非公開ユーザー
アクセス数の多い大規模サイトになるとGA4の無料版だけだとデータ保持期間が短く効果的なアクセス解析ができずにいました。360化することで扱えるデータ量が増え、ビッククエリとの連携で複雑なレポート作成も可能になりました。比較的安価に導入できるのも良い点です。
アクセス解析ツールカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
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※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
非公開ユーザー
アクセス数の多い大規模サイトになるとGA4の無料版だけだとデータ保持期間が短く効果的なアクセス解析ができずにいました。360化することで扱えるデータ量が増え、ビッククエリとの連携で複雑なレポート作成も可能になりました。比較的安価に導入できるのも良い点です。
非公開ユーザー
サイト運営の立場では、通常版から360にアップグレードすることで、PV計測上限が1000万から10億まで拡張されるほか、生ログから正確な数値を算出できる非サンプリングレポートが使用できるのがメリット。大規模サイトになると、サイト公表数値や広告運用レポートに正確な数値が求められるため、非サンプリングレポートは運営上の必須機能。
非公開ユーザー
日常業務でWEBサイトのパフォーマンスを把握する際に必要となるような集計項目が概ね標準メニューで取り揃えられており、ログインアカウントだけ教えられて初めてアクセスした人でも抵抗なく使い始められるため、管理側としてはとても助かりました。また、タグマネージャとの組み合わせで実装の管理がしやすい点も導入までの時間短縮につながり、とても助かりました。
非公開ユーザー
360の特徴はシンプルにデータの取得量がおおくなる。
大規模サイトであると、長期間のデータを取得しようとするとサンプリングがかかって正確なデータが取れないが、360を入れればその心配はない。
2位
2位
榎本 秀一郎
株式会社Pathee
GAを使う事で自社のwebサイトやECサイトの分析ができます。
いくらの売上が上がったのか、お客さんはどこ経由で流入したのか細かく分析ができます。
黒岩 将大
株式会社especia
Googleアナリティクスは、自社のホームページのヘッダーにコードを入れるだけで、ホームページを閲覧した人の数を確認できるので、毎日流入数を確認して修正点を洗い出すのに貢献しています。
千野 竜平
株式会社UPBOND
Webサイト内のユーザー導線が可視化されることでUX分析が可能になる。ユーザーがどのようなページにどれくらい滞在しているのかが可視化されることで、ユーザージャーニーが見えてくる。また、どのタイミングで離脱しているかも明確になるため、改善ポイントも明確になる。それにより、Webサイトを効果的に改善することが可能。
湯浅 紘也
株式会社ミツエーリンクス
より高度な評価や分析ができるようにあったとおもうが、旧来のGAから仕様が変わりすぎていて完全に別ツール
新指標のエンゲージメントに代わり、より実用的なデータが出せるようになったと思う
3位
3位
ヨシダ カズキ
GMO NIKKO株式会社
優れている点・好きな機能
・KWをクエリタイプ(取引/調査/・・)と自動で分類
川勝 領太
株式会社プロトコーポレーション
優れている点・好きな機能
・サジェストキーワード抽出
・SEOレポート
その理由
・対象キーワードのサジェストキーワードがすぐ可視化でき、競合との獲得状況も可視化され、どのサジェストキーワードを対策しないといけないかすぐわかるから
・サーチコンソールとGAを連携しておけば、SEOの状況を可視化できる資料が数分で出来上がるため。資料作成の工数を削減できるため。
坂本 篤紀
株式会社プロトコーポレーション
サジェストインテンション、サジェストネットワークをよく利用します。
新規キーワードの発掘ができるだけでなく、
その関係性やボリュームが可視化されていてイメージが掴みやすいです。
岡 優治
株式会社イークス
ツールを使うまでは「検索意図の理解」と言われても正直ピンとこなかったのですが、分かりやすいビジュアルでさまざまな角度からデータを元に「見える化」してくれるので、SEOに対する理解を高めつつ施策を進めることができるようになります。
4位
4位
徳堂 智彦
株式会社助太刀
ユーザーがアプリ上で行った行動を、全てログ形式でとっているため、時系列で参照することができる。サーバー側では最新の状態が上書きされていき、ログで全て取ろうとすると負荷がかかってしまうので、karteによってそれが可能になったことが大きいです。また、ユーザーストーリーの画面がとても秀逸で、アプリを利用しているユーザーがどのような遷移をしているか、どんな画面を見て、どんな機能を使って、どのタイミ...
