非公開ユーザー
株式会社AB-Net|ソフトウェア・SI|経営・経営企画職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
チームでの情報共有に非常に便利です
ビジネスチャット,コラボレーションツールで利用
良いポイント
新入社員研修で、受講者と講師の間の連絡手段として利用しています。
全体に対する連絡だけでなく、特定のグループや個人への連絡も容易に行えます。
共有した情報を閲覧したかどうかは、文字による返信だと時間がかかりますが、リアクションのアイコンで閲覧が把握でき、リアクションの種類によって相手の受け止め方も読み取ることができます。
資料の共有もできるので、容量の大きい資料の配布にも利用しています。
改善してほしいポイント
業務のピーク時期には通知が多すぎて混乱を招き、情報を受け取ったはずなのにその情報にたどり着けなくなることがありました。受け取った情報をカテゴリや重要度で整理する機能があれば良いかと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
会社のPCでの情報共有だけでなく、スマホアプリとしても利用できるため、列車運行や交通渋滞による遅刻などの連絡にも活用できます。ただ、安易に業務時間外に連絡すると仕事とプライベートが混同してしまいそうなので、職場を離れるときには通知を受け取らないように設定する必要があります。
検討者へお勧めするポイント
無償版から利用を始めることができるので、まずは無償版を利用してみて、使えそうなら有償版に切り替えるというやり方もできると思います。
短期間のプロジェクトやイベントの場合は、無償版だけで十分な場合もあります。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他情報システム関連職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
メール中心の働き方を変えた連携力の高いチャット基盤
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツール,AI議事録自動作成ツールで利用
良いポイント
Slackの最大の強みは、社内コミュニケーションの流れをメールからチャットに大きく転換できた点だと思っています。チャンネルごとに案件やテーマを整理できるので会話の置き場所が明確になりますし、スレッドで話題を深掘りできるため、後から見返したときも経緯を追いやすいです。特に便利なのが外部サービスとの連携で、CanvaやGoogle系の通知や簡単なワークフローまでSlackに集約できるため、複数の画面を行き来する手間が大幅に減りました。メールのCC文化と比べると圧倒的にスピード感がありますし、メンバーの発言ハードルが下がったことで、以前は埋もれがちだった小さな気づきや連絡が拾いやすくなった点が良いポイントだと感じています。
改善してほしいポイント
改善というよりは、社内の運用ルールを最初に明確に決めた方が良いかもしれません。というのも、使い込んでいくとチャンネルが増えすぎて整理が難しくなることがあります。複数の案件を並行で進めている環境だと、似た名前のチャンネルが乱立して「どこに書くべきか」と迷う場面が出てきます。通知設定を細かく調整できる点は評価しているのですが、最初は少し分かりにくく、設定次第で通知過多にも未読だらけにもなりやすいので、導入初期のルール整備が重要だと感じます。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
以前は、プロジェクトの連絡がメール中心だったため、営業・開発・運用メンバー間の認識のすり合わせに時間がかかっていました。たとえば、認証基盤やネットワーク関連の案件で障害対応が発生した際、メールだと最新情報がどこにあるかを探すだけで一苦労でした。Slackを使うようになってからは、案件ごとのチャンネルに関係者を集め、ログ・画面キャプチャ・顧客からの連絡内容をその場でまとめて共有できるようになりました。リモート中や拠点が分かれているメンバー同士でも即時に状況を把握できるため、初動対応のスピードは明らかに上がり、不要な都度の説明や会議の回数も自然と減ったことがメリットです。
検討者へお勧めするポイント
特に、複数の部署が絡む案件が多い会社、拠点が分散している組織、外部SaaSと連携しながら業務を回している会社との相性が良いと思います。

生成AI機能へのレビュー
生成AI機能は、長い会話の要約や情報の拾い上げといった用途では非常に相性がいいと感じています。複数の案件が並行して動いていると、1日見ていないだけで会話量がかなり積み上がりますが、要約機能があることでまず全体像をつかみやすくなることがメリットです。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|経営・経営企画職|20人未満|導入決定者|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
一番長く使っているビジネスコミュニケーションツール
ビジネスチャット,コラボレーションツールで利用
