非公開ユーザー
情報通信・インターネット|保守・運用管理|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
顔と名前と所属の一致が本当にありがたい
タレントマネジメントシステム,人事評価システムで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
その名の通り、顔と名前と所属が確認できるのでとても助かります。普段、現場に出ていて顔を合わせない人が大半、また、在宅勤務でさらに人と会わなくなりましたが、カオナビのおかげでそれらの方々や新入社員、中途入社の方を確認できます。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
カオナビには満足しており、弊社運用側への不満しかないです。
人事が制限をかけているのか、使っていない機能が多々見受けられ、例えば、顔写真の更新も人事しかできません。使いこなすのは大変なのでしょうか。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
カオナビの通り、コミュニケーションに大いに役立っています。名前とメールアドレスと所属(メールの署名で得られる情報)しか知らないときも、顔やその他付属情報が知れるので、コミュニケーションを取りやすいです。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
元ユーザーとしての意見です
タレントマネジメントシステム,人事評価システムで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
自分に対する今の評価がタイムリーに確認できる
また過去の評価も確認できる。
前職では評価項目がわかりやすく設定されていたので、
今と過去を比べたうえでの現時点での状況を理解できる
改善してほしいポイントは何でしょうか?
セキュリティの設定なのかもしれないが、
特定の環境下でしか開かない場合がある、
そうすると社内で入力中のものを外で開くと全てが白紙にもどってしまう
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
全社員のDBがこのカオナビに入っていたので新入社員の方などの顔と名前が一致しやすかった。
また質問をしたい時に勤続年数なども入っていたので、
誰にどのような質問をすべきかがわかるようになった
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
無難に使いやすいです
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)
企業所属 確認済
マネジメントにはなくてはならないツールかも!
タレントマネジメントシステム,人事評価システムで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
使いやすいUIは何より魅力的です。従業員が増えていくと顔と名前がギリギリわかっても職務経歴などは正直覚えてられません。カオナビを使ってから部下の細かい情報もすぐに調べられて、面談前や会議の前は必ず見ます。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
グラフなどの分析系は今ひとつな気がします。管理者が設定したグラフしか見れないので、自身の権限でも自由にグラフなどを作成できると、部下の平均がすぐに見れて便利そう。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
マネジメントを行う上で、部下との距離が縮まった気がする。稚拙な表現ですが、相手をより理解した上ではかるコミュニケーションは説得力もあがるし、納得度も高いと体感しています。
検討者にお薦めするポイントがあれば記入ください
おそらく監修は人事ですが、是非現場の意見も拾ってから検討の意思決定をされることをお勧めします。
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自動車・輸送機器|その他専門職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
会社全体で使用することになった際の使い勝手の良さ
タレントマネジメントシステムで利用
良いポイント
製造工程の作業者でも簡単に使え、顔が登録してあるので、すぐに誰かわかる。また、使い勝手が良いため会社全体で使用することになったほどの圧倒的な利便性がある。
改善してほしいポイント
まだまだ使用する頻度が少ないので、他にどのような用途に使えるかを簡単に教えてほしい。また、他の会社でどのようなことに使っているかも教えてほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
製造工程の作業者でも簡単に使え、顔が登録してあるので、すぐに誰だかわかる。
また、その使い勝手の良さから会社全体で使用することになった。
業績評価シートを多くの人が扱う際、顔が登録されていると迷わずに済む
検討者へお勧めするポイント
良いものだと思います。
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非公開ユーザー
その他|経営・経営企画職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
HR関連情報を一元管理!