児玉 拓
株式会社鎌倉新書
優れている点・好きな機能
・インサイト機能は、CVしたお客様がどのような行動をしているのかが見え、スモールな仮説だてをしやすい。
・ノーコードでポップアップなどの訴求がスピーディに実行しやすい。
その理由
・Cookieに基づいて、顧客がどのページを訪れて、何回程度来訪して、CVしたかが一元的にわかる。ホットなお客様に絞って行動分析をすることで、「もしかするとここで一旦離脱したのは、...
奥西 亮賀
株式会社IVRy
優れている点・好きな機能
・きめ細やかなコミュニケーション設定がGUI上から簡単にできること
・様々なサービスと連携できるため、ストレスなく利用できる
その理由
・セグメントデータの取得、設定、コミュニケーションアクションが細かく設定できる上に、転用可能である点がかなり使いやすい
・ちょっとしたお知らせに後で気づいてもフォローできるため、ディレクターの要件漏れもフォローできる
田中 達規
株式会社POL
優れている点・好きな機能
・CX(UX)を熟知している企業だけに管理画面の操作性、利便性が高い
・タグを追加するだけで(SPAサイトやアプリは別設定が必要)動作する
・ユーザー理解から、ユーザー体験設計まで一通りできる
・充実したカスタマーサクセスで、慣れていないユーザーにも寄り添ってくれる
5位
5位
野 川賢二郎
株式会社High Link
A/Bテストを主な用途としてかなりヘビーに利用しているが、A/Bテストの結果レポートがわかりやすい。
A/Bテストの結果ページからヒートマップに飛んで、AパターンBパターンそれぞれのページのヒートマップやスクロール率を比べられたりできる、かつその操作もわかりやすいのでA/Bテストを回すのに適している。
福井 芳樹
株式会社無限
もともとオプティマイズを使用していましたが、サービスの終了に伴ってABテストツールを探していました。
いろんなABテストツールを比較した中でPtengineを選択したのは、UIがオプティマイズと似ていて使いやすいと感じたためです。一から調べ直さないと使用できないこともなく、難なく使用を開始できました。
また、ABテストの結果も見れることはさることながら、ヒートマップツールとしても活用でき...
杉田 大樹
合同会社DMM.com
誰にでも使いやすいUIが提供されており、使い始めてから施策の実施までが短期間で行えること。
A/Bテスト、セグメント配信も簡単に行えるため、試しながら改善していくことが可能。
ASANO Yukio
個人事業者
全体的にUIがシンプルかつモダンテイストでわかりやすい。
初心者にもとっつきやすく、
「解析の知識が無いけど、Webの施策を急に任された」
「新人にWebの解析を教えたい」
など、企業ユースで担当者や、新人研修などにも使いやすいと思う。
6位
6位
鈴木 康人
トラムシステム株式会社
GAやGoogle広告で追いきれないCVを追ってくれるアトリビューションの機能が広告費やオウンドメディアに対して非常に効果的。どの施策に対して投資すればいいのかの指標になる。
石渡 愛乃
株式会社ヴァージニア
G/Yやインフルエンサー、アフィリエイトなど登録することで様々な広告を横断して計測可能、かつ間接CVも確認できるため最終CV以外のKPIも確認できます。SEOエビスなど新しいツールも増えているので様々なことがアドエビスで使用できます。
非公開ユーザー
弥生株式会社
設定さえしっかり運用できれば、オンラインで展開している広告をビュースルークリックスルーいずれの視点でも横断的に効果検証することができる点。
主にビュースルー評価ができるようになった点が従来のアクセス解析ツールとは一線を画している。
また、ITPをはじめとするWeb技術のトレンドに即した機能改善をしっかり行っている印象。ツール以外にもそうした動向を担当者単位で気軽にヒアリングできる点も好印象
