キーワードから探す

101製品

  • ■アプリの概要 LINE WORKSを利用中のお客様において、下記のような課題があります。 ・LINE WORKSにてプロジェクト毎のコミュニケーションを行っており、ファイルの送受信を行っている場合、プロジェクト終了時にトークルーム削除前にファイルを手作業でストレージに格納する作業が発生 ・オペレーションのミスで誤ったデータのアップロードや手作業による作業コストなどが発生 ・多忙によりアップロード作業が後回しになり、適切な情報管理が困難に   このような課題に対して「LINE WORKS to Google Drive」では、下記の解決をいたします。 ・LINE WORKSの該当トークルーム内で投稿されたファイルを自動でGoogle Driveに格納することが可能に ・手作業による転載作業の人為的ミス防止やコミュニケーションコストの削減 ・ファイルアップロードや転載作業の手間を削減し作業効率向上へ ・API連携することによりシームレスで適切な管理を実現   ■利用にあたっての注意 ご利用を希望される場合はお問い合わせいただきますようよろしくお願いします。

  • ■アプリ概要 Microsoft OneDriveの指定フォルダーに格納したファイルをマネーフォワード クラウド経費に連携することができるアプリです。 また、連携済みファイルはMicrosoft OneDriveの連携先指定フォルダーに自動的に移動されます。 マネーフォワード クラウド経費での経費申請をより円滑に行う事が可能です。 ■アプリ機能 ●申請用ファイル連携 機能  指定したMicrosoft OneDriveのフォルダー(連携元フォルダー)に格納すると自動でマネーフォワード クラウド経費のファイルに連携することが出来ます。  連携されたファイルは指定したMicrosoft OneDriveのフォルダー(連携先フォルダー)に自動で移動します。  ※Webhookのレスポンスにより、5分以上かかる場合がありますがあります。 ●既存ファイル一括連携 機能  指定したMicrosoft OneDriveのフォルダー(連携元フォルダー)に既に格納されていたファイルもマネーフォワード クラウド経費のファイルに連携され、連携後は指定したMicrosoft OneDriveのフォルダー(連携先フォルダー)に自動で移動します。  ※1時間毎に連携処理が実行されます。   連携エラー等で連携されていなかったファイルもこのタイミングで連携されます。  ※連携できるファイル形式はJPG、PNG、GIF、PDFとなります。  ※連携できるファイルサイズは1ファイル10MBが上限となります。また、一括で連携できる最大ファイル数は50ファイルとなります。 ■おすすめな方 ・経費申請用ファイルをMicrosoft OneDriveに格納している方 ・経費申請作業の手間を削減したい企業の方 ■利用にあたっての注意 ・Google Workspaceアカウントが必要です ・マネーフォワード クラウド経費アカウントが必要です(「一般」以上の権限が必要になります)

  • SecureDriveとは、強力なセキュリティ&権限マネジメントで安全に大容量ファイルを送受信できるビジネス向けファイル転送ツールです。取引先や社内メンバーに対して、最大5GBまでのファイルを簡単かつ安全に共有できる、サイバーソリューションズ株式会社が提供するクラウドサービスです。 〇特長 SecureDriveの最大の特徴は、企業レベルの強固なセキュリティ機能と柔軟な権限管理を両立していることです。最大5GBまでの大容量ファイルを転送でき、転送相手・共有期間・ダウンロード回数を詳細に設定することで、情報漏洩リスクを最小限に抑えた運用が可能です。 従来のファイル転送サービスとは異なり、双方向のファイル転送に対応している点も大きな特徴で、作成したフォルダに取引先がファイルをアップロードできるため、送受信業務の両方で活用できます。 セキュリティ面では全ファイルのウイルススキャン、パスワード設定、共有期限設定を標準装備し、最長7年までの長期保管と全操作の監査ログ記録により、コンプライアンス要件も満たしています。

