非公開ユーザー
電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
使いやすいチャットアプリ
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
Teamsはチャット・通話・会議・ファイル共有が一つにまとまり、必要な情報にすぐアクセスできる点が特に便利で、日々の共同作業が格段にスムーズになります。また、エクセルの同時編集機能もあり、チームで一つのファイルを編集する際にも効率よく業務を進めることが出来ています。
改善してほしいポイント
Teamsの改善点としては、通知が多く重要な情報が埋もれやすい点や、チャネルやスレッド間の移動がやや複雑で迷いやすい点があり、もう少し操作が直感的だと嬉しいです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Teamsは、情報が分散して探す手間がかかるという課題を大きく解消しました。チャット・会議・ファイルが一元管理できるため、必要な情報にすぐアクセスでき、コミュニケーションの抜け漏れも減少しました。結果として、意思決定のスピード向上や、資料共有の手間削減、リモートでもスムーズに連携できるといったメリットが得られました。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
総合卸売・商社・貿易|営業・販売・サービス職|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
WEB会議時のリアルタイム自動翻訳機能は精度が高い
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
いつも社内ではWEB会議とチャット機能を使い、社外ではWEB会議を利用している。海外の取引先ともよく会議を行うが、自動翻訳機能は精度がかなり高く、リアルタイムで翻訳を表示してくれるので便利だ。
改善してほしいポイント
リアルタイムで自動翻訳というだけでもすごく便利だが、やはり特定の分野の会話では精度が低くなることがあるので、今後も継続的に学習を進めて精度を高めていただけたらと思う。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
海外の取引先と会議を行う際に、英語がわからないメンバーが参加している場合は通訳の手間や補足時間を省けるため、会議時間を短縮する効果があり、自分にとっても英語表現を正確に認識できたか自信がないときに認識確認として使えるので業務の精度と効率が上がった。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
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条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
Teams自体は長く使ってきたが、Microsoft 365 Copilotや生成AI機能を使い始めたのは最近なのでまだ手探りの状態で、業務効率化は進んだが課題解決には至っていないと思う。今後もっと活用できるようになれば、課題解決につながると思う。
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
総合卸売・商社・貿易|会計・経理|20-50人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
部門間の連携を強化できるコミュニケーション基盤
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・チャット、オンライン会議、ファイル共有を1つのツールで完結できる
・Microsoft 365(Outlook、SharePoint、OneDrive)との連携が強い
その理由
・複数のツールを使い分ける必要がなくなり、コミュニケーションが効率化される
・会議設定やファイル共有がスムーズで、業務の流れが途切れにくい
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・通知設定が分かりづらく、重要でない通知も多く届く
・会議参加時の操作や設定がやや複雑に感じる
その理由
・通知の種類が多く、適切にカスタマイズしないと業務の集中を妨げることがある
・ITに慣れていない利用者には、会議設定や画面操作が直感的でない場合がある
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・リモートワーク環境における会議設定や資料共有が煩雑だった
課題解決に貢献した機能・ポイント
・オンライン会議、画面共有、ファイル共有機能により、場所を問わず円滑に業務を進められるようになった
検討者へお勧めするポイント
・会議が多く、議事録作成や共有に時間がかかっている組織
・チャット量が多く、重要情報の見落としが課題になっているチーム
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
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条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
議事録作成やタスク整理の手間が大幅に削減された。人手で行っていた記録・整理作業をAIに任せることで、業務に集中できるようになった
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|保守・運用管理|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
圧倒的に連絡が取りやすい
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
Microsoft Teamsのいいところは、チャット機能があり、LINEのような感覚で気軽に連絡を取れる点である。メールより気軽にやり取りでき、社内のコミュニケーションが取りやすくなる。またチャットだけでなく、Web会議や音声通話、画面共有、ファイル共有などもすべてTeams上で行えるため、別々のソフトを使う必要がない点も便利である。さらに相手の在席状況や会議中かどうかが表示されるため、連絡してよいタイミングかどうかが分かる点も非常に使いやすい。操作も比較的分かりやすく、直感的に使える点も良いところである。
改善してほしいポイント
改善点としては、UIはシンプルで見やすい反面、目的の画面や設定画面にたどり着くまでやや分かりにくいことがある。特に設定変更やチーム管理など普段あまり使わない機能は、どこから操作するのかが分かりにくい。チャット、チーム、会議、ファイルなど機能が多く、使い慣れていない人には最初分かりにくい部分もある。通知が多すぎると重要な連絡を見落とす可能性があるため、通知管理の改善も望まれる。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
