Kido Takashi
日本オラクル株式会社|ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ポストEvernoteの個人的最右翼
コラボレーションツールで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
Evernoteの雲行きが怪しくなってきたので代替を探していたところ、Notionが2020年の働き方や気分に最も合うツールかなと思いました。
個人的にはカレンダービューの使い勝手が気に入っており、カレンダーの中に別のノートを埋め込むような使い方ができます。(カレンダー内の記述をクリックすると、別ノートがポップアップ表示される)
改善してほしいポイントは何でしょうか?
検索とOCRに関してはEvernoteにまだまだ分があります。
またWebクリッパーもたまに正確に取れない場合があり、Evernoteに比べると完成度が低めです(プレーンテキストがテーブルとして取り込まれてしまう等)。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
私の主な使い方は下記です。
・ToDo管理
・プロジェクト進捗管理
・業務日誌
・アイデアノート
・勉強ノート
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
Evernoteを長年使っているが不満を感じている方は、一度お試しください。
Webに転がっている紹介コードなどを活用すると、半年くらいプレミアムプランが無料で使えます。
閉じる
非公開ユーザー
通信販売|開発|50-100人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
シンプルさと情報整理に強い
業務可視化ツールで利用
良いポイント
デザインが非常にシンプルで、直感的に操作できる点が魅力です。
多機能でありながら画面がごちゃつかず、初めて利用する人でも抵抗なく導入できます。
業務では、チームのプロジェクト管理や議事録の共有に活用しています。
タスクをボード形式で整理できるため進捗が一目で把握できます。
改善してほしいポイント
入力した情報を簡単にPDF化したり、印刷できる機能が標準で備わっていないため、
外部共有や紙での配布を行いたい場面では少し不便さを感じます。
機能の追加を希望します。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
過去に書いたデータを一覧表からすぐに呼び出せるのは非常に便利です。必要な情報を探す時間を大幅に短縮できます。例えば、過去の会議メモやタスク管理表を瞬時に確認できるので、業務の効率化に直結します。
続きを開く

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
その他サービス|人事・教育職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
一元管理しやすいから、俯瞰もしやすい
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツール,AI議事録自動作成ツール,AIライティングツール,文章生成AIで利用
良いポイント
Notionは、プロジェクト資料の煩雑さを解消し、チームの情報共有に役立てています。
●整理整頓しやすい
ドキュメント、タスク、議事録を1つのデータベースに集約でき、情報の「どこいったの?」がなくなりました。
●AIを活かしやすい
AIによる要約機能で、長文の議事録も数行で要点をまとめられたり、会議後のアクションリスト自動生成も役立つ。
●豊富なテンプレート
テンプレート機能を活用し、プロジェクトごとに統一されたフォーマットで資料作成が可能に。
改善してほしいポイント
他の方も書いてらっしゃいますが、若干日本語に弱いのかな?と。専門用語や業界ごとの用語については理解不十分でまとめ方を間違うことも。ただ、どんどん理解していっている感はあるので、それも時間の問題かと思っています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
【導入前の課題】
プロジェクト資料が分散し、情報を探すのに労力も時間も浪費していました。また、議事録の作成に30分以上かかっていたため、会議後のアクションが遅れることが常となっていた。
【解決された課題】
情報の一元管理により、検索時間を大幅削減。AIによる議事録要約で、会議後のタスクリスト作成が自動化され、次のアクションが迅速に。
【具体的な効果】
週次ミーティングの準備時間が約30%短縮。チームメンバーの情報アクセスが均一化され、意思決定のスピード向上。
検討者へお勧めするポイント
コミュニケーションが多い組織において、一般社員の方にも管理職の方にも双方メリットが大きいツールだと思います。

生成AI機能へのレビュー
NotionのAIは、プロジェクト業務に向いていて、個人的には最もフィットしています。多種多様な膨大な資料から検索できたり、難解な資料をわかりやすくまとめたり、業種によるのかもしれませんが、とても高いメリットを感じています。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
使いやすい、最大公約数的なツール
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
直感的に操作が可能な部分と、関数やAPIでテクニカルに実装していく部分のバランスが非常に良いツールだと思います。
あまりシステムに詳しくない人にも開かれている一方で、
システムをバリバリ使っていける人でもストレスなくカスタマイズ・詳細設定できるというのは社内全体で使うナレッジ蓄積ツールとして必要な最大公約数的魅力だと思います。
改善してほしいポイント
スペースを入力したときに自動でAIが呼び出されるのが不満。
(普通に空白を入力したい時にギャッてなる)
TABで表現していくことに今は慣れたが、一般的に使うキーに一般的でないファンクションが割り当てられているのはUI的にあんまり良くないと思う
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
部署ごとのタスク管理、各プロジェクトの進行管理とたくさんのDBを活用させていただいています。
視覚化に優れているので、直感的に進捗や工数感がわかる設計にできる点で、管理工数削減に貢献してくれていると思います。
DB乱立による迷子も、AIの検索機能でクリアー。