  • eDreamsとは、eDreamsが提供しているOTA(オンライントラベルエージェント)製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • FaceDRAVとは、ギトウシステムズ株式会社が提供している顔認証システム製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • EDR-Gシリーズとは、Moxa Japan合同会社が提供している産業用ファイアウォール製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • EDR運用サービスとは、株式会社コンバージョンが提供しているEDRパートナー製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • EDR監視サービス(MDR)とは、S&J株式会社が提供しているEDRパートナー製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • EDR+SOCサービスとは、株式会社アイスマイリーが提供しているゼロトラストセキュリティ製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • EDR Quick Supportとは、NECフィールディング株式会社が提供しているEDRパートナー製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • マネージドEDRサービスとは、TIS株式会社が提供しているEDRパートナー製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • EDR-810シリーズとは、Moxa Japan合同会社が提供している産業用ファイアウォール製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • ShareDriveとは、株式会社バイタリフィが提供しているオンラインストレージ製品。レビュー件数は0件のため、現在レビューを募集中です。

  • 世界で約4億人が利用する、常に最新版の Office アプリと、メール、Web会議、チャット、オンラインストレージなどがオールインワンで使える法人向けグループウェア。 Microsoft 365のおすすめポイントは、WordやExcelを同時に共同編集できる点、OutlookやMicrosoft Teamsにてコミュニケーションを円滑にできる点です。 多くの企業で導入されているWordやExcelがSaaSにて提供されているため、時間場所を問わずに編集できるのはもちろん、同一のファイルであっても複数人が同時に編集可能です。また、1ユーザーあたり1TBご利用いただけるOneDriveやMicrosoft Teamsと組み合せれば、ファイルのアップロードおよびダウンロードの工数がかかりません。 また、Outlook、Microsoft Teamsなど社内外のひとと連絡をとるためのツールも充実。メールやチャットでのやり取りはもちろん、カレンダー、Web会議など多くのコミュニケーションツールと組み合せて利用できます。 Power Apps でアプリ、Power Automate でワークフローを、簡単に作成することもできます。 Officeシリーズをこれまで多用してきた企業はもちろん、コミュニケーションコストを減らしたい企業にもおすすめのサービスです。

  •  OneNote(ワン ノート)とは、マイクロソフトが提供するデジタルノートアプリです。アイデアをノートへ書き込んだり編集するといったシンプルな機能を網羅しているほか、手書きのイラスト作成、WordやExcelとの連携、画像や音声の記録などの幅広い機能にも対応。OCR機能により、手書き文字や画像に含まれる文字をテキスト化したり、検索も可能となります。資料作成機能も充実しているため、個人用のメモとしてはもちろん、プレゼンテーション資料の作成や、OneDriveへの保存によるリアルタイムでの同時編集にも便利です。日頃の会議メモや情報共有を効率化したい企業に活用されています。

  • バックアップ、セキュリティー、管理を統合した次世代の「サイバープロテクションソリューション」。企業情報システム、アプリケーション、データのバックアップ、リカバリ、ランサムウェアをはじめとするサイバー脅威からの保護、IT資産の管理により、企業の情報資産を守り事業の継続をサポートします。アクロニスの得意とするシステム全体のイメージ、任意のボリューム、フォルダからファイルのバックアップまで簡単操作で柔軟なバックアップと復元が可能です。 しかし情報資産の保護は、バックアップだけでは十分ではありません。データ消失のリスクは、ITシステムの故障、ヒューマンエラーや誤った操作、天災、人災といった各種災害から、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃の脅威まで様々です。Acronis Cyber Protectの統合サイバープロテクションは、エンタープライズクラスのバックアップとマシンラーニングベースの振舞い検知による、ランサムウェアの検知と防御、脆弱性評価、アンチウイルス機能によるサイバー攻撃の脅威に対応することで最短のRPOとRTOを実現し情報資産の保護、ダウンタイムの防止と事業継続をサポートします。 ■特徴 1.サイバーセキュリティとエンドポイントプロテクション  IT資産管理、脆弱性診断、パッチ管理、リモートデスクトップとドライブのヘルスチェック 2.マルウェア対策  EDRを含むフルスタックのマシンラーニングベースの振舞い検知、URLフィルタリングや自動バックアップ スキャン 3.バックアップ & リカバリ  あらゆるデバイス、アプリケーション、システム、データを迅速かつ確実に復元 4.クラウドコンソール、クラウドストレージをはじめとするクラウド対応 ■製品ラインアップ • Acronis Cyber Protect Standard: 標準のバックアップ機能と、あらゆる脅威に対する多層的サイバープロテクションを必要とするSMB向けに設計されています。包括的なデータ保護に加えて、データ保護マップ、URLフィルタリングと分類、継続的データ保護、HDDヘルスなど標準のサイバーセキュリティ機能が含まれます。 • Acronis Cyber Protect Advanced: 大規模で複雑な環境を利用する企業向けに設計されています。追加ワークロードのサポート、EDR を含む高度なセキュリティ機能、共有保護計画、バックアップのセーフリカバリ、マルウェアのバックアップスキャン、ダッシュボード構成、セキュリティ体制の評価など、高度なバックアップおよびサイバーセキュリティ機能が含まれています。 • Acronis Cyber Protect - Backup Advanced: 多くのユーザーと複雑なインフラストラクチャを持つ、大規模な環境を利用する企業向けに設計されています。バックアップに加え、ランサムウェアおよびクリプトマイニングに対するデータ保護機能が含まれます。グループ管理、共有保護計画、オフホストデータ処理、テープサポート、重複除外、カスタマイズ可能レポートなどの、高度なバックアップ機能が含まれます。また、Microsoft 365 / Google Workspaceを含むSaaSアプリケーションのクラウド ツー クラウドデータ保護をご利用いただけます。 無償試用トライアルはこちら:https://www.acronis.com/ja/products/cyber-protect/trial/  お得なキャンペーン:期間限定 Microsoft 365、Google Workspace バックアップディスカウントプロモーション! https://www.acronis.com/ja/lp/corporate/ms365-promo-2026/

