生成AI機能
レポート自動作成
Backlogに蓄積された課題やコメントをAIが分析し、週次の進捗報告や経営層向けの分析レポートなどを自動で作成します
生成AI機能満足度
3.0
1
サブ生成AI機能: データ分析 / 案件優先度分析
カテゴリーレポート2026 Summer掲載中 無料プランあり Good Response

Backlogの評判・口コミ 全839件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2026年8 月1 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

進捗・タスクの可視化(ガント/カンバン)

ガントチャートやカンバン、一覧やステータス表示でスケジュールと進捗が視覚化され、優先付けや遅延検知に有効であると評価されています。

直感的なUI/操作性

シンプルで分かりやすいインターフェースにより非エンジニアも短期間で習熟でき、導入ハードルが低い点が繰り返し指摘されています。

社外連携・外部共有と連携機能

ゲスト招待やプロジェクト共有、Git/Slackなどの連携により外部ベンダーや顧客との協業がしやすく、コミュニケーションの一本化に貢献しています。

情報の一元化と履歴管理(課題・Wiki・ファイル)

課題ごとにコメントやファイル、Wikiを紐づけられるため過去履歴の参照やナレッジ共有が容易になり、引継ぎや監査にも役立っています。

拡張性・カスタム性とユーザー数面の利点

カスタム項目やテンプレート、詳細検索や無制限ユーザー等が揃い、運用に合わせた設定や大規模参加者を含む運用に適していると評価されています。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

情報の一元化とExcel/メール依存の解消

課題単位でコメントやファイルを集約できるため、メールやスプレッドシートに散在していた情報を統合し確認工数や資料作成負担が減少しています。

タスク漏れの防止

担当・期限・ステータスの可視化やウォッチ・通知により、従来の分散管理で発生していたタスクの抜け漏れが大幅に減少したと報告されています。

社外連携の効率化

複数企業や外部ベンダーを同一プラットフォームで管理できるため認識齟齬が減り、共同プロジェクトの進行が円滑になった事例が多数報告されています。

WBS・工数管理や進捗把握の支援

ガントや親子課題でのWBS管理、バーンダウン等によりスケジュールと依存関係の把握が容易になり、工数集計や遅延検知の負担が軽減されています。

コスト面の利点(ユーザー数や料金)

無制限ユーザーや比較的安価なプランが導入範囲拡大に寄与し、大人数や外部参加者を含む運用でコスト面の優位性があると評価されています。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

社外協業や複数社連携の案件向け

外部ベンダーやクライアントを招待して作業を共有できるため、複数社での共同プロジェクトや協業が多いケースに特に向いています。

非IT/非エンジニア混在チーム向け

直感的なUIと低い学習コストにより、ITリテラシーが異なるメンバーを含む部門横断チームでの導入に適しています。

多人数・複数プロジェクト運用向け

参加メンバーが多く、複数プロジェクトを並行して管理する必要がある組織で、進行管理や透明性確保に有効です。

Excel/メール中心の運用からの移行先に

まずはスモールスタートで運用を一本化したい組織や、手作業管理の工数削減を目指すチームに導入が勧められます。

プロジェクトマネージャーや開発案件向け

ガントや課題トラッキング、リポジトリ連携などが揃っており、PMやシステム開発・制作案件で効果を出しやすいと言われています。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Backlogのユーザーレビュー・評価一覧

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    • 不動産

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      (13)
    • 運輸

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    • 製造・機械

      (71)
    • 電気・ガス・水道

      (4)
    • 農林水産

      (0)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (1)
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並び順

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

タスク管理・メンバー間のやり取りに便利

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

プロジェクトごとに課題を作成し、進捗を管理できるので便利です。タスクをいま誰が持っているのか、いつまでに対応する必要があるのか、明確になるのが良いです。
wikiの機能では部内に共有しておきたい情報を蓄積でき、担当者が変わったときなども過去のwikiを振り返ることでタスクの手順を把握できるので大いに活用しています。

改善してほしいポイント

基本的にダッシュボード画面から作業しており、自分が担当者となっている課題については一目で確認できますが、現在担当者が自分でなくても進捗を追いたい課題についても一目で確認できるように、ピン留めなどの機能があるといいと思いました。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

個人で行うタスクも複数のメンバーで行うタスクも管理しやすく、日々の業務のほとんどはbacklogで管理しています。期限日があるため、タスクの忘れ防止にもなります。