生成AI機能へのレビュー
誰かへのタスクを依頼する際の文章整形を勝手にやってくれるので、連携に関わる工数はかなり削減できていると思う
続きを開く

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|その他情報システム関連職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
多種多様なAIの中でもオフィスユーズ向けにマッチしてるツール
プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,AI議事録自動作成ツール,AIライティングツールで利用
良いポイント
新規企画においてNotionを導入後、最も効果を感じているのは「情報の一元管理」の使い勝手の良さです。個人的にはAI検索機能がお気に入りで、ファイルサーバーや個人PCに分散していたマニュアルや過去の資料情報を瞬時に検索できるようになり、『あのファイルどれだっけ?』がかなり減りました。また、AIの議事録要約やタスクリスト生成、データベース機能でクライアント情報や案件進捗管理に利用しています。
改善してほしいポイント
AIの翻訳機能が日本語の専門用語に弱いかなと感じるところがあります。業界によって違うかも知れませんが、ドキュメントの翻訳精度で手動で修正が必要なことが、他のAIと比較して多いかなと感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は、必要なファイルを探すのに、時間がかかっていましたし、探すことに疲れてしまうこともありました。Notion導入後は、AI検索で横断的に必要情報を見つけられるようになり、とても助かっています。特に、新しく覚えることや、過去の企画など幅広い資料が必要な新企画案件の際も、Notionのデータベースから過去の事例やHowToを一元的に引き出せるので便利です。
検討者へお勧めするポイント
「情報の分散」や「チームの情報共有」に課題を感じているチームには、特に使ってみて欲しいツールです。

生成AI機能へのレビュー
何と言ってもAI横断検索が私は一番メリットに感じています。デメリットは特にないのですが、様々な使い方ができるので、もっと良い管理の仕方があるのでは?と常に思ってしまうところです。
続きを開く
連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|社内情報システム(その他)|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
タスクやナレッジ管理が効率化できました
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用
良いポイント
・ナレッジ管理を一元化できる
・タスク管理やプロジェクト管理など、チームに合わせて項目が設定できるため、自由度が高く管理できる
・notionAIを使ったテキスト生成が高品質である。
・データベースの作成もでき、オートメーションも可能
改善してほしいポイント
・notionのアプリケーションを利用しているが、アップデートの頻度が高すぎる。
・目的がなくはじめると多機能の持ち腐れとなってしまうため、機能のチュートリアルやテンプレートをもっと充実させてほしい
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
これまでチームメンバーで個人ごとに保存していた情報を、Notion上で整理・共有する取り組みを始めました。
その結果、社内に分散していた情報をナレッジとして一元化でき、部署内での情報共有が活発化しました。
これにより、メンバー間での連携がスムーズになり、チーム全体の生産性と一体感が向上しました。
また、NotionにはAI機能が搭載されており、他のツールを使わなくても文章の校正や補完を自動で行えるため、業務効率だけでなく成果物の品質向上にもつながっています。

生成AI機能へのレビュー
文章の校正や補完を自動で行えるようになり、業務効率が大幅に向上しました。
また、タスクの大まかな内容を指示するだけで、具体的な作業内容や手順を分解して提案してくれるため、抜け漏れなくタスクを遂行できるようになりました。
一方で、生成された内容には誤りや意図しない表現が含まれる場合もあるため、最終的な確認と修正を行うことが重要だと感じています。
続きを開く

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
運輸|経営・経営企画職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
複雑なタスクを管理してくれます
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,AI議事録自動作成ツール,文章生成AIで利用
良いポイント
個人のタスク管理や議事録・会議メモとしてNotionを利用しています。私は所属部署の関係上、複数のプロジェクトを同時に進行しながら、各所から多種多様なタスクが飛んでくることが多いのですが、Notionは自分の業務スタイルに合わせて自由にカスタマイズできるため、従来のシンプルなタスク管理ツールでは整理しきれなかった情報をスムーズに整理・管理できるようになりました。デザイン面でもシンプルながら洗練されており、使っていて気分がいい点も気に入っています。
改善してほしいポイント
柔軟に設計できる分、最初は操作や構成の理解に少し時間がかかりました。テンプレートの活用やAIアシスタントを通じて初期学習のハードルがさらに下がると、より多くの人が使いやすくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
情報が散在していたり、タスクの優先順位付けに迷う場面が多かったのですが、Notionを導入してからは「自分の思考の整理」と「チームとの共有」が同じ空間で完結できるようになりました。ページのリンクやデータベースを活用することで、関連資料もすぐに参照でき、抜け漏れのない業務遂行につながっています。
検討者へお勧めするポイント
単なるメモやタスク管理を超えて、自分専用のワークスペースを作りたい方におすすめです。最近ではNotion AIも進化しており、設計や文章整理のサポートまで担ってくれるので、これから導入する方にも使いやすい環境が整っていると感じます。

