「WisTalk(ウィズトーク)」は、社内向け用途(BtoE)3年連続シェアNo.1(※1)
人事・総務・経理・ITなど複数部門での管理・運用に適した「社内問い合わせ向けAIチャットボット」です。
人事・総務・経理などのバックオフィスやITヘルプデスクの問い合わせ対応業務を効率化。ナレッジが蓄積されることで属人化を防ぐことも可能。従業員のリソースを付加価値の高い業務へとシフトさせることで、社内DXの加速と生産性向上に貢献します。
◆「WisTalk」の特長◆
【1】バックオフィスで使われる用語を網羅した、揺らぎに強いAIエンジン
バックオフィス用語を事前学習したAIエンジンを搭載し、表現の揺れに対応。
頻繁なバージョンアップと自動学習により、会話ログでは未知語率1%以下の
回答精度を誇ります(※2)。
【2】複数部門での管理・運用に最適な機能と料金体系
複数部門運用に適した管理機能で部門別・事業別・会社別のボット運用が可能。
また、部門を追加した場合も追加費用不要でご利用いただけます。
【3】導入から運用まで、豊富な知見を持つ担当者による伴走サポート
導入計画の立案から、トライアル中のアドバイス、利用定着率や
回答精度の改善までを支援。
トライアル満足度98%、継続率95%の評価をいただいています(※2)。
※1 出典: ITR 「 ITR Market View :ビジネスチャット市場 2022 」
チャットボット市場- BtoE 用途:ベンダー別売上金額シェア( 2020 年度~ 2022 年度予測)
※2 顧客実績より当社調べ