生成AI機能
テキストコンテンツ生成
メールやランディングページ等の生成AIツールでコンテンツ自動作成
生成AI機能満足度
-
0
カテゴリーレポート2026 Summer掲載中

Adobe Marketo Engageの評判・口コミ 全182件

time

Adobe Marketo Engageのユーザーレビュー・評価一覧

レビュー情報の絞り込み

評価で絞り込む

企業規模で絞り込む

詳細条件で絞り込む
ベンダーオフィシャルアイコン絞り込み内容の設定
  • 企業名・名前を公開

    • 企業名・名前を公開

      (37)
    • 非公開

      (123)
    • 企業名のみ公開

      (22)
    全てのチェックを外す
  • 業種

    • 小売・卸売

      (10)
    • 飲食・宿泊

      (0)
    • サービス

      (7)
    • IT・広告・マスコミ

      (136)
    • コンサル・会計・法務関連

      (6)
    • 人材

      (6)
    • 病院・福祉・介護

      (0)
    • 不動産

      (1)
    • 金融・保険

      (2)
    • 教育・学習

      (0)
    • 建設・建築

      (3)
    • 運輸

      (1)
    • 製造・機械

      (8)
    • 電気・ガス・水道

      (0)
    • 農林水産

      (0)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (0)
    • 組合・団体・協会

      (0)
    • その他

      (2)
    • 不明

      (0)
    全てのチェックを外す
  • 立場で絞り込み

    • ユーザー(利用者)

      (154)
    • 導入決定者

      (15)
    • IT管理者

      (11)
    • ビジネスパートナー

      (2)
    全てのチェックを外す

並び順

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

営業マーケあらゆるデータのハブになっていて、無いと本気で困る

MAツールで利用

良いポイント

Salesforce、Slack、Zoom、GoogleAnalytics、FORCAS などあらゆるツールと連携している。
・ウェビナーや資料請求のフォームを作っている
・フォームを通過したデータがFORCASと連携し、Salesforceに格納されている
・メール集客をしている
・メールする際、FORCASから連携した企業データを基にセグメント配信している
・メールする際、Salesforce上の営業ステータスを反映し、メール送り先を厳選している
・資料請求があった旨をSlackに通知している(営業が即対応)
・特定のユーザーがWebサイトを訪問した際にSlackに通知している(営業が即対応)
・Zoomを連携し、Zoomウェビナーの視聴登録が自動的に完了する
・ウェビナー応募者をインサイドセールスに振り分ける際に使用。Salesforce側で操作するより100倍楽ちん
・Google Analyticsで発行した広告パラメータを引き継ぎ、Salesforceにも連携している(広告媒体と商談や受注のデータが紐づく)
・ファイルをアップロードして、このURLからダウンロードしてください、という使い方もしている

改善してほしいポイント

業務上の必須度が高すぎて、めったに無いのですが、サーバーが落ちたりしたときにめちゃくちゃ困ります(苦笑)。たまたまウェビナー開催当日の朝にMarketoが動かなくなったことがあり、本気でテンパりました。MUST HAVE とはこのことかと思いました。

あと OR AND の条件設定を変えたときに、配信数が「更新ボタン」を押さないと更新されないってやつだけ怖いです。ひとつミスると、100通送るつもりのものが10000通配信されてしまったりするので、自動で配信設定数が何通になっているかを更新して欲しい & 一定の数を超えるメール送信はしつこくアラートを出す機能などがあると嬉しいかも。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

もともとはメール配信とフォーム作成、Salesforceとの連携がメインだった。徐々に、Slack通知による営業即対応、インサイドセールスメンバーへのリード割り振り、Zoomとの連携。Google Analytics 広告パラメータの取得など活用範囲が広がっていき、変化・拡張するマーケティング活動にMarketoひとつで対応できた。

検討者へお勧めするポイント

デジタルマーケティング活動を実現するために必要な機能が揃う。また、多数のリードを適切に管理、アプローチ、営業に連携していくためにはベストではないかと思う。

閉じる

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

業界標準MAでナーチャリング

MAツールで利用

良いポイント

業界標準MAツールでSalesForceなどとの連携も容易で、顧客管理、リードナーチャリングからメール作成、管理、配信まで一貫して行うことができる。

続きを開く

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認 販売関係者
投稿日:

使いやすく、かつ、高度なマーケティング施策も実施できる

MAツールで利用

良いポイント

一番良いポイントはとにかく使いやすいです。業務としてマーケティング経験がなく、近年にマーケティング部に配属になりましたが、Marketoはリードや顧客に対するアプローチに関する設定を直感的に行うことができるので、マーケティング経験の浅い私でも使いやすかったです。

