どこ?」と聞けばすぐに答えてくれるので、問い合わせが明らかに減りました。
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ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
移動中のAI音声検索がとても便利
CRMツール,名刺管理ソフト,ABMツール,メール配信,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
最近発見したのは、スマホアプリの「AI音声検索」がとても使いやすいということだ。特に移動中に「先週訪問した〇〇さんの名刺を出して」と画面に話しかけるだけで、名刺だけでなく過去の対応メモまで一瞬で引っ張ってきてくれて、とても優秀です。AI機能が付加されても、UIもシンプルで直感的に操作できるので気に入っています。
改善してほしいポイント
仕方ないですが、外出先など、騒がしい場所だと、音声認識がたまに聞き間違えることがあります。ノイズ対策がもっと強化されるか、音声がダメなときにサクッとテキスト検索に切り替えられる導線が追加されると嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
民間企業向けのITサポートで様々な現場を訪問しています。導入前は訪問直前に、前回どんなシステムエラーの相談を受けたかを確認するためにわざわざ車内でPCを開いていました。今は駐車中に声だけで瞬時にログを呼び出せるので、準備が60秒で完了します。クライアントの前でもスムーズに本題に入れるようになり、業務効率にも大きなメリットがあります。
検討者へお勧めするポイント
デスクワークの人だけでなく、現場を駆け回って移動中にサクッと過去の対応履歴を確認したい方にとっては、モバイルとAIの快適さがポイントだと思います。

生成AI機能へのレビュー
音声検索の文脈理解や訪問記録をきれいな議事録風に要約してくれるAIはかなり優秀で、テキスト入力の手間が省けてとても時短になっています。ただ、たまにITインフラのマイナーな型番やマニアックな技術用語を一般的な言葉に丸めて要約してしまうことがあるので、社内辞書が登録できるようになるとさらに良いなと思います。
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その他サービス|社内情報システム(その他)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
名刺から案件までを統一し、AI要約で連携もスムーズに
CRMツール,名刺管理ソフト,ABMツール,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
最近のアップデートで追加された案件管理(SFA)機能がすごく使いやすいです。名刺データと日々の商談プロセスが一つにまとまったので、情報があちこちに散らばることもなくなりました。また、商談の活動記録をAIがサクッと要約してくれる機能は、ユーザー視点からとても助かっています。
改善してほしいポイント
新しく加わった案件管理のダッシュボード画面ですが、画面のレイアウトをドラッグアンドドロップでもっと自由に変更できるようになれば、よりカスタマイズ性が高くなってとても助かります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は営業の動きとエンジニア側の進捗がバラバラで、技術サポートに入るタイミングをつかみにくいのが課題でした。SKYPCEで名刺交換から商談フェーズまで一元管理できるようになってからは、営業がステータスを「提案中」に変更するとエンジニアも比較的スムーズに動けるようになり、技術提案の準備期間がこれまでの半分程度に短縮されました。結果として、ビジネスのスピードが上がり、業務の効率化につながっています。
検討者へお勧めするポイント
名刺管理と営業の案件管理をこれ一つで行え、営業活動のすべてがきれいに繋がる点が何と言ってもお勧めポイントです。

