カテゴリーレポート2025 Fall掲載中

kintoneの評判・口コミ 全530件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2025年12 月3 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

ノーコード操作性

ドラッグ&ドロップやテンプレートにより非エンジニアでも短期間で業務アプリを作成でき、運用開始までの工数を削減できる点が高く評価されています。

データの一元管理・Excel置換

分散していたExcelや紙をクラウド上で集約することで検索性や版管理が向上し、重複作業や属人化の解消に寄与する点が多く報告されています。

拡張性・外部連携

豊富なプラグインやAPI、JavaScript等によるカスタマイズで他システム連携や高度な要件対応が可能で、標準機能の補完や機能拡張に強みがあります。

コラボレーションとモバイル活用

コメント・通知・スペースなどの共有機能とスマホ/タブレットからの利用により、現場での入力や外出先での参照がスムーズになり情報共有が促進されます。

導入の容易さとテンプレ支援

テンプレートやコミュニティ、導入支援により初期導入のハードルが低く、IT人員が少ない組織でもスモールスタートで始めやすい点が評価されています。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

Excel依存の解消と情報集約

散在するスプレッドシートや紙台帳を一元化しデータ整合性や検索性を高めることで、重複作業や属人化を削減した事例が多く報告されています。

業務効率化と自動化による工数削減

データ入力や集計、外部連携による自動化で手作業が減り月次処理や報告作成の時間が短縮され、現場工数の大幅削減につながった事例があります。

承認・ワークフローのデジタル化

承認フローや通知の自動化により押印や回覧の手間が減少し、承認漏れや遅延の解消、外出先での承認が可能になるなど業務の迅速化に寄与しています。

案件管理・情報共有の可視化

案件や問い合わせ、履歴を一元管理することで対応漏れが減り履歴追跡や引継ぎが容易になり、顧客対応やチーム連携の品質向上に寄与しています。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

Excel運用からの移行を検討する組織

分散したスプレッドシート管理を一元化して運用ルールを整えたいチームや部署にとって、移行先としての効果が高いと評価されています。

IT部門が小さい中小企業・部門利用

初期コストや運用負担を抑えつつ短期間で業務アプリを整備できるため、中小企業や部門単位でのスモールスタート導入に向いています。

非エンジニア・現場主導の担当者向け

プログラミング不要で現場担当者が自らアプリを作成できるため、IT専門人材が少ない組織や業務改善担当者に適しています。

スモールスタートで段階導入を望む企業

まず一部業務でPoCや試験導入を行い効果を検証してから段階的に展開したい組織に向くアプローチです。

営業・拠点や外出先で使うチーム

外出先からの入力や参照、進捗管理が多い営業チームや複数拠点での情報共有を必要とする組織で有効に活用できます。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

kintoneのユーザーレビュー・評価一覧

レビュー情報の絞り込み

評価で絞り込む

企業規模で絞り込む

カテゴリーで絞り込む

詳細条件で絞り込む
ベンダーオフィシャルアイコン絞り込み内容の設定
  • 企業名・名前を公開

    • 企業名・名前を公開

      (55)
    • 非公開

      (426)
    • 企業名のみ公開

      (49)
    全てのチェックを外す
  • 業種

    • 小売・卸売

      (75)
    • 飲食・宿泊

      (5)
    • サービス

      (33)
    • IT・広告・マスコミ

      (196)
    • コンサル・会計・法務関連

      (18)
    • 人材

      (16)
    • 病院・福祉・介護

      (5)
    • 不動産

      (19)
    • 金融・保険

      (10)
    • 教育・学習

      (3)
    • 建設・建築

      (30)
    • 運輸

      (8)
    • 製造・機械

      (74)
    • 電気・ガス・水道

      (3)
    • 農林水産

      (1)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (6)
    • 組合・団体・協会

      (7)
    • その他

      (17)
    • 不明

      (4)
    全てのチェックを外す
  • 立場で絞り込み

    • ユーザー(利用者)

      (330)
    • 導入決定者

      (50)
    • IT管理者

      (135)
    • ビジネスパートナー

      (15)
    全てのチェックを外す

並び順

非公開ユーザー

不明|総務・庶務|不明|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

簡単なことはkintone

コラボレーションツールで利用

良いポイント

kintoneのいいところは、誰でも簡単にアプリが作成できるところです。
また、プロジェクトごとにメンバー内だけでのアプリも作成できるので、
それぞれのプロジェクトでこんなアプリが欲しいとおもったら、
すぐに作成できるので、よりプロジェクトの管理が楽になってます。
個人的には、通知機能がかなり重宝してます。
プロジェクトに進捗があったら通知がくるので、
報告する手間も時間も省けてますので、日報作成の必要がないのでかなり楽になりました。

改善してほしいポイント

専用の社内システムがあり、それとは完全に別運用ですので、
社内システムからデータを一覧で抽出して、
複数項目を計算して、表にして、データを貼り付けたタブは見せない。
というような処理は、やはりExcelのほうが強い感じがあるので、
kintoneにも、表示させるデータと表示させないデータを選べたらいいと思いました。
またどうしても印刷が必要なることもあるので、
印刷の際に、見やすく表示させられるような機能もあればいいと思いました。

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

kintoneの強みは、いつでもどこでもスマホさえあれば進捗が更新できるので、
いちいち電話等しなくても結果が見れるので、進捗確認する手間がなくなりました。
またメールなどとは違い、過去のデータもすぐ見れるので、
PC内のフォルダを漁る手間も省けかなり助かっております。
またアプリのカスタマイズもこの機能がほしいと思ったらすぐに作成することができるので、
いちいち、こういう機能がほしい等説明する手間がなくなり、かなり業務効率改善になりました。