Salesforceとの連携が十分に整備されているので、両方の導入で相乗効果を生み出します。また、Webhookを利用した他システムの接続も可能で、こちらもAdobeの公開しているマニュアルをよめば十分に設定可能です。

その他にも、マーケティング施策に活用されるメールやLP等のコンテンツについても、一度テンプレートを作成すれば、あとはパズルのように各パーツを組み合わせてつくるだけなので、コンテンツ作成のスピードが格段に上がったのとHTML等のコーディングスキルのない人でもクオリティの高いコンテンツを作成することができます。
(テンプレートを作成するのは、テクニカルなスキルが求められます。)

続きを開く

非公開ユーザー

電気・電子機器|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

活用度

MAツールで利用

良いポイント

比較的容易な操作性(使えば使うほど奥は深いですが)と、多様なツールとの連携が可能なところ。
利用ユーザーが多いため、多数のTipsも蓄積されているところ。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

便利な点もなるが、とてつもなく不便な点もある

MAツールで利用

良いポイント

・リードの追跡が容易になった
SalesforceのキャンペーンとMarketoプログラムを連携させて利用しているため、リードがDLしたファイルをすべて記録することができるようになった。

続きを開く

非公開ユーザー

人材|ITアーキテクト|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

キャンペーンの勝ちパターンを見出せるMAツール

MAツールで利用

良いポイント

メール施策のPDCAを高速にまわすのに最適なツールです。
スマートリストで、きめ細かいセグメントを切り、適切なタイミングで適切な顧客に商品訴求をすることができます。
また、配信後のレポート画面も充実しており、ROIの振り返りも行いやすいです。

続きを開く

非公開ユーザー

経営コンサルティング|社内情報システム(企画・計画・調達)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

最近ようやくUIが見やすくなり、管理しやすくなりました。

MAツールで利用

良いポイント

セールスクラウド(SFA)と連携ができる点が良いポイントです。セールフォース社が提供しているパードットも連携がシームレスにできますが、Adobe Marketo EngageもややこしいAPIの連携が必要なく使いこなせる点で、非常に重宝しています。また、タイトルにも書きましたが、古臭かったUIが新しくなり見やすくなったのは本当に有難いです。

続きを開く

非公開ユーザー

広告・販促|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

慣れれば使い易いUI。信頼のAdobe製。

MAツールで利用

良いポイント

利用し始めたころは使い方に慣れず、何度もやり直したりしたが、数ヶ月も使っていれば慣れて使い易い。当方はプロデューサーだが簡単なページ編集などは誰でも出来るため、業務の俗人化も防ぎやすい。MAツールは個人情報を管理するためセキュリティ面も求められるがID、パスワードだけでなく2段階認証なども設定出来るため、安心して利用できる。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

もう少し直感的に使いやすくなるとよいかも

MAツールで利用

良いポイント

Marketoなしでのマーケティング活動は考えられません。顧客のセグメントやターゲティングから、メールの自動配信などもすべてMarketoでやっています。もしこの作業を手でやろうとすると、とんでもなく時間がかかりますし、効率化とともにミスの防止にもつながっているので、もっとMarketoでできる範囲を広げたいと思っています。イベントの登録ページはMarketoで作り、参加者管理やメールコミュニケーションも全部Marketo上で完結しています。Zoomとも連携でき、ウェビナー運営の柱となっています。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|1000人以上|ビジネスパートナー|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 販売関係者
投稿日:

他システムとの連携も可能で柔軟性の高いMAツール

MAツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・スマートキャンペーン機能
・外部システム連携
その理由
・スマートキャンペーンを使用すると、顧客情報の指定フィールドを基に判定処理を行い、メール配信や契約獲得見込みスコアのカウントアップなどを自動で行うことができる。これだけで属人化脱却と作業時間削減にかなりつながる。
・外部システムから呼び出す用のAPIや、外部システムを呼び出す用のWebフックが用意されているため、自社システムや名刺管理ソフトから情報を持ってくることができる。

続きを開く
Adobe Marketo Engageを競合と比較してみましょう
Adobe Marketo Engage
3.9
182

アドビ株式会社

Marketo Engageは、あらゆる規模、業種の企業に向けて、デジタルからアナログまで、適切なタイミングで適切なメッセージをそれぞれに合ったチャネルを通して届けるマーケティングプラットフォーム(エンゲージメントプラットフォーム)です。BtoB BtoC問わず、世界で5,000社を超える導入実績のあるマーケター...

Adobe Marketo Engageと同じカテゴリーに所属する競合製品

ITreviewに参加しよう!