生成AI機能
問い合わせ自動応答
AIチャットボットがナレッジベースを活用し自動応答。24時間対応やエスカレーションも可能。
生成AI機能満足度
-
0
サブ生成AI機能: テキストコンテンツ生成 / FAQ自動生成

Agentforce Serviceの評判・口コミ 全49件

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Agentforce Serviceのユーザーレビュー・評価一覧

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|製品企画|100-300人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

他のサービスとの連携も含め使いやすい

ヘルプデスクツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

・営業管理・CRMの鉄板なので他社事例含めて聴きやすい
・他のサービスとの連携が多い
・SaaSセールスの手法自体をSalesforceから学び、その実践ができる
・権限設定など様々に可能

改善してほしいポイントは何でしょうか?

・複雑すぎるUI
・ラーニングコストが一定かかる
・システム管理者しかできないことが多い(良い点でもありますが・・)

どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?

各部門ごとの営業管理ができ、かつ、チームスピリットなどアドオンサービスを利用することで全社的な手続きの利用含めて同じサービス上でできていること

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

サービス業務に対する効率化

ヘルプデスクツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

Salesforceの製品であるため、他のChatterやSales等と連携ができ、CRM情報との情報共有が容易
Cloud製品のため、コンタクトセンター業務において、場所・人を選ばずに情報共有ができる
また、顧客に対しての対応履歴もわかりやすいためトラブルになりがちなコンタクトセンター業務でも情報の検索が早く、CS向上も見込まれる
昨今増えてきている、ソーシャルメディアやチャット対応も可能

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済
投稿日:

顧客情報を横断的に参照活用できます。

ヘルプデスクツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

顧客に関する情報を部門間を横断的に最新情報を取得できるため、誰が何を担当していてどうなっているのかメール・電話ベースでの確認が不要になる。
またサービスが停止することもなく安心して利用できます。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|導入決定者

企業所属 確認済
投稿日:

コミュニティプラットフォームとしての十分な機能を有しています

その他コラボレーションで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

国産のコミュニティプラットフォームが少ないので、その前提で見た場合、日本語化がしっかりとされており、グローバルで見てもシェアが高いのは高評価です。コミュニティに必要な、トピック作成、ブログメディア、ユーザープロファイル、バッジなど一通りのものは用意されているので、コミュニティプラットフォームを立ち上げたい場合に重宝します。プラン次第ですが、Sales Cloudのオブジェクトと連携できるところも便利です。

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非公開ユーザー

ソフトウェア・SI|品質管理|300-1000人未満|ユーザー(利用者)

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

横断的な検索が魅力

ヘルプデスクツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

お客様お問合せ案件対応(CRM)に利用していますが、過去事例・マニュアル・他資料などの検索が一元でできるため、

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非公開ユーザー

情報通信・インターネット|社内情報システム(開発・運用管理)|1000人以上|IT管理者

企業所属 確認済 販売関係者
投稿日:

自社のルールや手順などに合わせてカスタマイズができる

ヘルプデスクツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

・自社のルールや手順などに合わせてカスタマイズができる点
・毎年 3回行われるメジャーバージョンアップにより、新しい技術や機能が追加されていく点
・本番環境とは別に Sandbox がありますので、本番環境に影響をあたえることなく、Sandbox を利用して、開発、テスト、障害再現などが行える点

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後 慎

株式会社ミモザ情報システム|通信販売|営業・販売・サービス職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

汎用性の高い営業支援ツール

ヘルプデスクツールで利用

良いポイント

スマホ用のアプリがあるため外出中でも商談概要や得意先情報などすぐに確認できます。また、項目を追加したりフローを設定することで、様々な分析、自動化が実現します。なにより、SalesforceConnectorを使用し、Googleスプレッドシートへ自動でレポートを取り込むことで、社内資料の自動化も実現しました。

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非公開ユーザー

日用雑貨|社内情報システム(企画・計画・調達)|1000人以上|IT管理者|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

コンタクトセンター業務に活用

CTIシステムで利用

良いポイント

いわゆるグローバルで使える代表的CRMツールだが、弊社はコンタクトセンター業務のプラットフォームとして利用している。
利用は今のところ日本だけであるが、将来的に海外でも使えることがSalesForceの製品を選んだ大きな理由である。
すでに導入してからかなり年月を経過しているが、大きな問題もなく安定した運用ができている。
最近ではSalesForce社がAI活用を全面に押し出してきており、その恩恵を追加コスト無しで受けられることは大きなメリットだと思う。

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非公開ユーザー

株式会社リクルート|人材|プロジェクトマネージャ|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済 利用画像確認
投稿日:

運用・開発の負荷はかかるが、無いと事業が回らないサービス

ヘルプデスクツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

MAとの連携がAPI開発までしなくてもできたり、自社DBとの連携もGCPを使えば可能になり、それによって、顧客接点履歴をマーケティング施策に活用がしやすくなりました。
メール配信履歴(件名、配信日時、文面など)をSalesforceに返すこともできて、コールセンターでもどんなメール配信を行なった顧客へ架電しているのかが分かるようになっており、非常に業務効率が改善している。

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非公開ユーザー

その他金融|社内情報システム(CIO・マネージャ)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用

企業所属 確認済
投稿日:

AWSとの相性が抜群に良い

ヘルプデスクツールで利用

この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?

本製品をコールセンターのインシデント管理ツールとして利用する場合、電話ソリューションとの連携を行う必要があるが、無料でAmazonConnectとのコネクタ(SalesforceのAppExchangeとして提供されてる)、AWSからは文字起こしや感情分析などのDEMO環境も無料で提供されており、次世代コールセンター構築を早期に立ち上げることができる。
Salesforceの取引先責任者と紐付けることもできるため、着信ポップアップの実装もSalesforceとシームレスに連携できる。

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