良いポイント
2017年からSlackを使っていますが、今では一番長く使っているビジネスコミュニケーションツールとなりました。メールなどとは違って、チームでのコミュニケーションやトピックごとの会話が簡単で、視覚的にも情報がわかりやすく、重宝しています。ファイル送信やメンション、ハドル、検索など、さまざまなコミュニケーションをサポートする機能があり、使いやすいです。
改善してほしいポイント
基本的に無料で使っているのですが、有料プランにしないとデータが消える、リカバリーできないといった、有料プランへの移行を促すメールの頻度が結構しつこくて嫌なポイントです。昔ほど来なくなりましたが、見るたびに嫌な気持ちになり、良いプロダクトなのに、これさえ来なければいいのにと思い、企業イメージも下がる印象です。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
チーム・プロダクトコミュニティでの多対多コミュニケーションの問題を解決しています。これまではメールやメッセンジャー、LinkedInなどでコミュニケーションを取っていましたが、人数が増えてくると、Slackが大人数でもわかりやすいコミュニケーション手段としての良さが際立ちます。
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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
ビジネスチャットでは欠かせない
ビジネスチャットで利用
良いポイント
社内外のメンバーとの業務上のやり取りに利用させていただいています。部署間、チーム間、個人間、外部との連絡が集約されるため、とても重宝しています。スタンプもオリジナリティあふれるものを使用でき、テキストメッセージだけでは伝わらない感情表現ができる点が気に入っています。
改善してほしいポイント
テキストの色を変更できると、入力内容にメリハリをつけられるので、もっとわかりやすいテキストコミュニケーションができると思います。またスタンプを自由に作れる反面、気に入って使っていたスタンプがいつの間にか消えたり、探し出すのに時間がかかったりするため、改善してほしいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
社内のチャットがこれまで複数のツールに分散していましたが、Slackの導入により業務上やり取りが必要なメンバーの大部分とはSlackのみで完結するため、会話の場所で迷子にならず、ストレスなく業務ができています。
検討者へお勧めするポイント
UIがわかりやすく直感的に使えるツールであるため、学習コストやストレスのハードルが非常に低いと感じた点がおすすめポイントです。

生成AI機能へのレビュー
会話内容の要約程度しか活用できていないため、今後はもっと活用していきたいです。
Salesforceと連携しているため、今後のSalesforceデータの活用に期待しています。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|ITコンサルタント|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
素早い情報共有と豊富な外部ツールとの連携ができる点が良い
ビジネスチャットで利用
良いポイント
ワークスペース単位、チャンネル単位、DM単位といった階層が細かく分かれているため、レイヤーごとに必要な情報を共有しやすい。使いやすいのでスレッドが数多く作成してしまうが、アクティブではない(退出すべき)チャンネルについてはSlack側から通知が来るのが地味に便利。
最も有効なのは、Googleドライブ、HubSpot、Notionなどといった外部ツールとの連携が充実していること。承認作業もいちいちツールを移動せずともSlack内で完結できるのが便利。
改善してほしいポイント
チャットツールあるあるの「チャンネルが増えすぎ問題」はどうしても付きまとう。非アクティブを知らせる通知は便利だが、それ以上のスピードで増えすぎてしまう。また、未読を誤って既読にしてしまった際、未読に戻したいチャンネルが埋もれて探すのが非常に困難になるので、何とかしてほしい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
他社との情報共有がスムーズになった。併用しているチャットワークは「送信1回につき1ファイルしか添付できない」ことが不便で仕方がない。また、本社と支社のように物理的に離れたチームが業務にあたる際、承認業務がスピーディになったことが最も大きなメリット。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
経営コンサルティング|その他一般職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内コミュニケーションを効率化するツール
ビジネスチャットで利用
良いポイント