Teamsを導入したことで、社内連絡をメールで行っていた際の返信の遅さや連絡のしにくさといった課題を解決できた。チャットですぐに連絡が取れるため、ちょっとした確認や質問が気軽にできるようになり、業務のスピードが向上した。また、会議のために会議室に集まる必要があったが、TeamsのWeb会議機能を使うことで離れた場所にいても会議ができるようになり、移動時間の削減につながった。さらに、ファイル共有もTeams上でできるため、資料共有の手間が減り、課題解決につながった。
検討者へお勧めするポイント
おすすめポイントは、チャット、通話、Web会議、ファイル共有、スケジュール連携など、業務に必要なコミュニケーション機能がすべて一つにまとまっている点である。特に社内連絡が多い会社、拠点が複数ある会社、テレワークを行っている会社では非常に便利である。また、OutlookやSharePointなど、Microsoftの他のサービスとも連携できるため、業務全体の効率化にもつながる。操作もLINEに近い感覚で使えるため、ITに詳しくない人でも比較的扱いやすく、多くの人におすすめできるコミュニケーションツールである。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
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マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
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情報通信・インターネット|その他専門職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
掲示板のようなコミュニケーションツール
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・スレッド形式でチャットのやり取りができる
その理由
・一般的なチャットツールは話題が混在しやすいが、Teamsではスレッドを使って話題ごとに会話を分けられるため、やり取りが整理しやすい。
改善してほしいポイント
改善してほしいポイント
・動作が若干重く、画面の切り替えやファイルの読み込み時にもたつきを感じることがある
・ログインやアカウント管理の手順が複雑で、複数アカウントの切り替えや初期設定に手間がかかることがある
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・複数プロジェクトが並行している中でも、話題ごとにスレッドを分けることで、過去のやり取りを遡りやすくなった
・チャット・ビデオ会議・ファイル共有が一つのツールにまとまり、ツールを行き来する手間が減った
課題に貢献した機能・ポイント
・スレッド機能により、案件や議題ごとに会話を整理できる点
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能レビュー掲載
非公開ユーザー
官公庁|総務・庶務|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
マイクロソフト製品との連携が魅力のコミュニケーションツール
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
・AIの「Copilot」が導入されている点
会議の要約作成、要点整理、回答案の作成等をツール上でこなせるので、時間短縮につながっている。
・マルチデバイス対応している点
PC、スマホ、タブレットで同期できるので、外出先でのチャット確認や会議参加等がスムーズにできる。
・セキュリティが強固で情報の取り扱いに安心感がある点
機密性の高い情報を取り扱うようなコミュニケーションにおいては、安心して使えるツールである。
改善してほしいポイント
・スマホアプリ版の多機能性が使いこなしにくい
PC版とスマホ版でUIが少し違うのでわかりにくい。またスマホ版では多機能をすべて扱いにくく、複雑なファイル編集や特定の会議設定がしにくい。
・チームとチャネルの設計が初心者には難しい
最初にルールを決めずに作ると役割や内容が重複したチームができ、わかりにくくなる。
・チャットの検索機能の精度が低い
古いメッセージを探す際、キーワード検索の結果から前後の文脈を追う操作が少し使いづらい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・議事録作成の負担を自動文字起こし機能で軽減
今まで、会議後に議事録をまとめ、承認を得る作業が数時間かかっていた。
自動文字起こしにより、会議終了と同時に振り返り資料ができるので、業務の効率化につながっている。
・共同編集機能の活用
Teams上で「共同編集」することで、常に1つの最新ファイルを全員で更新できるようになりました。
複数のデータが存在するなどのトラブルが回避できています。
検討者へお勧めするポイント
業務効率を向上させる有能なツールです。マイクロソフト系との連携も可能で、使いやすいです。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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生成AI機能へのレビュー
会議の要約作成、チャットの要点整理、回答案の作成など、AIが面倒な事務作業をサポートしてくれています。
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建築・鉱物・金属|総務・庶務|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
Zoomのほうが便利(会議ツールとしては)
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
テレビ会議システムとしてではなく、チームで資料を共有したり、資料を残したり、チャットをしたり、そうした面でOfficeとの互換性などの点から便利だと思います。
改善してほしいポイント
Teamsの会議を立ち上げるとき、アプリだとなぜか知らんが、アプリが固定されてしまい、モニター上で動かすことができなくなってしまい、使い物になりません。なのでWeb版で使うようにしてますが、接続しても最初はカメラや音声が機能していたのに、一度切って自分の出番で再度オンにしようと思ってもオンにできず、退出して入り直したりしなければならず、ろくなもんじゃありません。Zoomのほうがよっぽど使い勝手いいし、優秀。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
会社が Microsoft 365 に統一する方針ということで、それに互換性がある Teams がベーシックになりつつあります。会議予定はチームを簡単に組んで共有でき、会議に入りやすくなるので、いちいち会議を設定したときの通知メールを見たりしなくて済む。その点は便利になりました。
検討者へお勧めするポイント
