生成AI機能
AIエージェントによる業務実行
自然言語指示を理解し、AIエージェントが各種SaaSやシステムを連携して業務を自動実行。
生成AI機能満足度
3.5
58
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Slackの評判・口コミ 全2738件

time

レビューに基づくAI要約

更新日:2026年5 月1 日

製品の良いポイント
レビュー設問の「製品の良いポイント」の項目を要約しています。

チャンネル・スレッドによる話題整理

プロジェクトやトピックごとにチャンネルとスレッドで会話を分離でき、情報の埋没を防ぎ過去参照や参加者のキャッチアップが容易になる点が評価されています。

外部連携と自動化の充実

多様なSaaSやWebhook、API連携、ワークフローで通知やタスクをSlackに集約し、定型作業の自動化やツール間の切替削減に貢献します。

検索と履歴参照の利便性

過去メッセージやファイルを検索して参照できるため、引き継ぎやトラブル時の証跡確認、新規参加者のキャッチアップに役立つ点が高く評価されています。

直感的なUI/操作性

シンプルで分かりやすい画面設計やショートカット、マルチデバイスの共通UXにより導入のハードルが低く日常利用がしやすいと評価されています。

絵文字・リアクションと即時性

絵文字リアクションやカスタムスタンプ、ハドルやモバイル通知による即時のやり取りで意思表示や小規模な相談が手軽に行える点が支持されています。

課題解決に役立ったこと
レビュー設問の「どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?」の項目を要約しています。

コミュニケーションの一本化(メール削減)

メールやツールで分散していたやり取りを集約することで情報散逸を防ぎ、返信待ちやメール往復を減らして意思決定や対応速度が向上しています。

業務速度と即時応答の向上

メンションやリアルタイムチャット、ハドルにより対応速度が上がり、会議削減や意思決定の短縮など業務のスピードアップに寄与しています。

社外連携・共同作業の円滑化

ゲスト招待やSlack Connectで取引先や外部パートナーと直接連携でき、プロジェクト間の調整や承認がスムーズになる事例が多く報告されています。

情報の可視化と証跡化

チャンネル別の履歴やピン、検索で会話や決定事項が追跡可能になり、オンボーディングやトラブル時の証跡確認、ナレッジ活用が進んでいます。

自動化による工数削減

WorkflowやBot、Webhook連携で定型タスクやリマインドを自動化し、転記や手作業を減らして運用コストや対応漏れを低減しています。

どのような人におすすめか
レビュー設問の「検討者へお勧めするポイント」の項目を要約しています。

リモート/分散チーム

拠点や勤務時間が分散するチームでリアルタイム連絡や履歴共有、ハドルによる小規模会議を補完する基盤として特に適しています。

外部協働が多い組織

取引先や外注先と頻繁にやり取りする組織では、Slack Connectやゲスト招待で共同チャネルを作りやすく導入効果が高いとされています。

プロジェクト型・複数案件運用チーム

案件やクライアントごとにチャンネルを分けて管理できるため、並行プロジェクトや進捗可視化を重視する組織に向いています。

SaaS連携・開発重視の現場

多数のSaaSやCI通知を集約して自動化を進めたい開発チームやITリテラシーの高い組織で、ハブとしての価値が高いと評価されています。

中小企業やスタートアップの導入候補

無料や低コストで試せる点から、導入コストを抑えてコミュニケーション基盤を整えたい小規模組織で採用しやすいと報告されています。

※実際のレビューをもとに、AIが内容をわかりやすく要約しました。

Slackのユーザーレビュー・評価一覧

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並び順

非公開ユーザー

デザイン・製作|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

無料でも十分使える!ウェブ制作現場の必須ツール

ビジネスチャット,AI議事録自動作成ツールで利用

良いポイント

ウェブ制作会社として日々多くの案件を進行していますが、slackは社内コミュニケーションに欠かせません。
無料プランでも複数のグループが作成できるので、案件ごとにグループを作成し、進行状況の共有や確認等を案件ごとに行っています。
有料プランでは、3カ月以上前のメッセージも参照できるため、過去のやりとりをナレッジとして活用できる点も大きな魅力です。キーワード検索やファイル検索の精度も高く、必要な情報をすぐに見つけられます。
また、「ハドル」の音声品質も安定しており、ちょっとした打ち合わせなら十分対応可能です。文字起こし機能も備わっているため、簡易的な議事録としても活用できます。総じて、テレワーク環境には欠かせない優秀なツールだと感じています。
ちなみに、メッセージの既読 or 未読は判別できないので、絵文字(スタンプ)を押して未読/既読を判断しています。オリジナルのスタンプを追加できるのも楽しいです。

改善してほしいポイント

slack AIをもっと活用したいと考えています。人格や能力を持たせ、1人のユーザーとしてslackに追加できるといいなと思っています(もうすでにそういう機能があるかもしれませんが)

どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?