  •  Workplace by Facebookとは、「Facebook」のビジネス向けSNSツールです。Facebookと同じ操作感で、メッセージ機能や音声・ビデオ通話、チーム・グループ作成の無制限、複数間の会社間連携など基本性能に加え、有料のエンタープライズ版は管理やモニタリング、botなどの機能が追加されています。OneDriveや Googleドライブ、Salesforce、G Suite、Office365など外部ツールとの連携も充実。日本では2017年にサービスが開始され、スタートアップはもとより、建築、出版など業界を問わず、数千〜数万人規模の企業にも導入が増えています。

  • 【EDRメーカーが提供するMDRサービスの2021年度の売上金額で、国内シェア1位を獲得※】 MDRサービスは、サイバーリーズンの防御プラットフォーム(EDRおよびNGAV)をご利用のお客様を対象にしたサービスです。サイバーリーズンの⾼度なスキルを持つサイバーセキュリティの専⾨家がお客様に代わり、24時間365日体制でお客様の環境をプロアクティブに監視することで、お客様が安心して日常業務に専念できる環境整備をご支援します。 MDRの監視サービスでは、お客様の環境において検知した脅威について最新の知見に基づき解析したうえで、お客様担当者にご報告、およびその解決策を提⽰します。また、緊急性が⾼いと判断された場合には、お客様に代わり抑止制御措置を実施し、サイバー脅威への即時対処を支援します。 【MDRサービスの主な特長】 ●プレミアムオンボーディング 新規導入のお客様に対するオンボーディングの一環として、センサー導入時より一定期間、お客様の環境に応じた設定および検知のチューニングをお客様と共に実施することで誤検知率を低下させ、環境を最適化します。 ●プロアクティングチューニング お客様固有の環境に合わせて、プロアクティブにCybereasonディフェンスプラットフォームを最適な状態に維持するため、お客様毎の基準となる誤検知率、お客様にて利用のサイバーリーズンのバージョンなどに基づいて、反復的・継続的にチューニングを実施します。 ●プロアクティブハンティング MDRサービスのベースとなるサイバーリーズンの脅威ハンティングに加え、サイバーリーズンの脅威リサーチチームが収集する最新の攻撃手法に基づき、お客様環境における不審な振舞いをいち早く見つけるために、日々プロアクティブなハンティングをします。お客様の環境から収集される情報に対し、1秒間に800万回以上のハンティングクエリーを実行し高精度の監視を実現しています。 ●監視・検知・調査 お客様の環境において不審な動作を検知した場合は、サイバーセキュリティ領域での経験豊富なGSOC(グローバルSOC)のセキュリティアナリストが、発生事象の詳細な調査にあたります。サイバーリーズンのGSOCは日本、ボストン、テレアビブの世界3拠点に置き、24時間365日体制で日本語/英語でのサービスを提供しています。 ●調査支援 Cybereasonの監視状況や、検知されたMalop、抑止制御策、および関連する不審な挙動に関して、お客様からのお問い合わせに対応する窓口をご提供しています。また、NGAV機能をご利用のお客様を対象にした不審なファイルの調査・分析サービスもご提供しております。 ●抑止制御 お客様の環境において不審な動作を検知した場合は、その事象の分析を実施のうえ、抑止制御に必要となる推奨策を提示します。ご提示する推奨策を迅速に実施いただくことで影響を最小限に抑制可能です。また、Completeプランをご契約のお客様には、お客様に代わってサイバーリーズンが抑止制御を代行するサービスも提供しています。 ●通知 Malopに関連した情報、または直接Malopが検知されていないもののサイバーリーズンGSOCにて検知した不審な挙動について、メールにてご連絡します。さらに、脅威度が重大であると判断された場合、お客様に直接電話(ご希望の場合は電話でなくメール)にてご連絡します。お客様の環境で発生している脅威のご連絡により迅速な対処が可能です。 ●通知 脅威度が重大と判断されたMalopについては、不審な動作の事象の調査・分析・抑止制御完了後、解析レポートを都度ご提示し、お客様の社内での報告業務を支援します。また、お客様の環境、および検知されたMalop情報について取りまとめた月次レポート、プロアクティブハンティングの調査内容や結果についてのレポートを四半期毎にご提示します。 ※2022年4月発行「ミックITリポート 2022年4月号【EDRメーカーが提供するMDRサービス市場動向】」 https://mic-r.co.jp/micit/2022/