TeamsはZoomと違い、有料アカウントを取る必要もなく、参加者の人数制限も時間制限もないので、とても気楽に使えますが、とにかく不安定なため好みは分かれると思います。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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非公開ユーザー
ソフトウェア・SI|プロジェクトマネージャ|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
業務コミュニケーションを一元化できるコラボレーションツール
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
チャット、オンライン会議、ファイル共有を一つのツールで管理できる点が非常に便利です。Teams上で資料の共有や同時編集ができ、会議前後のやり取りもスムーズに行えます。OutlookやSharePointなどMicrosoft 365製品との連携性が高く、業務全体の効率化に大きく貢献しています。
改善してほしいポイント
多機能なため、初めて利用する際は操作や画面構成が分かりづらいと感じました。通知設定が複雑で、必要以上に通知が届く場合があります。また、動作が重くなることがあり、特に会議中の負荷軽減やUIの簡素化が進むと、さらに使いやすくなると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
メールや個別ツールに分散していた連絡や資料の管理に関する課題を、Teamsで一元化できました。チャットや会議履歴が残ることで情報共有の漏れが減り、意思疎通が円滑になりました。会議設定やファイル確認も効率化され、チーム全体の生産性向上につながりました。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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その他|人事・教育職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
新入社員研修から全国配属後のフォローまで一貫できるツール
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
毎年4月の新入社員オリエンテーションと教育運営にフル活用しています。最大の魅力は「チャネル」を使った柔軟なアクセス権限の設定です。新入社員・講師・事務局全員がアクセスして日報やビジネスマナー等の資料を共有するオープンなチャネルと、講師と事務局だけが閲覧できる管理用のチャネルを、1つのチーム内で簡単に分けて構築できます。
また、本社での3週間の集合研修を終え、4週目から全国の各現場へ配属された後も、Teams上で遠隔の振り返り面談やグループワークを実施しています。配属後も物理的に離れた同期や事務局との繋がりをシームレスに維持できる共有スペースとして、非常に優秀なソフトだと実感しています。
改善してほしいポイント
改善を強く希望するのは、動作と通信の「重さ」です。他の純粋なWeb会議専用ソフトと比較しても、データ通信量やソフト自体の挙動が重いと感じる場面が多々あります。特に週の始めなど、社員の在社率が高く社内回線が混み合う時間帯は接続が非常に不安定になりがちです。スムーズに研修や面談を進行するために、泣く泣く参加者全員のビデオ(カメラ)をオフにして通信量を節約しなければならない事態がよく発生します。様々なMicrosoft製品と裏側で深く連携している高機能なプラットフォームゆえの宿命なのかもしれませんが、日常的に誰もが頻繁に使うインフラ的なソフトだからこそ、根本的な動作の軽量化を期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
全国各地の現場へ散り散りになる新入社員の孤立を防ぎ、継続的なフォローアップ体制を構築できたことが最大のメリットです。配属前と配属後で思い描いていたビジョンにギャップがないかなど、現場に出た後もTeamsの共有チャネルを通じて課題を提出させたり、遠隔での定期的なグループワークを実施したりしています。従来は現場に配属されると本社からの目が行き届きにくくなっていましたが、Teamsという仮想空間に「同期の集まる場所」を作ったことで、いつでも繋がりがあるという安心感を持たせることができました。物理的な距離を越えて、新入社員の定着率向上やきめ細かいメンタルケアに大きく貢献する運用が実現できています。
検討者へお勧めするポイント
コロナ禍が明け、対面でのコミュニケーションの重要性が再認識されている昨今ですが、全国転勤や複数拠点を持つ企業には間違いなくおすすめできるグループウェアです。単なるWeb会議ツールとしてではなく、チャネルごとの細やかなアクセス権限設定を活かした「仮想のプロジェクトルーム」として使うと真価を発揮します。新入社員のように、一斉に全国へ配属されて散り散りになってしまう層に対しても、Teams上に拠点を作っておくことで、いつでも帰れる・繋がれる環境を提供できます。拠点間のコミュニケーション不足に悩んでいる企業や、入社後の継続的な教育体制を整えたい人事担当者には、ぜひこの切り口で活用してほしいです。
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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非公開ユーザー
精密機械|社内情報システム(開発・運用管理)|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
普通のチャットとしても、スケジュール共有としても使える
ビジネスチャット,Web会議システムで利用
良いポイント
シンプルにチャットツールやウェブミーティングとしても使えるが、SharePointなども使えるライセンスを持っていれば、よりグループ内でのファイルなどの情報共有が有効的にできるようになる。
改善してほしいポイント
パソコンでチャットを打っている時に、コントロールを押しながらエンターを押さないと改行ができない、メール感覚でエンターを押すと送信されてしまうので時々誤ってしまう
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
コミュニケーションがスムーズにできるようになったと思う。
あまり関わりのない部署の人でも、メールや電話だと堅くなりがちだがフランクに連絡が取ることができるので助かっている
検討者へお勧めするポイント
M365を導入しているならチャットツールはTeams一択だと思う
今後導入予定のあるITツール
Web会議ツールの導入
チャットツールの導入
ファイル共有ツールの導入
ペーパレスを実現するためのツールの導入
電子署名ツールの導入
マルウェア・フィッシング対策
条件付きアクセスの導入(いつ、どこで、だれが、どのPCで会社のデータ、アプリにアクセスできるか制御)
BIツールの導入(さまざまなデータを分析・見える化)
PBXのクラウド化(会社の固定電話の着発信、内線通話をPC、スマートフォンなどで行えるようにする)
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