コロナ前からslackは活用していましたが、コロナ禍以降に自宅勤務が増えると雑談の場が減りコミュニケーション取りづらい状況になりました。それまであまりつかっていなかった「ハドル」を活用することで、小さい相談もしやすくなり、円滑なコミュニケーションが実現できました。

検討者へお勧めするポイント

他のチャットツールもありますが、とにかく「会話」に長けていると思います。
また、有償であれその会話を蓄積できるので、それをナレッジとして活かすことが可能となります。

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生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

電気・電子機器|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 販売関係者
投稿日:

チーム連携が一目で把握しやすい

ビジネスチャット,AI議事録自動作成ツールで利用

良いポイント

各々の部門連携業務で、従来はメールのCC管理に手間取っていました。Slackでは関係者限定チャンネルを作成し、プロジェクトデータとスケジュールを一元管理。既読機能で確認漏れが減少し、情報共有スピードが向上。他ツールとの連携もスムーズで、Googleカレンダーと連動したリマインダーが工程管理にも役立っています。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|デザイン・クリエイティブ職|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

リスト機能とスレッドで、フルリモート業務が驚くほど整理される

ビジネスチャットで利用

良いポイント

Slackは、フルリモートで働く私にとって「会社のオフィスそのもの」のような存在です。UIが非常に見やすく、チャンネルごとに会話が整理されるので、案件ごとの情報を迷わず追えるのが助かっています。さらに、スレッド単位で会話できるため、「誰が・どの話題について・どこまで進んでいるのか」を後からでも把握しやすいです。過去の案件を振り返りたいときも、キーワード検索で関連メッセージがすぐに候補として出てくるため、情報探索のストレスがありません。

加えて、リスト機能を使ったタスク管理が非常に便利です。チャンネル内の会話から、そのままタスク化して★で優先度を分けられ、完了したものはラベルで整理できます。PC版の通知音も心地よく、ファイル共有もスムーズで、これまで使ってきたチャットツールの中で最も「業務に馴染む」存在だと感じています。

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 販売関係者
投稿日:

コミュニケーションが手軽にできて便利

ビジネスチャットで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・他会社のslackとも連携できる
・ファイルの添付ができる
その理由
・社内のセキュリティーによっては対応が難しいですが、他会社のslackとも連携できるので資料を共有したりコミュニケーションをとることができ、とても便利です。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

不動産賃貸|保守・運用管理|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

ちょっとした伝言からプロジェクト管理まで

ビジネスチャットで利用

良いポイント

チャットに毛が生えた程度のものだろうと始めはタカを括ってましたが、社内で実務上のやり取りに使ってみたところ
とにかく何でもかんでも迅速に伝え合えるツールとして、今では日常に欠かせない存在となりました。
リマインダー設定でスケジュール管理が手軽にできるので、自分宛DMに課題などを送ったメモや、メンバーとのやり取りの内容を、適時ポスト単位で思い起こせるので、まぁ仕事が捗ること捗ること。
ぜひお薦めします

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

NTTドコモビジネス株式会社|情報通信・インターネット|システム分析・設計|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

開発者フレンドリーなコミュニケーション基盤

ビジネスチャットで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・CodeBlockが利用でき、Codeのフォーマットを崩さずに共有できる点
・様々なStampが設定でき、感情表現豊かに文章でのコミュニケーションができる点
・様々なアプリケーションをAPI経由で連携でき、いわゆるChatOPSが実現できる点
・通知機能が多彩である点(VIPに指定した人のメンションはどの状態であっても通知してくれる等)
・多数のチャネルに分けて分別を行ってコミュニケーションを行える点
その理由
・上記の機能にてリモートワーク業務を効率的に実施できるため

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

通知がSlackにまとめて届くので情報が散らばらない

ビジネスチャットで利用

良いポイント

会話がチャンネルごとに整理されて見やすい
・プロジェクトごと、チームごとにチャンネルを作れる
・メールよりも話題が散らばりにくい
・過去の投稿も検索しやすいので、後から入った人でもキャッチアップが早い

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生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

コミュニケーションが円滑になりました

ビジネスチャット,AI議事録自動作成ツールで利用

良いポイント

コミュニケーションが圧倒的に速く、円滑になると感じております。

具体的には、メールの「お疲れ様です」のような前置きの定型文が不要なため、本題だけを素早くやり取りできます。
また、メッセージに対しても絵文字でリアクションできるため、「読みました」「確認しました」といった返信の手間が省けますので、大変楽になっております。
また、絵文字があることで、感情が分かりやすいので精神的にも安心につながっている気がします。

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連携して利用中のツール

生成AI機能レビュー掲載

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

乱立する連絡手段の「見落とし地獄」から脱出

ビジネスチャットで利用

良いポイント

不思議なことに、当社も以前は複数の連絡ツールが乱立している状態でした。 メールはもちろん、部署やプロジェクトによってはTeams、個別のチャットツールなどが混在しており、昨今のリモートワーク化でその傾向はさらに加速していました。 その結果、「どのツールで連絡が来たか」を常に監視する必要があり、重要なタスク依頼や緊急のメンションを見落としてしまう事態が頻発していました。Slackを本格導入してからは、この状況が一変しました。 Google Workspace(GWS)やSalesforceといった基幹ツールとの連携(インテグレーション)が非常に強力で、各ツールからの通知をSlackの特定チャンネルに集約できます。 「情報はこのチャンネルを見ればOK」という安心感が生まれ、ツール間を行き来するストレスと見落としが劇的に減りました。

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連携して利用中のツール

非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

チームコミュニケーションに加えて、タスク管理も行えます。

ビジネスチャットで利用

良いポイント

優れている点・好きな機能
・リスト
・ハドルミーティング
その理由
・チーム全体でのタスク管理ができる。ほかタスク管理ツールに転記しなくても良いので、簡単に利用できます
・テキストベースでのコミュニケーションにハードルがあるときや認識齟齬が起きそうなときに、クイックに会話(MTG)ができるので、ありがたいです。(Googel カレンダーに登録する手間が省ける)

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