生成AI機能へのレビュー
Notion AIは議事録ツールとしてとても優秀だと思います。これまでいくつかの議事録ツールを使ってきましたが、Notionは特に要点を簡潔にまとめてくれるところが気に入っています。長くなりがちな会話も整理されて出力されるので、後から読み返すときも理解しやすく助かっています。
さらに便利なのは、会議中に発生したタスクをAIに頼めばそのままタスクリストに追加してくれたり、次回会議用のアジェンダを生成してくれるところです。議事録作成だけでなく、会議後のフォローや次回準備まで自然に流れを作ってくれるため、チームの会議運営全体がスムーズになりました。
他のAIツールと比べても、Notion AIはシンプルで直感的に使える点が魅力です。文章のトーンも柔らかく、まるで人が書いたような自然さでまとめてくれるので、とても満足しています。
続きを開く

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
広告・販促|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
使い方が決まっていないからこそ、自由に活用できるのが魅力です
タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツール,AI議事録自動作成ツール,AIライティングツールで利用
良いポイント
Notionを導入してから、メモ、タスク管理、資料の共有など、これまで別々のツールで管理していた業務をすべて1つに集約できるようになりました。情報が散らからず、必要な情報にすぐアクセスできるのがとても助かっています。
改善してほしいポイント
初めて導入したとき、あまりに自由度が高く「どういう構成で使えばいいのか」が分からず、メンバー内で試行錯誤が必要でした。テンプレートは豊富にありますが、具体的な業務に沿った事例がもう少しあると、導入初期の立ち上げが楽になると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
プロジェクトごとに情報が分散し、「どこに何があるか分からない」という課題がありましたが、Notionでタスク・議事録・マニュアルなどを一元管理することで、チーム全体の情報共有がスムーズになりました。特に、新メンバーへの引き継ぎが簡単になり、習熟までの時間が半分以下に短縮された実感があります。
検討者へお勧めするポイント
Notionは「何か1つの用途に使うツール」ではなく、メモ、タスク管理、ナレッジ共有、データベース管理など、使い方次第で業務の中核に据えられる柔軟なツールです。特に、複数の業務ツールを統合したいと考えているチームや、情報が部署ごとに散らばってしまっている企業には非常におすすめです。テンプレートも豊富で、最初は簡単な使い方から始めて、徐々に拡張していくことでチーム全体のDXを進められます。カスタマイズが得意な方はもちろん、ノーコードで柔軟に業務を整理したい方にも最適な選択肢だと思います。

生成AI機能へのレビュー
Notionを導入する前は、情報がExcelやメール、チャットなどに分散しており、社内のナレッジ共有やタスク進行に大きなムダが生じていました。導入後は、案件ごとの進捗管理、議事録、タスクの可視化をすべてNotionに集約。結果として、週次ミーティングの準備工数が約30%削減され、タスクの抜け漏れも大幅に減りました。また、リモート勤務でもメンバー全員が同じページで状況把握できるようになり、意思決定のスピードが格段に向上。属人化していた業務フローも整理され、チーム全体の生産性向上につながっています。
続きを開く
非公開ユーザー
総合(建設・建築)|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
工事情報を一元管理できる柔軟なツール
タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・自由度の高いページ作成で、工事計画書、安全書類、議事録などをひとまとめにできるのが魅力です。公共工事用の提出資料や下請け業者向けの連絡事項も整理できます。
その理由
・施工管理では書類が多岐にわたり、最新版の所在が不明になりやすいです。Notionに集約することで、公共工事の仕様書も、下請け業者との安全ルールも、常に最新情報を共有できます。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・自由度が高い反面、年齢層が高い協力会社にはやや難しく感じられるため、直感的に入力できる簡易ビューや導入用テンプレートがもっと充実すると助かります。
その理由
・公共工事では協力会社の年齢層が幅広く、紙に慣れている方も多いです。わかりやすいUIがあれば、誰でも無理なく参加でき、情報格差を減らせます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・現場の進捗や安全管理の記録を一元化し、公共工事の担当者とも共有できるため、口頭やメールだけでは伝わりにくかった部分も可視化して伝えられるようになりました。
課題に貢献した機能・ポイント
・データベース機能で「工事別」「安全管理別」に情報を整理し、下請け業者の作業履歴や安全確認を紐づけられるので、報告や監査対応もスムーズに行えるようになりました。
続きを開く
非公開ユーザー
人材|人事・教育職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
情報共有と整理を一元化できる強力ツール
プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・ページを自由に作り込める柔軟性があり、候補者情報や企業別データベースを一元化できる点が非常に便利です。チーム全体で知識を蓄積できるのも魅力です。
その理由
・案件ごとに情報が分散しやすい人材紹介業務において、Notionは“情報の置き場”として機能します。候補者プロフィールや面談記録を一か所にまとめることで、検索や参照がスムーズになります。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・自由度が高い分、最初の設計やルール決めが難しく、慣れていないメンバーには少し使いこなしづらいと感じます。
その理由
・情報整理のルールを明確にしないと各ページの形式がバラつき、逆に探しにくくなる恐れがあります。テンプレートや自動整備機能がもっと強化されると安心です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・候補者の選考状況や進捗をチームで即時に共有でき、情報が属人化せず誰でもアクセス可能な状態にできるのは大きな安心材料です。
課題に貢献した機能・ポイント
・データベースとリンク機能によって、候補者・企業・進捗管理を紐づけられるため、検索性と一覧性が高まり、効率的に状況を把握できるようになりました。
続きを開く