野 川賢二郎
株式会社High Link
A/Bテストを主な用途としてかなりヘビーに利用しているが、A/Bテストの結果レポートがわかりやすい。
A/Bテストの結果ページからヒートマップに飛んで、AパターンBパターンそれぞれのページのヒートマップやスクロール率を比べられたりできる、かつその操作もわかりやすいのでA/Bテストを回すのに適している。
ヒートマップツールカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
1位
野 川賢二郎
株式会社High Link
A/Bテストを主な用途としてかなりヘビーに利用しているが、A/Bテストの結果レポートがわかりやすい。
A/Bテストの結果ページからヒートマップに飛んで、AパターンBパターンそれぞれのページのヒートマップやスクロール率を比べられたりできる、かつその操作もわかりやすいのでA/Bテストを回すのに適している。
福井 芳樹
株式会社無限
もともとオプティマイズを使用していましたが、サービスの終了に伴ってABテストツールを探していました。
いろんなABテストツールを比較した中でPtengineを選択したのは、UIがオプティマイズと似ていて使いやすいと感じたためです。一から調べ直さないと使用できないこともなく、難なく使用を開始できました。
また、ABテストの結果も見れることはさることながら、ヒートマップツールとしても活用でき...
渡邉 浩基
株式会社エンラボ
タグの埋め込みだけでヒートマップやクリックマップを追うことができ自社のLPOが加速する。ユーザーセッション録画やABテスト機能もついているのでこのツールがあればコードを書かなくても様々な検証を行うことができる
城下 勇一
しろした心理設計
LPOで欠かすことができないヒートマップ、グリップマップ機能があり、またエディター機能が充実しているため、簡単にabテストができます。
2位
2位
三浦 篤史
ナカシャクリエイテブ株式会社
LP上での訪問者の行動分析に利用しています。マウスクリックの場所、スクロールされた位置と割合、よく読まれている場所と読み飛ばされている場所の色分けなど視覚的に分析ができるので、社内における報告用の資料としてまとめるときにも重宝しています。
辻村 祐輝
株式会社アイビーエムエイ
優れている点・好きな機能
・シンプルで操作しやすい点
・担当者による手厚いサポート
その理由
・管理画面がシンプルなため、感覚的に操作し、わかりやすく視覚化することができてサイト改善へと繋げることが出来るため。
・契約しているプランにおいて、担当の方による月1回の定期的なフォローで、サイト分析の結果、改善ポイントなどをアドバイスしてくれるため。
宮本 和歩
株式会社フィリーズギャラリー
優れている点・好きな機能
クリックヒートマップやスクロールヒートマップはとても重宝しています。これらの機能はページの改善になくてはならないツールであり、ひと目で改善すべき箇所が浮き上がります。また、ポップアップが簡単に実装できる機能もよく使用しています。
佐藤 淳
株式会社ディーエムジェイ
ミエルカヒートマップを導入することにより、
LP訪問者の離脱ポイントがどの訴求箇所なのかが明確になりました。
3位
3位
石川 哲史
株式会社ジェピコ
優れている点・好きな機能
・様々な計測数値を1つのツールで見られる
・標準で見たい数字のダッシュボード、数値変化が確認できるようになっている。
その理由
・今まで複数のツールにまたがって数値確認を行っていたため面倒でしたが、1つのツールにまとまってわかりやすくなりました。
・ユーザー側で個別にダッシュボード設定などをせずとも大まかな数値確認が可能
田川 杏奈
株式会社TIMERS
ヒートマップを広告ビジネスに利用しており、ページのどのエリアまでユーザーが閲覧してくれたかレポートを出力でき、クライアントに具体的なコンテンツ改善提案を実施できている。また、FacebookやTwitterの投稿時間帯ごとのユーザー反応レポートも、コンテンツ投下時間の運用に活かすことができている。
金子 健次
東洋経済新報社
導入した理由は、(1)GoogleAnalyticsでの制限されたフォーマットでの分析では踏み込んだユーザー理解・サイト改善に限界があり、アクセスログを用いた分析をするため(2)TwitterAnalyticsなど標準分析ツールよりも詳細なソーシャル分析をするため であった。当ツールを駆使することで、具体的なサイト改善・ソーシャル活用につなげることができた。
大 野克也
スマートキャンプ株式会社
優れている点・好きな機能
・数値ベースではわかりづらいがビジュアライズ・傾向分析に使えるヒートマップ
・デバイスベースで細かなユーザー分析
その理由
4位
4位
あさの ゆきお
個人事業者
GoogleAnalyticsと比較して、全体的にわかりやすい。
プロユースのアクセス解析ツールはどうしても項目が細かくなり、
専門用語も増えてどこからどこを見ればよいのかわかりづらくなる。
その点SiTestは見るべき必要なポイントを絞ってあり、初心者でも比較的とっつきやすいのではないか。
坂 圭司
株式会社FURAZOA
ヒートマップの利用が目的で導入しました。導入当初はサイトの状況を確認するために使用していましたが、ABテストの機能が豊富でランディングページを運用する際には欠かせないツールとなりました。
他のツールに比べ、UI・UXが優れているのでストレスなく使用できます。
倉持 剛志
株式会社ベアーズ
アクセス解析、EFO、ヒートマップ、A/Bテストが一つにまとまっている!