検討者へお勧めするポイント

体験版があるので、体験版を使い倒してから導入をご検討ください。

閉じる

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

営業目線でのkintone

CRMツール,コラボレーションツールで利用

良いポイント

営業と言う職種でkintoneの最大のメリットは、情報共有です。例えばセミナー開催からフォローから成約までの情報共有が1アプリで部門を超えて情報共有を図ることができます。そして蓄積ができるので過去の情報にも簡単にアクセスすることができるため、お客様が何回参加してくれているかなどもわかります。同じように日報としても利用でき、そのお客様の最新のステータスがいつでもわかることが最大のメリットです。

続きを開く

導入している拡張機能

非公開ユーザー

広告・販促|会計・経理|50-100人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

自由度が高く、コスパも良いと

ノーコードWebデータベース,コラボレーションツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・稟議、受注申請などのワークフローを自由度高く自作できる点
・プログラミング知識不要で、カスタマイズ可能な点
・機能拡張も数多く用意されている点
・比較的安価である点

その理由
・社内で使用するワークフローは数多く必要であるなか、kintoneでは自由度高く、かつ、承認ルート設定、必須項目設定など、欲しい要素を取りそろえつつ、自前で設定でき、良いと思います。
・カスタマイズのために、特に専門的なプログラミング知識を必要とすることなく安全に自前でカスタマイズが可能であると思います。
・kintoneに「あったらいいな」という拡張機能、例えば帳票のためのタイムスタンプ、郵便番号住所検索など多くの拡張機能が用意されていて良いと思います。
・ERPシステムとしては、比較的安価であり、コストパフォーマンスは髙いと思っています。

続きを開く

導入している拡張機能

非公開ユーザー

その他小売・卸売|会計・経理|20人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

エクセルの次はこれ!慣れるとアプリ設計はサクサク進む!

ノーコードWebデータベースで利用

良いポイント

いったん使い方に習熟すると自分の業務アプリをサクサク作ることができる。便利さを痛感し、社内の他の人にも使えるようになってほしいと強く感じる。Kintone自体の標準機能の利便性にはある程度の限界があるが、拡張性が非常に大きい。Java scriptができなくてもプラグインを活用することで活用方法は大きく広がることに感銘を受けた。便利なプラグインが数多くあり、プラグインの導入も非常に簡単にできた。困ったときにはネットで少し調べれば情報が溢れているため、それも大変助かっている。

続きを開く

非公開ユーザー

人材|品質管理|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

情報共有や進捗管理がスムーズにできるといいなーという要望に。

CRMツール,コラボレーションツールで利用

良いポイント

これまでは顧客ごとの営業進捗・進行ステイタスや、組織ごとの月次の成績などをExcelで管理していましたが、更新後の共有が都度ファイル添付や関係者にお知らせをするなどの手間があり、また同時にファイルを触ることのリスクなど(先祖返り)がありました。キントーンの導入で、ウェブでの管理になることで上記の不満は解消し、多くの組織で重宝しています!

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

引き継ぎを含めた案件管理が楽になる

ノーコードWebデータベースで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・案件管理や顧客管理の各アプリの連携ができるため、情報管理が楽
・カスタマイズが自由にできるため、溜め込んでおきたい情報を漏れなく入れることができる

続きを開く

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用

企業所属 確認済
投稿日:

進捗管理はkintone

CRMツール,PaaSサービスで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・他社との進捗管理に役立ちます
その理由
・一つのアプリ(画面)で顧客の案件進捗が管理できます。自社のステータスだけでなく、他社が対応中のステータスも一目で分かるようになっているので、進捗の管理や完了のステータスを把握するのに重宝しています。リアルタイムで反映もされるので常に最新の状態なのも良いと思います。

続きを開く

非公開ユーザー

運輸|総務・庶務|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

出欠調整が超簡単に!

ノーコードWebデータベースで利用

良いポイント

イベント出席者の出欠の確認を今まではメールにて集めていたのですが、
キントーンを使用することで、事務局側の手間が減りました。
ほしい情報を項目ごとに採取できるだけでなく、
それをCSVファイルにて逐一出力できるので、管理も簡単です。

続きを開く

非公開ユーザー

不動産賃貸|社内情報システム(開発・運用管理)|50-100人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

ITアレルギーでも簡単に使いこなせます

ノーコードWebデータベースで利用

良いポイント

弊社は不動産管理会社となります。
kintoneで顧客情報を管理したり、書類の所在や支払請求関係の申請も行っています。
直観的に操作方法がわかる作りになっておりITレベルが低い弊社でもそれなりに使いこなせていると感じています。
レコードに対してのアクセス制限をそれなりに自由に設定できたり、リマインダーを設定できるの非常に便利だと感じました。また、監査ログなどもあり重要情報が書き換えられるようなことがあっても犯人探しが可能です。(再犯防止)
kintoneしか使ったことがないのですが、とりあえず満足しております。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

カスタマイズ自由で活用場面が豊富

CRMツールで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・アプリ作成
・データ閲覧
その理由
・自由にアプリを作成する事ができ、顧客情報管理から、社内の情報共有まで様々な用途に活用できる。作成も複雑なプログラミングいらずで簡単。
・Excel等の表計算ソフトでのデータ保存だと、すぐにファイルが重くなってしまう。kintoneでの管理はそのようなストレスがない。

続きを開く

ITreviewに参加しよう!