生成AI機能へのレビュー
メリット
営業が入力した長い商談メモをAIが「要点を3行で」というように一瞬で要約してくれます。SEとして商談に途中参加する際、短時間で背景をキャッチアップできるようになり、本当に助かっています。
デメリット
専門的なIT用語が多いとAIが一般的な言葉に勝手に変換してしまい、細かいニュアンスが変わることがたまにあります。技術用語はそのまま残してくれる辞書機能などがあるとありがたいです。
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その他小売・卸売|保守・運用管理|50-100人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
正確に情報が保存でき、名寄せなども完璧です。
名刺管理ソフトで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・スマホなどからの名刺取り込みの画像の品質が良い。また、取り込んだ情報が正確です。
・会社情報や名寄せされた情報などをメールで知らせてくれる。
その理由
・アプリの性能だと思いますが、斜めに撮影してもしっかりと補正してくれて、とても見やすい画像で保存されている。また、OCRで自分で修正するのではなく、正確な情報が取り込まれているのはすごいと思う。
・取り込んである会社のニュースがメールで配信されるのは、お客様との話題作りにも役立つし、とても助かっています。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりにくい点
・特に不便なところは感じていません。
その理由
・最近導入したのですが、導入までに4社ほど検証・評価しましたので、一番使いやすいと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・上役の人脈の継承が課題となっていた中で、まず共有できていることは良い点です。
課題に貢献した機能・ポイント
・名刺情報にお会いした時の状況や異動・後任の情報などを細かく入力できるので、上役がどのようなお付き合いをしているのかを共有できる点は良いと思います。
検討者へお勧めするポイント
枚数カウントは従量制で導入しましたが、従量制課金が始まる前に取込放題で契約しました。そのほうが新規導入がスムーズでした。
また実運用(従量制)が始まっても、利用者が意識することなく使えるよう、いくつかの価格帯(枚数)を設けておきました。運用が始まってからは、使用者から問い合わせを受けることもなく、スムーズに利用できているようです。これは不都合がないことの表れだと思います。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
食料品|社内情報システム(企画・計画・調達)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
勘と人脈で動いていたのが、データ主導になった
CRMツール,名刺管理ソフト,ABMツール,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
弊社は結構DXを推進してきたのですが、顧客情報は複雑な社内事情もあり、ずっと属人的なままでした。ベテランの名刺ホルダーが個人の引き出しに眠っていて、細かいところまで誰がどの顧客とつながっているのか分からない状態でした。SKYPCEを入れてからは、顧客担当が誰なのか聞きまわらなければならない状態がなくなりました。活動履歴も名刺に紐づくので、誰がいつ何を話したかが検索一発で分かります。相乗効果として、商品製造で進めてきたデータ活用とも連携し、ようやく営業側にも広がった感じです。スキャン精度も高く、修正作業がほとんど発生しないのも、浸透させるのに重要なポイントでありがたいです。
改善してほしいポイント
展示会などの会場で名刺交換した直後に誰がどのラインナップに反応が良かったかをその場でメモしたいんですが、スマホでの入力が少し手間だと感じています。スマホの慣れにもよるでしょうが、音声入力でサッとメモできるようになると、現場での使い勝手がだいぶ上がるんじゃないかと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
課題解決の貢献度として一番効いたのは退職・異動時の引き継ぎです。以前、長年弊社の商品を扱ってくれている取引先と強いパイプを持っていた営業担当が退職し、引き継ぎが不十分なまま関係がぎこちなくなったことがありました。今は名刺情報と活動履歴が組織の資産として残るので、新しい担当者がそれを見てから連絡できる状態です。異動があっても先方に迷惑をかけることなくスムーズに引き継げるのが何よりのメリットです。
検討者へお勧めするポイント
「現場が使ってくれるかどうか」が導入の際のポイントの一つになると思いますが、その点、SKYPCEは使いやすく、OCR精度も良く、ストレスが少ないと思います。

生成AI機能へのレビュー
AIが良いと思った点は、マニュアルを配っても読んでもらえないというのがITではよくあることですが、聞けば答えてくれるAIは素直に使いやすく、特に導入の際に便利だと思います。
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ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
「見える化」で提案の質を向上
CRMツール,名刺管理ソフト,メール配信,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
以前は人脈管理の面に感動していたんですが、使い込むうちにダッシュボードや案件管理機能の便利さを活用するようになりました。誰がどの企業にアプローチしているかが一目でわかるので、「この会社では別の人も動いていたんだ」という発見が週に何度もあります。進捗確認のミーティングもずいぶんコンパクトになりましたし、案件がどのフェーズで止まりやすいかも見えてきて、チームの改善サイクルが回せるようになってきた実感があります。
改善してほしいポイント
ダッシュボードの表示項目を役割別にカスタマイズできると嬉しいです。私は全体の進捗を俯瞰したいけど、メンバーは個人の行動管理で使いたいという温度感の違いがあるので、案件管理画面のソートや絞り込みも手間が少ないほど便利だと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
名刺情報が「点」から「面」になることで、見通しがよくなると実感した一例。
自社で多数の製品を扱っているので、同じお客様に複数のソリューションを提案する場面がよくあります。以前は「誰がどこまで話を進めていたか」という確認だけで時間を取られていました。
ある時、担当顧客へ認証製品を提案しながらダッシュボードを確認したら、別のメンバーがすでに同社へバックアップ製品の商談を進めているのに気づいた。すぐに二人で合同提案に切り替えたところ、クライアントからワンストップで済むベンダーと認識していただき、話がまとまりやすくなりました。
検討者へお勧めするポイント
名刺管理ツールというよりチーム営業の司令塔というイメージで、複数のソリューションや担当者が絡む営業組織ほど効果が出やすいという面もあります。

