須之部 為師
株式会社ホリプロ
顧客からは外線電話をかけているような感覚であり、050番号よりも信頼性が高いと思う。また、電話受け手となる当方でも携帯電話と同じ感覚で受信できるので、机の上の電話機という物理的な面での束縛がなく、どこにいても受けられる点がありがたい。
クラウドPBXカテゴリーの製品において、ITreviewユーザーから得られたレビュー評価をもとに製品をさまざまなランキングでご紹介します。
気になる製品にチェックを入れて比較表を作成し、自社に最適な製品の選定にご活用ください。
※カテゴリー別のユーザーレビュー数が上位10件の製品をランキング対象としています(レビュー投稿時の利用用途で選択されたカテゴリー)。
※ユーザーレビュー数が10件以上の製品のみをランキング対象としています。
※ランキングの内容は、タブを押すことで表示内容を切り替えられます。
※同じ点数の場合、小数点第二位の数値でランキングを構成しています。
1位
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須之部 為師
株式会社ホリプロ
顧客からは外線電話をかけているような感覚であり、050番号よりも信頼性が高いと思う。また、電話受け手となる当方でも携帯電話と同じ感覚で受信できるので、机の上の電話機という物理的な面での束縛がなく、どこにいても受けられる点がありがたい。
おおみなみ けんじ
トーヨーエキスプレス株式会社
この商品の特徴は050の番号を使い無料通話できる(ナビダイヤルを除く)というものです。
社用携帯だと特約で2-3年縛られるので会社的にもあまり良くないと思い実験的に使ってみました。
使ってから1年以上経ちますが特に問題はなく、アプリケーションを私用の携帯にダウンロードして電話番号が2つ保持できているのでプライベートと分けて使えるのがいいです。
携帯を2個持つだけでも大変なので、バッテリ...
南田 剛志
株式会社ミナミダ
Zoom Phone導入前は、大手携帯キャリアと契約し、営業マンに携帯を支給していた。
Zoom Phoneに変える際、通信料の一部を社員に支給する事にしたが、通信料も少し削減出来た。
今までは、会社携帯、個人携帯の2個持ちだったが、携帯一つに纏められた。
海外出張の際も通信料を気にする事無く、通話が出来る為、掛ける方も掛かって来た方にもメリットがある。
WEB会議の機会も増え、Zo...
冨樫 未来男
さくらメディカル株式会社
優れている点・好きな機能
・電話機能の外線通話機能と転送機能。プランにより日本国内通話無料。
・固定電話へ送受信が可能で、受信時は音声ガイダンスの送信や通話録音が可能
その理由
・他の連絡ツールはアプリ間であれば通話ができるが外線電話はできい。Zoomphoneであれば外線通話が双方向
可能で受信した通話を転送も可能。契約プランによって固定電話(ビジネスフォン)の電話番号もNTT...
2位
2位
3位
3位
内田 英志郎
アイティメディア株式会社
電話回線がなくてもPCのみで発信でき、またSalesforceとの連携もできるため、CRMから直接連絡する環境が構築できました。
外からでも在宅でも、掛けたいと思ったお客様にダイレクトアクセスできる点がとても便利で助かっています。
小林 洋介
株式会社ヤプリ
無線インターネット環境があればオフィスのどこからも電話ができて、働き方が進化しました。
また各拠点とのコミュニケーション・Web会議がスムーズにできて、且つも電話代の削減に繋がっているかと思います。
川村 良太
Sansan株式会社
チームや部署ごとに電話番号を設定し、転送が簡単なこと。
またセールスフォースと連携し、顧客の情報を表示可能なことです。
非公開ユーザー
株式会社メドレー
・電話回線、そして携帯電話がなくてもPCのみで電話することができる
・リモートワークなどで社内にいなくても電話ができて、他の社員に電話を簡単に転送することもできる
・UIがとてもわかりやすい(初めての使用でも簡単に使いこなすことができた)
4位
4位
非公開ユーザー
株式会社松堀不動産
物理的に設置するPBXと比べ設置場所を要することもなく、初期の導入コストを比較しても安い。またIP電話機が主装置のモデルに依存せず使用可能なため、使いまわしができる。
非公開ユーザー
支店の改装のタイミングで導入しており、固定電話を廃止することでコスト削減にもなり、在宅勤務の時や営業で外出しているときにも外線に出られるのはとても便利です。
非公開ユーザー
固定電話の代わりとして使用しています。固定電話が無くとも、スマホで代表番号の受電・架電ができ、(当然ながら)コードレスに通話が可能。連絡先登録はスマホに元々入れていた連絡先が連携できる。登録連絡先の一覧や、着信の履歴がスマホ画面で見れるので、今まで固定電話の液晶画面でちまちまやっていたことが、ストレスレスで出来るようになった。
非公開ユーザー
社内に設置している主装置と連携できるのが決め手となり、導入を決めました。
社用携帯の契約数を減らして、BYODで個人内線を持たせ、内線間通話無料と端末費用不要を目論んでいました。
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