非公開ユーザー
トランスコスモス株式会社
広告との紐付けにアドエビスは便利です。
7位
7位
長谷川 智史
ソウルドアウト株式会社
・Googleアナリティクスで見るべき数字をわかりやすくまとめてくれている点
・人工知能からサイトの改善点の提案がある。
・類似サイトと傾向値が比較できるので、参考になる。
非公開ユーザー
アクセス解析の知識がなくても、誰でも使える操作性がよいと思います。自動で具体的な改善提案まで出してくれるため、分析初心者でも頼りになります。
非公開ユーザー
以下のようなメリットを感じており、弊社でも具体的な数多くの施策(Webサイトの改訂と新規制作、新規コンテン
ツ制作、広告施策の改善など継続的に実施)に落とし込んでPDCAを回しています。
・自社Webサイトの状況が感覚ではなく、数値で具体的に分かること
(CV、訪問数、CVR、UU、PV、主要キーワードの検索順位など)
・上記数値の推移が見える化されることで、良化や劣化がグラフで分...
非公開ユーザー
・GA、GoogleAds、Yahoo広告、FBと連携させることで、それぞれを見なくてもAIアナリスト上でデータが集約できる
・数値から、やるべき改善提案とそのCV増加数の予測値がでる
・実際に行なった施策について、効果検証がAIアナリスト上ででる。施策を行なったページの、訪問、CV、CVR、直帰率の期間前後比較がひと目でわかるので効果を実感しやすい
8位
8位
あさの ゆきお
個人事業者
GoogleAnalyticsと比較して、全体的にわかりやすい。
プロユースのアクセス解析ツールはどうしても項目が細かくなり、
専門用語も増えてどこからどこを見ればよいのかわかりづらくなる。
その点SiTestは見るべき必要なポイントを絞ってあり、初心者でも比較的とっつきやすいのではないか。
坂 圭司
株式会社FURAZOA
ヒートマップの利用が目的で導入しました。導入当初はサイトの状況を確認するために使用していましたが、ABテストの機能が豊富でランディングページを運用する際には欠かせないツールとなりました。
他のツールに比べ、UI・UXが優れているのでストレスなく使用できます。
千藤 公
株式会社バロック
ヒートマップ・動画再生機能を使っております
特にヒートマップで最近リリースされたタップ解析はとても分かりやすいです。
赤坂 ヨウコ
株式会社CFPコンサルティング
短いタグ1本でヒートマップツールとして使えるツールです。パソコン版とスマホ版、タブレット版それぞれにヒートマップが見られます。ABテストもできます!
9位
9位
伊波 考二
イーステジア
レポートは勿論、その他のツールがすばらしく他のアドビのツールと連携することでもっとも効果を発揮するのではないでしょうか。
長谷部 誠
株式会社PUCCA
タイトルの通り、競合サービスのGoogle Analyticsよりもこちらのサービスの方が、レポート機能に優れています。自分の欲しいデータを欲しいフォーマットで吐き出せるので便利です。
篠原 宏明
合同会社ハイロウテック
・経営陣を「あのAdobeのアクセス解析ツールか! しかもしっかりカネも取るし、Googleの無料のやつと違って信頼できそうだぞ!」と説得してツール導入しやすい
非公開ユーザー
楽天株式会社
サイト設計時に、計測用のタグを定義して埋め込む必要がありますが、ユニークユーザーとPVを個別に集計でき、コンバージョンも取れます。
その他にも、ページの遷移元をたどったり、ページ離脱状況を把握する機能も豊富です。
データは、CSVやEXCELでダウンロードできるため、加工も容易です。
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