生成AI機能へのレビュー
AIアドバイザーのおかげで、メンバーが操作に迷っても自分で解決できるようになりました。私への「これどうやるんですか?」という問い合わせが明らかに減ったのがありがたいです。
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ソフトウェア・SI|社内情報システム(その他)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
販売関係者
人事異動情報とAPI連携で顧客接点が進化
CRMツール,名刺管理ソフト,メール配信,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
半年前は名刺管理ツールとしか思っていなかったんですが、今は全然違う使い方をしています。一番気に入っているのが、顧客の人事異動をSKYPCEが自動で教えてくれる機能。BtoBの営業って、担当者が変わった瞬間が一番のチャンスだったりします。それを自分でいちいちウォッチしなくていいのは正直かなり助かってます。SalesforceとのAPI連携も使い始めて、登録情報が自動で同期されるので二重入力がなくなりました。
改善してほしいポイント
通知が一度にまとめて届くと、正直ちょっと追い切れていない部分があります。担当エリアや重要度で絞り込めるようになると、実務で使いやすくなるかなと思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前、顧客企業の担当者が昇進していたのを知らずに旧担当者宛てに案内を送り続けてしまって、先方から指摘されて気まずい思いをしました。今はSKYPCEが異動通知を出してくれるので、ある顧客の部長昇進をすぐ把握してご挨拶のアポをとれて、たまたま新しい提案の商談につながったこともあります。「情報を探しにいく」から「情報が来る」に変わった感じで、営業のリズムやタイミングがより能動的に行動できる環境に変わりつつあります。
検討者へお勧めするポイント
「名刺を保管しているだけ」になっているなら、一度見直してみる価値があると思います。人事異動への即応やCRM連携など、名刺を生きた営業資産にしてくれる仕掛けが揃っています。

生成AI機能へのレビュー
AIのあいまい検索は「確かこういう企業だったかな」くらいのうろ覚えでも候補を出してくれるので、名刺を探して時間がかかりすぎてしまうということがなくなりました。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他情報システム関連職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
人脈を全社で共有できる名刺管理ツール
CRMツール,名刺管理ソフト,ABMツール,企業データベース,営業リスト作成ツールで利用
良いポイント
長年の営業活動で積み上げた名刺が山のようにあったのですが、以前はそれぞれの担当者が自分の引き出しで管理しているだけで、誰がどの担当者とつながっているかが全くわかりませんでした。SKYPCEを導入してからは、スキャンするだけで名刺が即データ化されて全社で共有できるようになり、助かっています。AIを使ったOCRの読み取り精度が高いので、入力ミスの確認作業もほとんどなく、画面もスッキリしていて日常的に扱いやすいのが良いポイントです。
改善してほしいポイント
検索結果の表示項目を自分なりにカスタマイズできれば、営業担当としてもっと使いやすくなると思います。たとえば、最終接触日や担当者の所属部署を一覧で確認できるようにしたいのですが、現状では少し手間がかかります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
SKYPCEの貢献度合いを一番実感したのは、ベテラン社員が担当を外れたときのことです。長年ある組織を担当していた先輩が異動になり、引き継ぎを受けた私はまったく面識のない先方担当者に挨拶するところから始めなければなりませんでした。しかし、SKYPCEで過去の接触履歴や名刺情報を確認したところ、別の部署の同僚が以前に先方の別部門の方と接点を持っていることがわかり、その同僚に間に入ってもらい、スムーズに信頼関係を築くことができました。以前なら「誰かつながってる?」と社内を聞き回っても見つからなかったことが、数分で解決できるようになった感覚です。
検討者へお勧めするポイント
名刺を個人で管理しており、担当交代や退職のたびに顧客情報が失われてしまうことが悩みの組織には、ぜひ検討してほしいです。

生成AI機能へのレビュー
AI-OCRによる名刺のデータ化精度はとても高く、手書きに近いフォントの名刺でもしっかり読み取ってくれます。また、「AIアドバイザー」機能が地味に便利で、操作方法をその場で自然な言葉で聞くことができ、便利です。
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