生成AI機能
議事録作成・要約
翻訳も同時 or 個別でも利用可能
生成AI機能満足度
4.0
58
サブ生成AI機能: テキスト翻訳 / レポート自動作成
新着レビューなど、
製品の最新情報をメールでお知らせします。
カテゴリーレポート2026 Fall掲載中 無料プランあり

Notionの評判・口コミ 全567件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2026年11 月1 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

情報の一元化

ドキュメント、タスク、データベース、ノートを一つのワークスペースに統合し、ツール切替や情報探索時間を大幅に削減できる点が高く評価されています。

柔軟なカスタマイズ/データベース

リレーションやビュー切替、テンプレートやプロパティ設定により業務に合わせたデータ設計やダッシュボード作成が可能で高評価です。

共同編集と共有

リアルタイム編集、コメント・メンション、権限設定や公開機能によりチーム内外での共同作業や情報共有がスムーズになると報告されています。

直感的なUI・操作性

ブロック編集やドラッグ&ドロップなどの直感的な操作と視覚的に整理されたページ構成で、資料作成や導入初期の習得がしやすい点が支持されています。

外部連携・モバイル対応

SlackやGoogle等との統合やマルチデバイス対応により既存ワークフローに組み込みやすく、外出先でも利用しやすい点が評価されています。

改善してほしいポイント
レビュー設問の「改善してほしいポイント」の項目を要約しています。

導入・運用の学習負荷

高い自由度と機能量があるため、初期設計や運用ルール策定に時間がかかるとの指摘が多数あり、オンボーディング強化が求められます。

動作パフォーマンスとモバイル操作

大容量ページや複雑なDBで表示遅延や動作の重さ、スマホでの入力・表示に課題があるとの声があり性能改善が要望されています。

検索性・情報発見の改善

ページやデータが増えると目的情報へ到達しにくく、検索結果の優先順位付けや表示の絞り込み改善が求められています。

AI出力の精度と監督

要約や生成結果に誤りや文脈逸脱が混じることがあり、特に専門領域では人による確認や出力根拠の提示が必要とされています。

費用・利用制限の課題

基本機能は試しやすい一方で、高度AIや追加機能は上位プラン中心で、全社展開時のコストや利用制限に対する懸念が上がっています。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

情報の集約とアクセス速度向上

分散していた資料や議事録、スプレッドシートを統合することで、必要情報への到達時間や検索負荷が大幅に低減されています。

タスク可視化と進捗管理

データベースやボード・カレンダー表示で担当や期限が見える化され、作業遅延や見落としの減少に寄与している事例が多数あります。

会議・文書作成の効率化

議事録のテンプレ化やAIによる要約・文字起こし、下書き生成により会議後のフォローや資料作成の工数が削減されています。

ナレッジ共有とオンボーディング短縮

社内マニュアルやWiki化により属人知識の蓄積と検索性が向上し、新人の習熟時間短縮や引き継ぎ効率化が報告されています。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

情報散在の解消を目指すチーム/組織

複数ツールで情報が分散しているチームや企業で、ドキュメントとタスクを一元管理し検索コストを下げたい場合に適しています。

個人〜小規模チームの柔軟利用者

テンプレートや自由なページ設計で個人作業や小規模組織の情報整理、ポートフォリオ作成などに導入しやすいと評価されています。

プロジェクト管理者/PM

ビュー切替やDB設計でタスクの可視化が可能なため、プロジェクト進行管理やステータス管理を行う担当者に向いています。

ナレッジ運用・管理担当

社内Wikiやマニュアル整備を通じて知識の蓄積・検索性向上を狙う部署や担当者にとって有用な選択肢です。

段階的導入やトライアル志向

まず個人で無料プランを試し、効果を確認してからチームへ段階的に展開する導入手法が推奨されるケースが多く見られます。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Notionのユーザーレビュー・評価一覧

レビュー情報の絞り込み

評価で絞り込む

企業規模で絞り込む

カテゴリーで絞り込む

詳細条件で絞り込む
ベンダーオフィシャルアイコン絞り込み内容の設定
  • 企業名・名前を公開

    • 企業名・名前を公開

      (61)
    • 非公開

      (464)
    • 企業名のみ公開

      (42)
    全てのチェックを外す
  • 業種

    • 小売・卸売

      (55)
    • 飲食・宿泊

      (2)
    • サービス

      (16)
    • IT・広告・マスコミ

      (346)
    • コンサル・会計・法務関連

      (21)
    • 人材

      (19)
    • 病院・福祉・介護

      (7)
    • 不動産

      (5)
    • 金融・保険

      (5)
    • 教育・学習

      (11)
    • 建設・建築

      (13)
    • 運輸

      (2)
    • 製造・機械

      (29)
    • 電気・ガス・水道

      (0)
    • 農林水産

      (0)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (2)
    • 組合・団体・協会

      (4)
    • その他

      (26)
    • 不明

      (4)
    全てのチェックを外す
  • 立場で絞り込み

    • ユーザー(利用者)

      (468)
    • 導入決定者

      (69)
    • IT管理者

      (28)
    • ビジネスパートナー

      (2)
    全てのチェックを外す

並び順

宮本 慎太郎

デジタルアートクリエイターズ株式会社|ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

対応データ形式の幅が広いのがよい

コラボレーションツールで利用

良いポイント

Wiki記法やMarkdown記法をベースにしたテキストデータベースサイトに比べて
はじめからグラフィカルなモジュールがたくさん用意されているため
テーブルやカレンダーなどさまざまなデータ形式が
実用的かつメンテしやすいかたちで利用できるところ。
表を書くとあとで誰も書き直せなくなる時代とはもうさよならできる。
また、まだ正式版ではないがAPIも公開されているので
他システムとの連携が用意なのも頼もしい。