  • WISE Alertは使い始めやすく、使い続けやすいシンプルなアドインタイプのメール誤送信対策製品です。メール送信時にポップアップを表示して送信前の確認を促します。発売以降、約2,300社、220万ユーザーを超えるお客様に選ばれてきました。(2025年3月時点)ZIP暗号化はもちろん脱PPAPに有効なSharePoint やOneDrive、Boxと連携したリンク共有機能をはじめとした、お客様の声を実現してきた豊富な機能があり、会社規模やサーバー環境にとらわれずに導入することができます。アクセシビリティにも配慮し、送信前のポップアップ画面はハイコントラスト表示やTabキー操作に対応しています。誰もが直感的に操作しやすい誤送信対策製品です。メール文章のAIチェック機能で、情報漏えいや誤字脱字だけでなく、企業不正やハラスメントの防止にも効果を発揮します。

  • 世界中の政府機関や大企業で採用される、高セキュリティ・高機能CMS。アメリカ陸軍での運用実績をはじめ、直感的な編集性と柔軟な拡張性を兼ね備え、日本でも豊富な導入実績とサポート体制を持つオープンソースCMSです。 Concrete CMS(旧 concrete5)は、MITライセンスで提供されるオープンソースCMSです。誰でも直感的に操作できる編集画面と、エンタープライズサイトにも対応できる高い拡張性を両立しており、企業サイト、自治体サイト、大学、会員サイト、業務システム連携まで幅広く利用されています。 最大の特長は、高いセキュリティと運用性です。アメリカ陸軍(U.S. Army IMCOM MWR)では、世界100以上の拠点・数百のWebサイトを運用するCMSとして採用されており、政府機関に求められる厳しいコンプライアンスやセキュリティ要件にも対応しています。さらに、DoD IL2相当やFedRAMP Moderate相当を見据えた政府向けサービスも提供されており、ミッションクリティカルなWebサイトで培われた実績があります。 機能面では、ページごとの詳細な権限管理、承認ワークフロー、マルチサイト、多言語サイト、SEO対策、フォーム作成、バージョン管理、ファイル管理などを標準機能として搭載。さらにPHPフレームワークとしても優れており、業務システムや各種クラウドサービスとの連携、独自機能の追加も柔軟に行えます。 世界では政府機関、Fortune Global 500企業を含む多くの組織で利用され、多数の導入実績を持つ成熟したCMSです。また、日本では公式パートナー企業をはじめ、長年Concrete CMSを専門に取り扱う制作会社や開発会社が複数存在しており、導入から保守・運用まで安心して依頼できる体制が整っています。国内コミュニティも15年以上にわたり継続的に活動しており、日本語による情報やサポートも充実しています。 「セキュリティ」「使いやすさ」「拡張性」「ベンダーロックインのないオープンソース」を重視する企業・自治体に特におすすめのCMSです。

    カテゴリー: CMS