生成AI機能
レポート自動作成
Backlogに蓄積された課題やコメントをAIが分析し、週次の進捗報告や経営層向けの分析レポートなどを自動で作成します
生成AI機能満足度
3.0
1
サブ生成AI機能: データ分析 / 案件優先度分析
カテゴリーレポート2026 Winter掲載中 無料プランあり Good Response

Backlogの評判・口コミ 全831件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2026年2 月28 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

進捗の可視化

ガントチャートやカンバンなどで担当・期限・ステータスを一目で把握でき、進捗管理やボトルネックの検出に寄与していると評価されています。

直感的なUI

シンプルで分かりやすい画面設計により、非エンジニアや新規参加者でも短期間で習熟できる点が多数指摘されています。

課題・情報の一元化

課題、コメント、Wiki、ファイル、リポジトリ連携などで情報を集約でき、履歴参照や検索により業務の透明性が高まると報告されています。

社外連携・共同作業の利便性

外部ベンダーや顧客を招待してプロジェクト単位で共有でき、メール中心のやり取りを減らして協業の効率化に貢献するとの声が多くあります。

タスク管理機能

担当割当や期限、ステータス、通知など課題管理に必要な機能が揃っており、作業漏れ防止や担当把握に役立つとの評価が見られます。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

情報の一元化(メール/Excel代替)

メールやスプレッドシートで分散していた情報をBacklog上に集約することで検索性が向上し、手戻りや管理工数の削減に繋がった事例が多数報告されています。

抜け漏れ防止と進捗把握

担当・期限・ステータスの明示と可視化により課題の抜け漏れが減り、遅延検知や優先付けがしやすくなったとする効果が広く挙げられています。

対外協業の円滑化

外部ベンダーや顧客を招待して共通環境で作業できるため、認識ずれや連絡コストが下がり調整がスムーズになったという評価が多く見られます。

ナレッジ蓄積と履歴管理

課題コメントやWikiで経緯や仕様を残せるため、引継ぎや過去参照が容易になり運用の継続性や問い合わせ対応の速度向上に寄与しています。

運用効率化・会議削減

進捗が可視化されることで定例会議や報告資料作成の負荷が下がり、日次確認や調整工数の削減に繋がった事例が報告されています。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

社外連携が多い案件

複数社やベンダー・顧客を含む共同プロジェクトで、共有基盤として導入することで認識合わせややり取りの効率化が期待できます。

複数プロジェクトを運営するチーム

並行して多数の案件やタスクを管理する必要がある組織では、ガントやボードによる可視化で管理工数を下げる用途に向いています。

非エンジニアを含むチーム(IT初心者向け)

直感的なUIと日本語対応により、ITリテラシーが低いメンバーやゲストユーザーを含む環境でも導入しやすいと評価されています。

Excel/メール運用からの移行先

スプレッドシートやメールで属人化している管理を置き換え、トライアルやスモールスタートで運用ルールを整える際に有効です。

導入初期での迅速な立ち上げ

学習コストが低くサポートやトライアルが整っているため、短期間で運用を開始したい組織に向いているとの評価があります。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Backlogのユーザーレビュー・評価一覧

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並び順

非公開ユーザー

放送・出版・マスコミ|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクト管理に必要な機能が詰まったツール

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

プロジェクト管理を行うために、課題(タスク)を追加するとその課題の開始日、終了日、担当者、優先度をつけることができます。その課題をガントチャートとして一覧表示することが可能で、課題の進捗状況を視覚的に把握できます。ガントチャートに載っている課題を担当者ごとや期間ごとにソートすることもでき、管理がしやすいです。
通知設定も可能で、担当者から連絡がきたタイミングで課題が追加されたタイミングで瞬時にプロジェクト全体の動きを把握することができます。
また、社内内部のメンバーとのやり取りとりもできますが、アカウントがあれば外部の社外の担当者ともプロジェクト管理を共有できるため、Backlog内でやり取りが完結できるのも魅力です。

改善してほしいポイント

あくまでもタスク管理ツールなので、チャットツールのようにスムーズなコメントのやり取りはできません(コメントを追加するにも、「登録」ボタンを押さなければいけない、など)。チャットルームなどができて、もっと簡単にコミュニケーションがとれるようになると良いと思います。
また、親課題の下に子課題を追加できるのですが、さらにその下にも課題を追加できるとより細かいタスク管理が可能になると思います。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

プロジェクトをガントチャートで把握できるようなったことで、タスクの進捗具合が視覚的に把握できるようになりました。自分の抱えているタスク以外の進捗具合もわかり、チーム内でどのタスクが遅れていて、どのくらいの工数がかかっているかを知れることで、タスクの割り振りも簡単になりました。
社外の担当者とも、メールではなくガントチャート内のタスクごとにコミュニケーションが取れるため、認識の齟齬がなくなりました。