フォーム改善もページ単位での改善もしやすい。ヒートマップやページ内ユーザー行動の録画機能もあるので、定性調査もできちゃう便利なツールです。
千藤 公
株式会社バロック
ヒートマップ・動画再生機能を使っております
特にヒートマップで最近リリースされたタップ解析はとても分かりやすいです。
5位
5位
東谷 美咲
株式会社日本経営LINK
キーワードさえ決まれば、関連するキーワードを一覧で見れる。
記事構成を自動で出してくれる。
分析するために複数のツールを用意する必要がない。
EmmaToolsがあれば、ライティングまで全てできることが良いポイント!
森藤 聡志
株式会社goenn
SEOやITに詳しくなく、記事作成も初めてでしたが、EmmaToolsはそんな私でも扱いやすいツールでした。構成やリード文をAIが提案してくれるため、何から始めればいいか悩まずに済みました。
内山 ゆり
NDIソリューションズ株式会社
競合比較、キーワードリサーチといった基本的なことから、最近ではAIに書き方を指示できる機能も追加されて(プロンプト文字数制限あり)さらに使いやすくなりました。
とりあえず記事の骨子を完成させ、最後の仕上げをこれまで通り手動で書く、というやり方で利用させていただいていますが、UIも分かりやすく使いやすいです。
また1コンテンツではありますが、先に学習させたいドキュメントをアップロードすると...
菅 由美子
NDIソリューションズ株式会社
優れている点・好きな機能
・ブログ執筆の工数を大幅削減
・選定キーワードで上位にきている他社サイトも表示されどういった見出しが使われているかなど一覧で見れるのでとても便利
・キーワード使用率や記事の点数なども見れるので参考にしながら執筆できる
・ツール自体ではないですが、導入時のオンボーディングも詳細に記事についてのアドバイスもいただき今後の参考になった
6位
6位
城下 勇一
しろした心理設計
無料から高性能な機能が使えるヒートマップツール。
使える機能はページのコンテンツを評価する「マウスの動き」「クリックした場所」や、ページ全体の閲覧状況をみる「熟読エリア」「終了エリア」「離脱エリア」を向いて確認する事ができます。そのため、広告用に制作したLPやキャンペーンサイトなど、顧客獲得目的ページにおける効率化・最適化に役立ちます。
島田 志都枝
株式会社日の出物産
ユーザーのwebサイト閲覧、離脱状況を、PCとスマホで分けて、無料で確認できます。
一番の良いポイントは無料で使えるという点になるかと思いますが、熟読エリア、終了エリア、離脱エリアをそれぞれ閲覧できるので、3つを別の課題として分け、施策が打てることも大きいです。
竹口 忍
株式会社翻訳センター
余程大きなサイトでなければ無料で使える点が大きなメリットです。ヒートマップ自体も色々な角度から確認できるようになっており、たくさん読まれているエリアや離脱したエリアの確認によく利用しています。
新井 美晴
戸田被服株式会社
ユーザーがどういった感じで見ているのか等
視覚的にわかりやすい。
CVRやCTCからだけでなく、実際にどこを見ているのかが判るのがよい。
7位
7位
渡邉 浩基
株式会社エンラボ
タグを埋め込むだけで精度とデータの種類が多い分析ツールを無料で使用することができる。ヒートマップもビューレベルやクリック箇所と数種類閲覧できるためサイト改善を始めたいと考えている方にとてもおすすめできる。
湯浅 紘也
株式会社ミツエーリンクス
優れている点・好きな機能
・どんな規模のサイトであろうが無料
・タグの設置ですぐ利用可能
・高機能なフィルタ機能
田川 杏奈
株式会社TIMERS