Slackの良い点は、チャンネルごとに話題を整理できるため、情報共有が非常に分かりやすいところです。業務ごとにチャンネルを作ることで、必要な情報だけを効率よく確認できるようになりました。また、ファイル共有やメンション機能によって、必要な相手にすぐ連絡できる点も便利だと感じています。メールよりも気軽にやり取りできるため、社内コミュニケーションのスピードが上がった点が特に気に入っています。
改善してほしいポイント
全体的には使いやすいですが、チャンネルやメッセージが増えてくると、過去のやり取りを探すのに少し時間がかかることがあります。検索機能は便利ですが、もう少しフィルターや整理機能が分かりやすくなると、必要な情報により早くたどり着けると思いました。今後さらに検索性や情報整理の機能が強化されると、より多くの業務シーンで活用しやすくなると感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前はメールや口頭での連絡が多く、情報共有に時間がかかったり、やり取りの履歴が分散してしまうことが課題でした。Slackを導入してからは、チャンネルごとに情報をまとめて共有できるようになり、やり取りの履歴も簡単に確認できるようになりました。体感としては、社内の確認や連絡にかかる時間が以前より20〜30%ほど短縮され、コミュニケーションのスピードが向上したと感じています。
検討者へお勧めするポイント
Slackは、社内のコミュニケーションを効率化したい企業やチームに特におすすめできるツールだと思います。チャンネル機能によって情報を整理しながらやり取りできるため、メールよりもスムーズにコミュニケーションが取れるようになります。また、ファイル共有やメンションなどの機能も充実しており、日常業務の中で自然に活用できる点も魅力です。チームでの情報共有を円滑にしたい場合には、導入する価値のあるサービスだと感じました。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|その他一般職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
timesを作れるのがいい
ビジネスチャットで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・timesを作れるので、誰かに連絡しなくても自分の状況を知らせられる
その理由
・連絡をしなくても自分の状況を知らせられるので、無駄なやり取りが減り、余計な連絡が来ない
・絵文字を作成できるので、ちょっとしたコミュニケーションが取れる。
改善してほしいポイント
引用の際に文字が小さくなるUIは見にくい。
その点はチャットワークスの方が引用しやすいです。
ブックマーク一覧ページがあるとわかりやすいと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・自分の状態を連絡せずに周囲に知らせたい
課題に貢献した機能・ポイント
・わざわざ連絡しなくても、自分の状態を知らせることができるので楽になった
検討者へお勧めするポイント
社内・社外を問わず簡単に連絡できるのでお勧めです。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
人材|社内情報システム(企画・計画・調達)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
チャットツールで一番好き
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
Slackのアイコン、プロフィール情報、ステータスの入力、Slack独自のスタンプやリアクション、チャットの表現方法の多彩さはチームビルディングにつながり、Slackがチームにもたらすものは大きいと思います。Teamsを使っている企業、Chatworkを使っている企業など、使用しているチャットツールでその会社の雰囲気が少し分かる気がするのですが、私はSlackを使っている企業が好きで自分に合っていると感じます。Slack Appやワークフローなどもどんどん使いやすくなっており、自分のやりたい業務効率化も実現することができます。
改善してほしいポイント
たまに通知のバッジが何をしても消えないときがあります。通知バッジがアイコンについているだけでかなり気になるので、なるべく不具合がないと嬉しいです。こんなときはデスクトップアプリで強制的にリロードすると直ることがあります。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
毎日あらゆる場面で使っています。同僚や上司との業務上のコミュニケーションはもちろん、営業時間外の会社の部活動の連絡や日々の雑談、自分だけのDMスペースに自分用のメモを残したりもします。
検討者へお勧めするポイント
メンバーが仲良く、楽しく、素早く仕事をしたい企業は、Slackを使用すべきだと思います。
入力しやすいですし、メンバーが自分で使いやすくアレンジできます。
送信予約ができるため、海外拠点とも連絡が取りやすいと思います。
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連携して利用中のツール