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非公開ユーザー

発注ナビ株式会社|ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクト管理に最適

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

外部の開発会社と管理ツールの改修依頼時に活用しています。
色々な部署から色々な改修依頼に対して、個別で管理する事ができるようになります。

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非公開ユーザー

自動車・輸送機器|社内情報システム(CIO・マネージャ)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

部門内の課題管理に便利に使ってます

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

そもそもは主にプロジェクト管理のため、ガントチャートの自動作成機能が欲しさに、IT部門内だけでスモールスタート。使い始めて2年近くなりますが、今はもっと気楽に課題管理やワンポイントノウハウの共有に使っております。すべからく直感的な操作が可能なので、誰でもとっつきやすく、いつの間にか使わなくなってしまうといった心配のない点が良い。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|経営・経営企画職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

日本初のクラウド型プロジェクト管理サービス

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

日本で生まれたプロジェクト管理ツール。海外製のものによくありがちな、複雑な操作を覚えないといけないために導入のハードルが高いというものではなく、必要な機能が分かりやすく並べられており、説明も分かりやすく導入の敷居が低い。日本初なだけあって日本人には馴染みやすいと思う。実際、我々の会社ではエンジニアではない事務系の人間も使っている。
機能的には、タスク管理に加えて情報共有のためのWiki、ファイル置き場と必要十分な機能が揃っていて、プロジェクト管理を行うための機能が揃っている。

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非公開ユーザー

精密機械|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

社内財産を残していくツールとして使用しています

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

社内の議論を財産として残していく観点で営業課で導入しました。
優れている点・好きな機能
・ログの保存
文章の記載・変更・削除の履歴まですべてが残るのは画期的。今まで議事録をワードで管理していたのだが、確認チェックのときに担当者が自分の個所を都合のいいように変更してしまうことがありました。1つのお題を起票して議論の過程まですべて残しておけるので、backlogの中で議論→会議内で決定→残課題をbacklogでさらに議論という新しい流れができました。会議の時間が短縮できるようになったと思います。
・アプリもあるのでモバイルライク
アプリがある点はかなり助かっています。具体的には通知にも気づきやすいですし、スマホでの閲覧、投稿についても簡単にすることができます。PCに比べると使い勝手は下がりますが、簡単な文章なら作れますしスピード感が求められる案件についても安心して議論をすすめることができています。

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非公開ユーザー

精密機械|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

リテラシーが高い会社にはお勧めできる

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

"新事業のプロジェクト管理ツールとして、関わっている複数社で使用しています。使い方は慣れると簡単ですが、アナログな会社単体で導入するにはかなりハードルが高いとは感じます。弊社はシステム会社がすでに使っていたために、運用のレールを敷いてくれたのでスムーズに利用できています。

優れている点・好きな機能
・wiki機能
情報を整理しておけるのがとても便利。長期プロジェクトではメンバーの出入りがあるので、決まり事ルールなどの記載をしておくことでスムーズな運用ができています。
・履歴がすべて残る
文章を変更したら、変更した内容まですべて記録されます。改ざん防止になっているので、言った言わない(書いた、消した)などのトラブルがありません。"

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクトのタスク管理などに

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

いわゆるタスク管理などに使っています。
複数メンバーで同時に編集できるところ、閲覧できるところが便利です。
Excelだと誰かが触っていると編集できないなんてこともありますので。

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非公開ユーザー

ファッション・洋服|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

ウェブのコンテンツ制作進行管理に使用。プロジェクト管理に便利

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

外部の業務提携先とウェブコンテンツの制作進行管理に使用しています。
複数プロジェクト(コンテンツ)を抱えているときに、現状のプロジェクトの進捗状況や締め切り、
作業の完了や未完了、締め切りなどをわかりやすく表示。
まだの作業はメールにてリマインダーもくるので、漏れがなくなります。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|ITアーキテクト|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

プロジェクト管理や課題管理に役に立ちます

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

自組織内でのプロジェクト管理に使用しています。
昔気質なやり方だと、進捗はこのファイル、課題管理はこのファイル、と複数のExcelファイルを横断して見る必要があります。
管理する側も、管理される側も一つのUIで複数の情報を得ることができ、現状の把握に非常に役に立ちます。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|開発|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

外部との課題やQAの管理、電子ファイルの共有に使ってます。

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

従来から顧客との課題やQAの管理などをEXCEL表で管理しながら、
必要に応じて添付ファイルは別途送付するといったやり方をしておりましたが、
さすがに旧世代的やり取りではいかんとこちらの製品を試してみました。

画面構成は標準的なコラボレーションツールによくあるものではありますが、
その分特に説明などがなくてもある程度の利用は早い段階でメンバー間で成立していたと思います。
カンバンボードのタスク画面もRedMine等に近いイメージで、
「議事録を確認して問題なかったらステータスを変更だけお願いします!」といった必要最小限で
相手の対応を依頼することもでき、メールのやり取りから解放された部分だけでもだいぶ楽になったと思います。

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