生成AI機能
レポート自動作成
Backlogに蓄積された課題やコメントをAIが分析し、週次の進捗報告や経営層向けの分析レポートなどを自動で作成します
生成AI機能満足度
3.0
1
サブ生成AI機能: データ分析 / 案件優先度分析
カテゴリーレポート2026 Spring掲載中 無料プランあり Good Response

Backlogの評判・口コミ 全833件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2026年5 月1 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

進捗・タスク可視化(ガント/ボード)

ガントチャートやカンバン、担当・期限・ステータスの表示で進捗や残タスクを一目で把握でき、優先度管理やスケジュール調整に有効です。

直感的なUI

シンプルで分かりやすい画面設計により、ITリテラシーの低い利用者でも短期間で習得でき、導入や日常運用がスムーズになる点が高く評価されています。

社外連携・共同作業の容易さ

プロジェクト単位で外部ベンダーや他社を招待でき、共有や権限設定がしやすく複数社間の協働や確認業務の負担が軽減される点が好評です。

ドキュメント・ナレッジ一元化

Wiki、課題コメント、ファイルやリポジトリ連携により仕様や履歴を保持でき、引継ぎや過去事例の参照、ナレッジ共有がしやすくなります。

費用・ユーザー規模対応

ユーザー無制限に近い運用や比較的低コストのプランが評価され、大人数や外部を含むスケールする運用でもコスト面で導入しやすいとされます。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

タスク可視化による抜け漏れ防止

担当・期限・ステータスを一元的に可視化することで作業漏れや遅延の早期発見が可能になり、優先付けやリマインドで運用の抜け漏れが減少しています。

コミュニケーションと履歴の一元化

課題ごとのコメントや履歴、添付でやり取りが集約され、メールやスプレッドシートに分散していた情報の確認コストが低減し経緯の追跡が容易になります。

ナレッジ蓄積と引継ぎの改善

Wikiや課題履歴に過去のやり取りや決定事項が残るため引継ぎが容易になり、新メンバーのオンボーディングや監査対応、再発防止に役立っています。

Excel/メール運用からの移行と工数削減

従来のスプレッドシートやメール管理から移行することでWBS作成や進捗報告の手間が減り、報告資料や会議準備の工数削減に寄与しています。

社外連携による協業の円滑化

外部ベンダーや他社をプロジェクト単位で招待・共有できるため、メール中心の連絡からタスク一元管理へ移行しコミュニケーションコストが下がっています。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

社外協業が多い組織

外部ベンダーや複数企業との共同プロジェクトで、共通の課題管理と履歴共有を目的とする場合に導入効果が高く評価されています。

導入初心者・非エンジニア部門向け

直感的なUIと基本機能が揃っており、ITリテラシーが高くない部門やツール導入が初めてのチームでも短期間で運用開始しやすいです。

多数参加のプロジェクト/複数案件運用組織

参加人数が多いプロジェクトや並行案件の運営で、メンバー管理や進捗可視化により運用負荷と抜け漏れを低減できるため適合性が高いです。

Excel代替や段階的導入を検討する組織

スプレッドシート中心の管理からの脱却や試験導入を検討する中小〜中堅組織にとって、コストと機能のバランスで導入しやすい選択肢です。

開発・保守チームや長期案件

ガントや課題トラッキング、リポジトリ連携など開発ワークフローと相性が良く、ナレッジ蓄積が求められる長期運用案件にも向いています。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Backlogのユーザーレビュー・評価一覧

レビュー情報の絞り込み

評価で絞り込む

企業規模で絞り込む

カテゴリーで絞り込む

詳細条件で絞り込む
ベンダーオフィシャルアイコン絞り込み内容の設定
  • 企業名・名前を公開

    • 企業名・名前を公開

      (80)
    • 非公開

      (692)
    • 企業名のみ公開

      (61)
    全てのチェックを外す
  • 業種

    • 小売・卸売

      (89)
    • 飲食・宿泊

      (3)
    • サービス

      (53)
    • IT・広告・マスコミ

      (499)
    • コンサル・会計・法務関連

      (11)
    • 人材

      (19)
    • 病院・福祉・介護

      (0)
    • 不動産

      (12)
    • 金融・保険

      (14)
    • 教育・学習

      (12)
    • 建設・建築

      (13)
    • 運輸

      (4)
    • 製造・機械

      (70)
    • 電気・ガス・水道

      (3)
    • 農林水産

      (0)
    • 鉱業

      (0)
    • 官公庁・自治体

      (1)
    • 組合・団体・協会

      (5)
    • その他

      (20)
    • 不明

      (5)
    全てのチェックを外す
  • 立場で絞り込み

    • ユーザー(利用者)

      (716)
    • 導入決定者

      (47)
    • IT管理者

      (63)
    • ビジネスパートナー

      (7)
    全てのチェックを外す

並び順

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|20人未満|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

チーム全員が使いこなせればとても有意義なツールです

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

良いポイント

ボード、ガントチャート、Wikiなど、基本機能をチーム全員がうまく使いこなせれば、とても有意義なツールです。
管理者としても、工数管理、スケジュール管理が、簡単にできて、とても便利です。

改善してほしいポイント

かなり難しい要望かと思いますが、個人のアカウントが複数のbacklog環境に属している時に、backlogの環境を切り替えることなく、自分自身の全ての課題やボード、ガントチャートなどが見れることができたら、個人のタスク管理をbacklogで完結できるので、最高です!