改善してほしいポイント

多くの部分では期待に応えてくれるのだが、
華やかな売り機能が、実際に触ってみると意外にてこずる部分もあってつらい。
特にテーブルの扱いが
・複数のタイプがあって混乱しやすい
 →ブロック挿入UIをツリー化してはどうだろうか
・関数が(Lamda導入前の)Excelのように書きづらい
 →せめて途中改行させてほしい
・「リレーション」で実現できることが少ない
 →リレーションした先の特定のセルを表示できるようにならないか
といった部分をぜひ改善してほしい。
ぐっと可能性が広がると思う。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

過去のWikiシステムからの移行中。
議事録の集積・検索が明らかにしやすくなった。
また、本格的なガントチャートを作るまでもないようなタスクについて、
テーブルでタスク登録して
カレンダー・ガント・リストビューで閲覧できるため、
気楽にタスク管理・プロジェクト管理ができるようになった。

閉じる

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|その他情報システム関連職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

日本語対応したオールインワンワークスペース

コラボレーションツールで利用

良いポイント

タスク管理やwikiだけでなく、企業のHPにも使用されるなど幅広い可能性を秘めている点。
他サービスとの連携も簡単にできるのも非常に魅力的だと思います。
テーブルで様々な情報を管理した上で、ビューを変更することで多様な見せ方をすることができる点も非常に良いなと感じます。
chrome拡張機能によるwebページをすぐにブックマークできる機能も重宝しています。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|プログラミング・テスト|20人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

チーム開発でのドキュメント作成に最適

コラボレーションツールで利用

良いポイント

まず、初心者でもわかりやすい操作性なので、導入のハードルが低いです。さらに、使いこなせるようになるとかんばんやガントチャートなどといったタスクの管理にも使えるなど、自由度が高い点が優れています。

続きを開く

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

メモやタスク管理以上に、イントラ的な使い方もできる優れ者

コラボレーションツールで利用

良いポイント

・データベース化が可能なので社内でのナレッジ集積に非常に役に立つ
・カンバンやガントチャートなど色々な表示方法があるので、他のタスク管理ツールよりカスタマイズ性が高い
・外部ツールとの連携が豊富

続きを開く

金井 洋一

株式会社ライム|専門(建設・建築)|社内情報システム(企画・計画・調達)|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

いろいろな書式でドキュメントを書ける次世代Wiki

コラボレーションツールで利用

良いポイント

複雑な書式を覚えなくてもGUIでさらさらときれいなドキュメントが書けるWikiという立ち位置で考えるとわかりやすい。
タスクリストも、表も、カレンダーも、
すべて「/」ひとつ(またはマウスクリックひとつ)でさらっと呼び出して書ける。
考えていることを「どうやって書くんだったかな」と悩む時間が不要なので、
これまでドキュメンテーションにかかっていたムダな苦労を削減できる。

続きを開く

内山 敦史

株式会社シー・アール・エム|印刷|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

日本語化されたので今後は大規模に使えそう

コラボレーションツールで利用

良いポイント

TODOもガントチャートもカレンダーもデータベースも
あらゆるデータをひとつのページにどんどん追記していける自由度の高さがよい。
マイクロソフトのOneNoteを
アナログではなくデジタルな記入方式にしたイメージで
どんどんドキュメントを書ける。
また、データのインポート/エクスポート手順やアクセスAPIが提供されているので
他サービスとの連携が非常に楽。

続きを開く

野村 陽太

株式会社シェアコーポレーション|情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

データベースを文書の中に埋め込めるのがすごい

コラボレーションツールで利用

良いポイント

画像など込みのテキストと
ビュースタイルをテーブル以外にも変化できるデータベースを
いっしょくたにページに埋め込めるWebサイト型の情報集積サービス。
この、埋め込めるデータベースの部分がほんとうに便利でよい。
たとえばタスクリストをExcel感覚で書いても、
それを表示形式を変更するだけでカレンダーやカンバン形式に変えられる。
今までにない使い方ができる。

続きを開く

城倉 大樹

株式会社オリエンタルホビー|書籍・文房具・がん具|社内情報システム(その他)|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

概念を理解できれば強い、ビュー切り替えできる柔軟さ

コラボレーションツールで利用

良いポイント

メモ帳でもありデータベースでもありタスク管理ツールでもあるところ。
登録した情報を
・テーブル
・カンバン
・ガントチャート
・カレンダー
のさまざまなビューに切り替えてチェックできる。柔軟性が高い。
概念・構造に少し理解が必要だけれど、
それがわかればタスクなどのデータをさまざまに管理できて便利。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(CIO・マネージャ)|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

何でもできるドキュメント管理サービスの決定版

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

やりたいことはだいたいなんでもできます。チームでは、タスク管理(カンバン方式)やドキュメント管理, スケジュール管理など多岐にわたって活用しています。

続きを開く

非公開ユーザー

不動産賃貸|社内情報システム(企画・計画・調達)|20-50人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

動作が軽く連携機能が多い、テンプレートさえあれば導入は早い

コラボレーションツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

Evernoteから移行検討するのに匹敵となるサービスです。
私的にはEvernoteでできなかったページの階層化が可能なので、関連付けが容易に行えることが好みです。
テンプレートが豊富に用意されているので、どんな運用に利用しようか、と考えるのも楽しく、ページごとにアイコン設定が可能なため、社内ドキュメントとはいえ堅苦しさを軽減できるのは継続ポイントでした。
ページ内でリストやカレンダー、カンバンなどビューの切り替えが可能なので、ナレッジを蓄積しておけば、社員の好みで情報管理がしやすくなります。

続きを開く

ITreviewに参加しよう!