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カテゴリーレポート2026 Spring掲載中

Adobe Marketo Engageの評判・口コミ 全181件

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Adobe Marketo Engageのユーザーレビュー・評価一覧

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

自由度の高い設定で思い通りのマーケティングが可能です

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

スマートキャンペーンというグループの中で、リスト、メールテンプレ、キャンペーンすべてをまとめられるため、イベントごとの管理が容易になっています。
リストの抽出も多様な条件があるため、複雑な条件でも可能になっています。
また、sansanやkintoneとの連携も可能になっているため、リードの管理をシームレスに行えるようになり一元管理が可能となりました。

まだまだ活用しきれてないところとはなりますが、
エンゲージメントプログラムがフローチャート式ではないため、
対象者の移動が一方通行ではないことも魅力です。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

慣れてしまえば感じないのですが、慣れるまで操作について理解することが難しく、いわゆるマルケトだけで使用される単語を理解することに時間がかかりました。
用語集など理解するまでのサポートがもうちょっとあると嬉しいなと思います。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

初歩的なことにはなってしまいますが、メルマガの定期配信、効果測定ができるようになりました。
配信結果の効果を簡単に確認することができるため、分析に時間を要することができるようになったと思います。
件名のA/Bテストも活用しより効果的なメルマガを検討できるようになりました。

リードデータの一元管理ができるようになりました。
リードの流入が多岐にわたっていたこともあり、データの一元管理ができておらず、そうリード数の把握すらできてなかったのですが、sansanとkintoneとの連携を実現することで、データの流入経路を整理し一元管理できるようになりました。

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非公開ユーザー

その他製造業|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

高度なマーケティング施策をシンプルな仕組みで実現できる

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
自由度の高さが一番。
リードに対するアプローチ方法が、ストーリーやプログラムの組み立て次第で多岐に広げられる。リードの区切りはもちろん、スコアリングによってどのくらい興味があるか深度をつけられるので、リードに沿ったアプローチができる。またメール作成をパーツごとにテンプレートできるので、作成スピードが格段にあがった。

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非公開ユーザー

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社|ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

インサイドセールスでSalesforceと連携して利用

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

インサイドセールスの立場として、おもにMarketoから連携された情報をSalesforce上で参照して活用しています。
これまで、自社のサービスに興味を持つ潜在的なファンに気づかないことが、インサイドセールスとしては、機会損失になっていましたが、Marketoを導入後は、顧客からの問い合わせを待つのではなく、こちらから積極的にアプローチすることができるようになりました。

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谷風 公一

谷風 公一

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社|経営コンサルティング|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

会社としての熱量が徐々に上がってきたように感じる

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

機能の豊富さは、他のレビュアーの方も書いてあるとおりで、使いこなせば、強力な武器になる。マーケティング業務に必要なコンテンツ生成・管理機能群を兼ね備えるだけでなく、コンテンツを通じて得た顧客情報を蓄積して、マーケターのみならず営業担当者の行動もサポートする。CRMやBIなど他領域のツールとエコシステムも組めて、経営指標の算出にまで活用できる。よくPardotと比較されることがあるが、時系列で顧客の数やファン度合いを上げていくような使い方(高額のB2B商材など)なら、Marketo Engageに軍配があがるように感じる。
 
前回投稿の際には、アドビという会社としての、このサービスに対する熱量が薄いように感じる、と書いたが、それから、徐々に熱量が高まってきている気がする。
 
ユーザーを巻き込んだマーケティング活動やカスタマーサクセス活動は、すぐには効かないかもしれないが、「きちんとユーザーにリーチしよう」という気概を感じ始めた。

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非公開ユーザー

その他サービス|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

ウェビナー運営を始めとするマーケティング活動が効率的に

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

私自身はウェビナー運営時にこのMarketoを活用していますが、Zoomなどの他サービスとも連携し、自動でステータス変更を行ってくれたりステータスごと(参加者のみ等)にメールを送ってくれたりと非常に助かっている。トークンを活用することで何度も同じ内容を入力する必要もないので、定期的にウェビナーを行っている弊社としては工数の削減やミスの防止にもつながっていると感じている。

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西村 太志

株式会社セイノー情報サービス|ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

製品の内容もさることながらコミュニティでマーケのレベルアップ

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

当社がMAを導入する際にやりたい内容を網羅していたのがマルケトでした。今もMAの王道だと思います。
また展示会やセミナー、セールスの活動内容などオフラインの状況を考慮してマーケの活動をするためSFAとの連携は必須ですが、デファクトであるマルケトとは連携されていました。その他のサービス連携も含めて拡張性が高い点も魅力です。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|経営・経営企画職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

業界標準の機能・高い拡張性・ベストプラクティスの共創

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

・業界標準の機能
 MA黎明期からの老舗で、グローバル、国内ともに多くの顧客基盤をもつ。書籍でMAとして一般的に紹介されていることはたいてい何でもできる。

・高い拡張性
 外部システムとの接続に寛容。SFDCのAppExchangeと同じ立て付けのLaunchPointというプラットフォームを持つことに加え、Webhookで様々なサービスとの接続が容易に可能。同界隈のコミュニティでは、Marketo、SFDC、FORCASの連携を三種の神器と呼んでいる人たちがいる。私もこの3つのツールを組み合わせて、足し算でなく掛け算の効果を出せていると思う。

・ベストプラクティスの共創
 業界の黎明期から、コミュニティを形成し、ユーザーとの共創に取り組んでいる。Marketo、ひいてはMAは、多機能かつ拡張性が高いゆえに、決まった正解もない(言葉を変えると機会は無限大である)、ゆえに、双方向の対話と、N=1の事例の発信、そこから自社への展開の必要性が高い。Marketoはこのニーズにもっとも応えられているツールである。

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嶋田 真弓

株式会社FORCAS|ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

導入後の「運用」を見据えたカスタマイズ性が◎

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

一般的なMAはだいたい同じような機能は搭載されており、Marketoも必要な機能は十分です。マーケティング視点で、マーケチャネル毎の効果測定をしたり、日々のセミナーやメールなどのエンゲージメント施策を実行した結果を可視化できる点はMarketoの強みでしょう。一定期間使って、あれもやりたい、これもやりたいとニーズが出てきたときに、大きな修正なしに修正したりカスタマイズできる点は頼もしいです。

また、ユーザーをファネル毎に整理し、各ファネル毎に設定したゴールを通過させることでホット化/醸成するプログラムをカンタンに組める点も評価ポイントです。コミュニティで他のユーザーとつながり、使い方のアドバイスをもらったり勉強ができる点もGOODですね。

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高岡 美咲

株式会社エイトレッド|ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

顧客エンゲージメントを実現するMAツール

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

顧客育成のためのメール配信プログラム機能や、Salesforceなどの外部システム連携機能が充実している。
単純にメール配信をするツールと異なり、顧客の状況や属性によって細かくメールを自動で送り分けることが可能。
また、マーケ→インサイド→営業といった一気通貫の流れを作るためのステージ設計や、インサイド/営業の行動トリガーでの施策実行もできるので、マーケの独りよがりにならない設計ができる。

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非公開ユーザー

LINE株式会社|情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

Salesforceとの連携で配信リスト作成の整理が容易

MAツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

Salesforceとの連携をすることで、セグメントごとのリスト配信をいちいちcsvでダウンロードする必要が無く、Salesforce内のセグメント条件を感覚的に引っ張ってこれる点に使いやすさを感じています。

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Adobe Marketo Engage
3.9
181

アドビ株式会社

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