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

管理者として、部下のスケジュール管理や、工数管理を、明示的におこなうことができるようになりました。
協業会社や元請け先へのスケジュールや、工数の提出に関しても、楽におこなうことができました。

検討者へお勧めするポイント

内部外部を問わず、「チーム全体がしっかり活用する」ことに取り組めば、非常に有意義なツールです。
ただ、チームの中で、一部でも活用しないメンバーがいると、全てが崩れてしまいます。

閉じる

連携して利用中のツール

非公開ユーザー

通信販売|デザイン・クリエイティブ職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

複数プロジェクトを個別で管理できる便利ツール

プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

・プロジェクトにかかわる複数企業と連携がとれる
・プロジェクトごとにガントチャート、課題、ファイルの管理ができる
・コメントごとに通知をする相手を選べるので、無駄な通知がこない
・課題の進捗が直感的にわかりやすく、作業を完了させるのがたのしい。(ミッション完了!みたいな気分になる)
・wikiで情報をまとめられる。共有情報を振り返るのに便利。
・親課題‐子課題で整理ができる、
 コメントごとにURLを吐き出せるのでプロジェクトが複雑になってきたときの思い出しに便利。
 メールやチャットで「このコメント(URL)の件です!」といったように引用連絡が可能

続きを開く

連携して利用中のツール

非公開ユーザー

その他小売・卸売|社内情報システム(企画・計画・調達)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

複数のプロジェクトを管理できる優秀なサービス

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

複数の案件を一元管理することができ、メンション機能や共有機能が進捗の確認漏れがなくてとても便利。共有しているメンバーが既読になればメンバーアイコンにチェックがつくので安心できる。

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|システム分析・設計|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

システム開発における課題管理を一元化できます。

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

・Backlogにファイル管理機能があるため、PJごとで使用しているファイル管理が楽
AWSベンダへ構築依頼等をするのですが、Backlog本体にファイル機能があるため、「今どこまで構築しているのか」「ほかのメンバが何を構築したのか」「構築を依頼したい対象インスタンス」を簡単に管理できます。
・課題管理機能が便利
課題には子課題を作ってツリー上に管理できるため、メインの課題に付随する課題も手軽に管理できます。
・担当者が割り振れるため、棚卸が手軽
課題ごとに担当者が割り振れるため、「自分が今何を担当しているのか」「回答し忘れている課題は無いか」が一目瞭然です。

続きを開く

非公開ユーザー

医薬品・化粧品|社内情報システム(開発・運用管理)|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

UIが見やすい

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

良いポイント

画面がシンプルなので、ステータスの確認がしやすく誰が取り掛かっている課題なのかが明確にわかる。また、フィルター機能で課題が見つけやすい。

続きを開く

非公開ユーザー

ファッション・洋服|社内情報システム(CIO・マネージャ)|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

社内や取引先との情報共有に便利に使えるツールです。

インシデント管理ツール,プロジェクト管理ツール,コラボレーションツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・社内及び外部と要望や問い合わせ、障害などの連絡が容易展開できる
・ファイル管理もあるのでPPAP対策にもなる
・Wikiに様々な情報、マニュアルや注意事項などナレッジのため込みができる
・検索も可能なので、上記全て簡単に探すことができるので使いやすい

続きを開く

連携して利用中のツール

西島 信彦

クリナップ株式会社|その他製造業|製品企画|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済
投稿日:

本気で使いこなそうと思わないと、手に余ります。

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理で利用

良いポイント

プロジェクト管理ツールとして有名なので使ってみたいと思っていましたが、
有料のため、自分のプロジェクトでは使用していませんでした。
自分がアサインされた別のプロジェクトでBacklogを使用していたため、
メンバーとして使用しまたが、自分のプロジェクトでは使おうとは思えませんでした。
・直感的に使いにくい。
・アサインされたタスクについて回答する際に、色々なタグづけができるのですが、
どれを使えば他のメンバーが分かりやすいのかがわからず、
結局何もつけずにコメント欄のみの記入となってしまっています。
・通知のメールが多い。
・設定で変更できるのかもしれませんし、
全てのプロジェクトをBacklogで管理していて常にBacklogを見ているのであればいいのですが、
私の場合は1つのプロジェクトのみでBacklogを使用し、他のプロジェクトでは他のツールを使用しているので
誰かがコメントした毎に通知のメールが届くため、いちいちBacklogに状況を確認しにいくのが面倒です。

続きを開く

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|プロジェクトマネージャ|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

UIがとてもみやすく、機能性も十分

プロジェクト管理ツール,タスク管理ツール/ToDo管理,業務可視化ツールで利用

良いポイント

自分に関わるタスクができると、お知らせでベルマークにカウントがつけられるのですが、
それがとても便利で、基本的なタスク管理はベルマークで行っています。
また、既読すると各お知らせの背景色が変わるので、既読管理も容易で良いです。

続きを開く

連携して利用中のツール

非公開ユーザー

人材|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

社外とのタスク管理の決定版

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

社外のシステム会社とタスク管理する際に課題のやり取り含めスムーズに出来、プロジェクトが円滑に進められる

続きを開く

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

プロジェクトの一元管理

プロジェクト管理ツールで利用

良いポイント

あるプロジェクトで先方と容量の大きなデータのやり取りを行うためBacklogを使用しました。使用するまではデータ連携だけのツールと思っていましたが、プロジェクトのタスクや課題管理ができ、同時にそれをプロジェクトメンバーへ共有も可能で便利に使用できました。

続きを開く

ITreviewに参加しよう!