ページ単位でクリックやスクロールのデータを確認でき、ページビューや離脱率など数値には表れてこない、ユーザーのページ内での行動を把握することができる。ランディングページや入力フォームなど、単一ページでかつ購買など重要なオンライン行動につながるページの改善に繋げることができている。
金子 健次
東洋経済新報社
多くのヒートマップツールは無料利用では計測ページビュー数に制限があったが、当ツールでは制限なく使用できるため、大規模サイトや大量流入の発生するLPであっても、全期間・全ユーザーの行動が収集できる。また、ヒートマップ形式なら特定ページのユーザー行動分析については計測〜レポート作成までノーコストで実現でき、かつ閲覧ユーザーもレポートを一目で把握できるため理解コストが低く、グラフ・数値で構成される...
8位
8位
ヨシダ カズキ
GMO NIKKO株式会社
優れている点・好きな機能
・KWをクエリタイプ(取引/調査/・・)と自動で分類
川勝 領太
株式会社プロトコーポレーション
優れている点・好きな機能
・サジェストキーワード抽出
・SEOレポート
その理由
・対象キーワードのサジェストキーワードがすぐ可視化でき、競合との獲得状況も可視化され、どのサジェストキーワードを対策しないといけないかすぐわかるから
・サーチコンソールとGAを連携しておけば、SEOの状況を可視化できる資料が数分で出来上がるため。資料作成の工数を削減できるため。
坂本 篤紀
株式会社プロトコーポレーション
サジェストインテンション、サジェストネットワークをよく利用します。
新規キーワードの発掘ができるだけでなく、
その関係性やボリュームが可視化されていてイメージが掴みやすいです。
岡 優治
株式会社イークス
ツールを使うまでは「検索意図の理解」と言われても正直ピンとこなかったのですが、分かりやすいビジュアルでさまざまな角度からデータを元に「見える化」してくれるので、SEOに対する理解を高めつつ施策を進めることができるようになります。
9位
9位
山口 真保
プレミアアンチエイジング株式会社
コンテンツアナリティクスを導入する前は、手探りでコンテンツを作成しており、「なんとなく良さそう」で判断していましたが、導入後はユーザーの行動データをもとに、数値に基づいた改善ができるようになりました。
特に良いと感じているのは、初心者でも直感的に操作できる点。難しい専門用語を知らなくても扱えるので、社内でもすぐに活用が進みました。また、「どこを改善すべきか」が視覚的に示されるため、施策の優...
菅野 久美
プレミアアンチエイジング株式会社
優れている点・好きな機能
・初めて使用する方にも、わかりやすい
・前後比較も簡単な操作で可視化できるため、スピーディに次の施策に取込みしやすい
・ファネル設定も可能なため、ユーザ行動を確認することができる
山中 葉子
プレミアアンチエイジング株式会社
・GAと比べて操作が直感的でわかりやすい
・サイト改善の検証結果の工数削減ができた
・コンテンツごとのパフォーマンス比較がしやすい
・流入経路やファネルを設定してユーザーの行動をみることができる
・セッションの多いページがすぐに上位表示されるため、改善ページの選定がしやすい
高橋 久美
プレミアアンチエイジング株式会社
ページを公開した後は効果測定がGAやヒートマップくらいで課題を出すのがふわっとしていたのですが、コンテンツアナリティクスは視覚的に良いポイント、悪いポイントを見分けやすく、解決すべき課題を導きやすくPDCAを回しやすくなりました。GAに比べ直感的に操作できるのもうれしいです。
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