タレントマネジメントシステム,人事評価システムで利用
良いポイント
毎年のように社員の入退社が発生していますが、社員数が多くなると誰がどの部署にいるのか分からなくなってしまいます。カオナビなら名前検索で配属部署が瞬時に分かり、重宝しています。
改善してほしいポイント
「シートガレージ」は、項目の一つひとつが似たような体裁になっているため、必要な項目がどこにあるのか見つけにくいと感じることが多いです。表示ソート機能もありますが、使い勝手があまりよくないと感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
組織編成を考える際、役職等級やスキル、過去の職務経歴などを瞬時に確認できるので、効率よく作業を進められます。また「シャッフルフェイス」は、全社員を役職等級など、さまざまな切り口で分類して表示できるのが便利です。
検討者へお勧めするポイント
入れ替わりの多い社員の名前と顔を一致させるのは至難の業。カオナビがあれば、そのお悩みを一瞬で解決してくれます!
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
プラスチック製品|その他情報システム関連職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
会社内のメンバーの所属や顔が分かるツール
タレントマネジメントシステム,人事評価システムで利用
良いポイント
過去Excelで行っていた人事評価の記入とレビューをカオナビへ移すことになった。今までは複数のExcelファイルを決まった場所に格納して記入済みを報告する、という(前時代的な)流れだったが、カオナビなら記入がブラウザで完結し、上長へ通知が行くので便利になった。複数人が見るフローであれば誰が記入あるいはチェックしているのかも表示されるので、フローが停滞しにくいと感じる。目標値や実績を長文で入力する際はAI機能の文章校正を使えるため、ある程度書きたいことを入力すれば文章化してくれる。上位職になると評価側として複数人の情報をワードクラウド化したり感情分析したりできるらしく、雰囲気で職場の声を拾うよりも実情を把握してもらえるのではないかと期待している。
自社の社員も部署ごとに誰がいるかが、顔と名前が所属ツリーとして出てくるシナプスツリーで確認できる。名前だけ知っているあの人の顔を確認したり、顔だけ知っているあの人の名前を確認したりできて便利になった。
改善してほしいポイント
運用上の問題で恐縮だが、人事部署がこの機能を使うと決めなければただの入力シート管理ツールになってしまう。CMや製品紹介を見るといろいろな機能があるのになぜウチはスマートレビューだけなの?という疑問が出た。アンケートツールがあるとは思うが、標準機能として管理者にこのツールを有効化してほしい、あるいは新機能有効化のアンケートがあると利用者(被評価側)としても有効活用しているという実感が出てくると感じた。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
毎年複数のExcelに記入・提出していた人事評価のデータを1か所にまとめられたこと、複数年度で層化して容易に比較できるようになったことは、評価の情報インフラとして大変便利になったと感じた。入力側が楽になっているため、評価者側や人事部門の取りまとめはもっと楽になったのではないかと思う。

生成AI機能へのレビュー
被評価側では単純な文章入力のブラッシュアップや要約程度しか使わないが、年に数回程度の入力でも言いたいことや思いをAIで整理してくれる機能は、評価入力の作業を楽にしてくれたと感じた。
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内の人的リソースの管理が便利になります。
タレントマネジメントシステム,人事評価システム,従業員満足度調査(ES調査)ツール,スキル管理システムで利用
良いポイント
・人事評価シートの作成や管理、従業員の情報(部署、履歴、スキル、取得資格)の確認といった、人事的な管理を一元化できる点が便利です。社内プロジェクトの立ち上げで要員の確保が必要な時にこのサービスの情報を使って短時間で対応できました。
改善してほしいポイント
人事評価シートの評価のワークフローで、事前に登録した管理職以外に回送することができず、評価を一時的に別の管理職に行ってほしい時に、一時的に回送先に加えることができない。エクセルに出力する機能があるので、エクセルに出力して別の管理職にメールなどで連携する必要があるのが面倒。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・従業員の人事情報が確認できることから、●●のスキルを持つ従業員を確保したいときの情報源として役立ちます。
・アンケート機能があり、セミナーの参加者の募集方法として利用することができます。同じ機能がインターネットのサービスとして存在しますが、この機能を使うことにより社内の情報をインターネットに置くといったリスク回避ができます。
検討者へお勧めするポイント
