非公開ユーザー
人材|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
誰でもノーコードで直感的にLPO施策を実装できる
ABテストツール,LPOツールで利用
良いポイント
ノーコードでサイト編集が行えるので、知識が無くても施策を実装することができるところ。
ABテスト実装→効果確認も一気通貫で行えるので、PDCAを早く回すことができた。
準備されているテンプレートのデザイン性も高く、そのまま使ってもサイトの品質を落とさない。
また、サポートも手厚く、質問のみならず活用に向けたアドバイスもいただけた。
改善してほしいポイント
今後のアップデートで改善されると思うが、ゴール設定が非常に複雑で「新ゴール」「旧ゴール」が存在していて、理解しづらかった。
セグメント設定についても、細かく設定できる仕様だからこそ設定方法が難しい。
いくつか設定のテンプレート等が示されていると良い。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
今までサイト改修を行う際に、都度外注で費用が発生していた。また費用以外にも実装までの時間がかかり、サイト改善スピードが著しく遅かった。Blocks導入後、内製でサイト改修を行うことができたので、サイト改善スピードが大きく改善した。
続きを開く
非公開ユーザー
放送・出版・マスコミ|宣伝・マーケティング|100-300人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
直観的で使いやすく、とても満足しています
Web接客ツール,アクセス解析ツール,ABテストツール,Webチャットツール,CDPツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
1.サイトの訪問ユーザの行動が可視化されて非常に分かりやすい点。
2.DataHubを使うことで自社に蓄積したデータのKARTEをつかった活用が容易になる点。
3.HTMLやJSの知識が多少あることで、より柔軟に操作できる点。
その理由
1.「ユーザーリスト」画面で行動履歴を俯瞰できる。訪問回数などにより、ユーザのアイコンの表情が変化するので、どんなユーザ体験をしてるのか直観で判断できる。
2.データを分散しているケースにおいて、DataHubを介することで打ち手の幅が広がってくる。
3.接客(ポップアップ)の編集など、HTMLやJSを使うことで満足できるクリエイティブが実現できる。
改善してほしいポイント
とくにないですが、強いて言うと前触れなく機能改善(リニューアル)されること。
出社して画面を開くと、「何、この画面?」という経験がなんどかあった。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
売上に貢献できたこと。
エンドユーザとの接触機会のためにKARTEを利用しているが、
適切なタイミングで接客を表示することでサービスの利用頻度が向上し、コンバージョンに貢献できた。
コンバージョンしたユーザをナーチャリングすることで、LTVの向上にも貢献。
検討者へお勧めするポイント
競合サービスと比較して費用は高額になるかもしれませんが、
結果にコミットできるツールと考える。
続きを開く
連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ブロック組み合わせの容易操作でサイトをタイムリーに改良できる
ABテストツール,LPOツールで利用
良いポイント
製品名の通り、ブロックを組み合わせるだけ、ノーコードで、サイトの改修・改良を行える機能性はもちろん、操作性の良さが秀逸です。スマートなUIと充実したオンラインマニュアルやヘルプナレッジのおかげで、専門業者に頼まなくても、自社内の内製で完結できました。また、開発無しでA/Bテストが簡単に行えるので、手間を考えるとできなかったお客様調査ができるようになりました。ブロックを設定すると、クリック数・UU数などのWeb解析が管理画面で見られるのも便利でした。
改善してほしいポイント
ブロックの文字や色の変更など小さな調整は問題なく行えましたが、既存ページに存在しないブロック(要素)を追加するなどのデザインを大幅に変更する場合にはHTMLやCSSを書き加える必要がありました。文字やリンクなどを入れるだけで使用できる、バリエーションに富んだ基本ブロックライブラリのようなものが初めから用意されていると使い勝手が良いように思いました。また、ブロックの置き換えが1対1、もしくは前後に1つずつしか追加できない点も少し不自由に感じました。1つのブロックに対して複数のブロックを追加することができればなお良いと思いました。
その他、複数回の改良を重ねていくため、公開履歴(いつ・なにを公開したか)が残せる機能があると便利です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
専門業者に頼まなくても自社内でサイト公開・改訂が容易にでき、改善スピードが上がり、外注コストの削減にもなりました。テスト配信機能を使うことでリリース前にページを関係者共有したり、A/Bテストの結果から次の仮説・検証へと、PDCAサイクルを回すことができています。
続きを開く