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非公開ユーザー

株式会社ジーネクスト|ソフトウェア・SI|保守・運用管理|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

APIの充実さが良い

プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

単純に進捗管理ツールとして機能が充実しており、UIもわかりやすいです。
セキュリティ対策に関してもSSOやIP制限といったオプションが複数用意されており、特殊な要件でない限りはBacklogで大体まかなえるのが非常に心強いです。
また、APIが充実しておりドキュメントも丁寧に作られているためBacklogと他サービスを連携しての業務効率向上が非常にやりやすいです。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

その他小売・卸売|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクト管理だけでなく工数管理もできる

プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

Excelで行っていたプロジェクト管理が簡単にできるようになりました。タスクごとにチケットをあげて、チケットごとにファイル添付やチェックボックス表示、コメント管理ができるので使いやすいです。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクトを管理しやすいBacklog

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・ガントチャート
・Wiki
・Teams連携
その理由
・ガントチャート:誰が何のタスクをいつ持っているか、どのプロジェクトで何のタスクがいつ発生するか一目でわかる点
・Wiki:情報を蓄積しやすい点
・Teamsタスクの更新にすぐ気が付ける

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

専門(建設・建築)|社内情報システム(CIO・マネージャ)|300-1000人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

プロジェクト管理が楽になりました

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

良いポイント

今までExcelでのプロジェクト進捗管理や個別のタスク管理を行ってたが、Backlogを使うことで全体的なプロジェクトの可視化が可能となり、未完了や遅延が瞬時に分かるようになり、遅延への打ち手が早くなった。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

他社とのPJT管理に大活躍!どこまで使い倒せるか試したい

プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

・お客様のPJT管理に利用中だが、課題に対して担当者・ステータス・優先度などが一目で確認できるため、温度感を共有しやすい。

・特にボード機能のデザインが良く、未対応の課題が溜まっていると視覚的にもわかるため、担当者自身がヘルプを出しやすくなったり、チーム内の作業負担をする流れができるようになった。

・課題における予定作業時間と実作業時間を設定することができるため、大きく予実に差があった場合にチーム内で振り返りができるのも良い。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

その他|社内情報システム(その他)|300-1000人未満|IT管理者

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクト管理における最適なツール

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

良いポイント

汎用的なプロジェクト管理ツールとして、社内、社外問わず高満足度で使用できると思います。
現在、基幹システムの刷新のプロジェクト管理として、ベンダーとユーザとで使用していますが、日々の進捗管理や課題管理、エビデンスの管理等、プロジェクトのスタートからエンドまでを網羅的に管理できています。何か課題やタスクが発生した場合、「Backlogに載せましょう」という意識統一が関連メンバ全員でできているため、後になって漏れが無いような体制づくりも整えることができています。
また、社内管理としてシステム定例会議用のプロジェクト管理としても使用しています。日付毎に議事録も兼ねて管理できるため、大変重宝しております。

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非公開ユーザー

デザイン・製作|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

作業の進捗管理はこのツールで十分

プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

webサイト制作、運用管理で使用する当社にとっては、具体的なタスク内容、担当者の進捗、ファイル共有など、チームでの作業には欠かせないツールとなっています。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

その他サービス|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

複数人でのプロジェクト管理に便利

プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

・現在発生しているタスク、直近に控えているタスクがガントチャート機能でユーザーごとに一覧表示されている点が見やすく便利だと感じている。
・「課題」機能では、担当者選択の簡単さや課題に付するコメントのメンション先や更新を知らせたいユーザー通知範囲を細かく設定できる(細々設定せずそのまま投げることも可)点が気に入っている。(社内ポータルサイトよりも直感的に使えるため)

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|その他専門職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

GUIでプロジェクトやタスクを管理するならばこれ1択

プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

製品のページにもありますが操作がシンプルで判りやすいのが一番のおすすめです。
タスクやプロジェクトの入力は入力タイミングが大事です。
『あのTOOLは便利だけど入力が面倒くさいんだよね~』とかなるとデータの信ぴょう性やタイムリーさが失われてしまって、最終の結果だけをみるとよいように見えますが、実際にタスク管理や、プロジェクトの進捗管理には全く役立っていなかったりします。結果レポートの作成だけかよ? という感じです。
管理者サイドからは入力と同じGUIでプロジェクトを串刺し管理やスケジュール管理など非常に使いやすいです。

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