社内の従業員の人事情報の一元管理に役立ちます。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|人事・教育職|50-100人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ユーザーフレンドリーで見た目も◎
タレントマネジメントシステム,人事評価システムで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・プロファイルブック
・シート一覧
その理由
・個人の情報を決められたフォーマットではなく自由に項目を追加できる
・条件に当てはまる人を抽出できる
改善してほしいポイント
このシステムに限らないことですが、タレントマネジメントのシステムなので、良くも悪くも個人のページのみの印象があり、社員全体に対して何かをするには、別のオプションを付けないといけません。
ただの名簿システムにならないよう、基本機能にも、ある程度の人事施策がサポートされるようなガイドがあったほうがいいと思います。使われないのであれば解約もされるだろうし、双方いいことがないので。サポート体制はありますが提案が少ないので、使われなくなることをもっと警戒したほうがいいとユーザーとしては思いました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・個人の情報の集約
課題に貢献した機能・ポイント
・紙で管理していた情報を一元管理できるようになりそうです。
・PDFだったり他のシステムにあった情報をまとめてカオナビに載せられるのが大変ありがたいです。
検討者へお勧めするポイント
他のタレントマネジメントシステムとも比較したのですが、実際に使ってみて、自分たちの利用イメージがたくさん想像がつくのであればお勧めします。ただの個人情報の管理だったら、もっと安価で簡単なシステムでよいです。人事施策まで見通してから導入することをお勧めします。

生成AI機能へのレビュー
PDFの資料から項目を読み取って、自動で入力してくれます。
とはいえ、読み取り間違いはあるので、人のほうでもチェックは必要ですが、一から入力するよりはずっと楽です。
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非公開ユーザー
設備(建設・建築)|人事・教育職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
発展途上の良いシステム
タレントマネジメントシステム,人事評価システム,従業員満足度調査(ES調査)ツールで利用
良いポイント
管理者の熱量に影響を受けるものの、作り込みはかなりしっかりできる。担当営業との距離も近いので、やりたいことをきちんと整理して相談すると作り込みがはかどる。
ある程度エクセルで運用できている会社では、大幅な削減には至らない可能性があるが、業務が個人に依存して他の人が触れないといった現象はなくなる。
現在も新しい機能が随時導入されており、社員教育に関してはアビリティマネージャー機能等を利用して、集計業務の時間を半分程度に削減できた。
改善してほしいポイント
資格情報を管理する際、セレクトビューを利用すると表示項目数に上限があり、エクセルでの加工の手間が発生しているため、改善してほしい。もしくは資格管理用の新機能などでもよい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
労働者名簿の調製や従業員の資格管理、従業員のスキル整理などで活用しており、作業時間を短縮できた。これによって、今まで手間がかかるため手を付けていなかった業務などに時間を割り振れるようになり、業務改善が図れた。
検討者へお勧めするポイント
作り込みには担当者の熱量が必要になるものの、豊富なテンプレートが用意されており、相談できるユーザー会や担当者が二人三脚で提案や改善案を出してくれるため、作業時間はある程度確保でき、一人で作り込むのは辛いと感じる人にとって使いやすいと思います
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非公開ユーザー
食料品|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
評価ワークフローが見やすい
タレントマネジメントシステムで利用
良いポイント
社員一人ひとりの部署や社歴などが一元管理でき、顔写真と合わせて確認できるので、誰がいまどの部署にいるのかを社員全員が認識できる。部署に応じたワークフロー(弊社では賞与査定)の設定も柔軟に行える。
改善してほしいポイント
管理画面を触ったことがないので何とも言えないが、ユーザーの目線ではAIがどこに組み込まれているのかわからない。ユーザーが入力した内容をAIによる添削でより良くしてくれればよいと思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
役職に応じたイーラーニング講座を開設し、全員がいつでも同じ内容を受講できるようになった。ワークフローも、過去の履歴が容易に閲覧できるので、年単位の振り返りがしやすくなった。
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