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Redmineの評判・口コミ 全202件

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レビューに基づくAI要約

更新日:2025年12 月22 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

柔軟なチケット管理

チケット単位での属性付与、ガントや工数、リポジトリ連携、Wikiなどプロジェクト管理の機能が充実しており柔軟に運用できます

無償で導入できる点

オープンソースで無償利用でき、プラグインやカスタマイズで業務要件に合わせやすくコストを抑えて運用できます

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

進捗可視化と通知で忘れ防止

チケットや期限通知、ウォッチャー機能により担当や進捗が明確になり、やり忘れや抜け漏れの抑制に寄与しています

メール・Excel運用の統一化

メールやExcelでの個別管理をRedmineに集約することで依頼から管理までオンラインで一元化でき、属人化が軽減できます

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

開発プロジェクト担当者向け

リポジトリ連携やチケット中心の運用ができるため、ソフトウェア開発や社内の部門間連携を行うチームに適しています

導入初期〜中小規模向け

導入コストを抑えつつカスタマイズで拡張できるため、タスク管理やWikiを初めて整備する企業に向いています

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Redmineのユーザーレビュー・評価一覧

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並び順
松本 淳志

松本 淳志

メディアリンク株式会社|ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|20-50人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

プロジェクト管理ツールのデファクトスタンダード

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

無料で使えるにも関わらず、設定度の自由度が高く、また利用者が多いため一度は使ったことがある人が多く、新規メンバーを交えたタスク管理が必要な場合でもすんなり運用できる点。

改善してほしいポイントは何でしょうか?

プロジェクト管理ツールとしての歴史が古いこともあり、UI/UXが古く、少し使いづらいので、もう少し改善してもらえたら嬉しい。

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

プロジェクト管理における、タスク管理、障害管理を無料にも関わらず効率的に行えるようになりプロジェクト効率が大幅にアップした。

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非公開ユーザー

病院|社内情報システム(CIO・マネージャ)|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

情報共有ツールとして

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

ヘルプデスク、部門内における対応内容や作業歴を共有することで、ナレッジとして有効的に活用できる。
Wikiや、ナレッジベース等の機能も標準で保持している。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|プロジェクトマネージャ|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

一般的なプロジェクト管理ツール

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

チケットの流動などを事前にルール決めしておけば、
全体が同じ粒度でかつ視覚的に見えるので便利となります。

設定入力項目など自由度があるのもよいポイントです。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|製品企画|100-300人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

開発チームの管理に使っています

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

・アジャイル開発のスプリント計画を立てて実際に運用にのせることが可能
・資産計上が可能
・チケットを編集するのがやりやすい

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半澤 晃大

半澤 晃大

株式会社ビッツ|ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|100-300人未満|IT管理者

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクト管理者の必須ツール

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

ソフトウェア開発プロジェクトにおけるあらゆる局面において、プロジェクトメンバー間の情報共有を円滑にすることができる。

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非公開ユーザー

電気・電子機器|生産管理・工程管理|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクトの日程管理

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

複数の開発者が会議、開発の日程管理をチケットを利用することで個人の日程、会議管理と複数関係者の日程と会議をかんりできること

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|100-300人未満|IT管理者

企業所属 確認済
投稿日:

案件管理の必需品

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

運用案件のポータルとして利用している。チケット管理/Wiki等により案件管理を円滑に行える。特にWikiは記法が簡単で誰でも見やすいページの作成が容易に行える。また、インストールも簡単。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

開発、検証、運用の各工程で利用しています

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

設定の自由度が高いので利用したい場面に合わせて設定とルールを決めておけば大抵の工程に対応できます。
また、チケットの紐付けがプロジェクトを超えて紐付けられるので
例えば顧客単位でプロジェクトを切っていても同一の事象や課題を関連付けられるので情報の共有がスムーズにできます。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(CIO・マネージャ)|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

特にタスク管理に優れている! チケット型の王者

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

なんと言っても使いやすい! 大型開発のインシデント管理に採用したが、ツールの柔軟性が高く「このような管理をしたい」という管理軸を、すべてのタスク(チケット、と呼ばれる)に対して適用し、「そのタスクがどこまで行われているか」等を簡単に絞り込むことができる。
プロジェクトでのインシデント管理利用時には、「緊急度」「重要度」を重みづけ項目に使い、(当たり前だが)緊急度・重要度の高いチケットから優先的に対応するようにした。
誰がどのタスクを寝かしているか等が一目瞭然なので、その対応にPM/リーダーは素早く動く事ができる。

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松本 悠

不二ライトメタル株式会社|鉄・金属|プロジェクトマネージャ|300-1000人未満|IT管理者

企業所属 確認済
投稿日:

使いやすいプロジェクト管理ツール

プロジェクト管理ツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

webアプリの為、クライアントを問わず使用できる。
動作が軽いので、操作頻度が高くてもストレスを感じない。

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