非公開ユーザー
ファッション・洋服|営業・販売・サービス職|300-1000人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
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アイデアさえあれば知識ゼロでもサイトの改善が可能
LPOツールで利用
良いポイント
■外部ベンダーなし・コーディング知識なしでページの編集が可能
フラッシュアイデアをその場で形にできるのがKARTE Blocks最大のポイントだと思います。
また、ページをブロックとして登録する事で効果を可視化できるので、効果の薄いエリアに対してピンポイントで対策を打てるのも良いポイントです。
あわせてバナーの変更やテキストの修正・要素の非表示化など、これまでは外部の制作会社に依頼していた内容の業務を自ら簡単に行えるので時間と費用を大幅に削減する事が出来ています。
■ちらつきがないのでストレスなくサービスの提供が可能
同期タグを用いたKARTE Blocksを使用する事で既存のアクションによる接客と比較して閲覧時のストレスを大幅に改善できていると思います。また、導入時には想定していなかったのですがファーストビューにKARTE Blocksを用いる事で、既存で公開していた非同期タグを用いたアクションの接客のちらつきも目立たなくなったのも良かった点です。
改善してほしいポイント
サイト上部に検索欄はあるものの、複数のページを登録する事を想定したフォルダ分けができるとさらに利便性が向上すると思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
サイトリニューアル時にブランドサイトとしての要素が強くなった為、お客様にオンラインストアとしての商品の打ち出しやプロモーションを伝えづらくなったという問題点がありました。本来であれば大幅なサイト改修が必要な内容ではありますがKARTE Blocksを導入する事でオンラインストアとしての打ち出しを効果的に表現する事が可能となりプロモーション時はもちろん通常期のCVRも大幅に改善する事ができました。
また、弊社ではKARTEデータハブを導入しているのでユーザーの属性にあわせた出し分けが可能となり、ブランド起点でなくユーザー起点のコミュニケーションが可能となりました。
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非公開ユーザー
ファッション・洋服|宣伝・マーケティング|不明|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
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販売関係者
多種多様な機能とわかりやすいUI
Web接客ツール,MAツール,ABテストツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能とその理由
・KARTE LIVEの機能を使い、ユーザーがどのページのどのタイミングで躓いているのかを理解し、施策に活かすことができました。
・様々な接客テンプレートが用意されており、内容を少し変更するだけでポップアップや埋め込みでの施策を実装することができました。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点とその理由
・KARTE LIVEで動画を閲覧していると、動画が止まったり、飛び飛びになったりすることがありました。
・接客タイプ(ポップアップと埋め込み)を切り替えたいときに設定がリセットされてしまうのが少し使いづらいと感じました。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・サイトのカート保持期間が短いのが課題でしたが、KARTEの閲覧履歴の接客を用いて補完をしたところ、100%以上の購入率リフトアップという結果につなげることができました。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ファッション・洋服|プロジェクトマネージャ|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
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WEB接客を始めるならKARTEを選んでおけば間違いなし
Web接客ツールで利用
良いポイント
WEB接客を始めるのであればKARTEを選べば間違いないと感じます。
競合サービスと比較しても圧倒的に出来ることが多いので、迷ったらKARTEを選んでおけば大丈夫という安心感があります。
UIがシンプルかつ綺麗にまとまっており、ステップを踏んで設定していけば設定が完了するような作りになっているので、あちこちページを移動する必要もなく設定漏れがありません。多数テンプレートも用意されており、ノーコードで基本的な接客設定が可能ですので、社内にエンジニアがいなくても利用出来るかと思います(もちろんHTML・CSS・JSなどの知識があればカスタマイズして施策の幅を広げることも出来ます)。
その他多数のオプション機能も用意されており、中でも「KARTE LIVE」というユーザーのページ上の動作を録画して後から見ることが出来る機能は他では見たことがありませんでした。この機能を使い、サイト上でユーザーのボトルネックになっている部分を発見し、KARTEの接客でフォローすることで経由売上向上につなげることができました。そういった点で、WEB接客ツールの範囲を超えてUIUX改善にも充分利用価値があると感じます。
改善してほしいポイント
KARTEではサイト上に計測タグを設置する必要があるのですが、正しく理解せず設置してしまうと意図通りの情報が収集出来なくなってしまいます。マニュアルなどは用意されているのですが、ある程度のエンジニアスキルがないと理解が難しいと感じます。タグ設置に関するサポートがもう少し手厚いと良いなと思います。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
WEB接客(ポップアップ)をやみくもに表示するのではなく、ユーザーを様々なセグメントに分類することで、必要な情報を必要なユーザーに届けることが可能になりました。
設定した接客の効果をすぐに確認することが出来る(例えば接客を表示した場合と、しなかった場合でどの程度経由売上に貢献、リフトアップしたか)ので、本当に必要な接客のみに厳選していくことも出来ますし、PDCAを回していくことでより精度を高めていくことも出来ます。弊社のある接客では、接客を表示した場合と、しなかった場合とで比較して、リフトアップが約5倍になった事例もありました。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
ファッション・洋服|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
KARTEの可能性
Web接客ツール,ABテストツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・ユーザー分析に使えるカスタマージャーニー機能
・店頭で得られる情報にかなり近いレベルの顧客情報が得られる
その理由
・どうしてもWEBで得られる情報は店頭で接客する時に比べて限られているので
ユーザーに対してどんな接客ができるか迷うことは多かったが、KARTEではイベントの設置で得られる情報の幅は広く、ユーザーの欲しいタイミングで様々なアプローチができるので、どんなユーザーにもきめ細かく対応できるツールだと感じている。
改善してほしいポイント
できることが色々ありすぎるあまり、何から初めていいか分からないと戸惑うことはあった。
KARTE習熟度を図れるものさしが欲しい。(KARTE検定的な)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・カスタマー担当への問い合わせメールの減少
課題に貢献した機能・ポイント
・配送遅延が発生した際にはECサイトトップで情報掲載はしていたが、そこがユーザーの目に入りづらく、
確認されないまま問い合わせをいただく機会が多かった。またそのメールがカスタマー担当を圧迫していたため
注文履歴を確認して配送ステータスを確認するユーザーが多いのではないかと思いKARTEのポップアップで
遅延情報を掲載した結果、上記内容の問い合わせは減少傾向にある。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
電気・電子機器|その他専門職|不明|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
KARTEで出来る事をどんどん知りたくなる
MAツール,アクセス解析ツール,ABテストツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・行動チェーン
その理由
・接客名やセグメントなど、行動を定義する方法が沢山あり、上司からどんな角度の質問を受けても、調べることができる
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
1)接客のCSVダウンロードについて、こちらで設定した日時に自動でDLされるようになると嬉しい
2)接客のCSVダウンロードについて、直近7日間のDLができると嬉しい
その理由
1)毎週決まった曜日に、全接客サービスの期間集計値と日次集計値、接客サービス設定一覧をダウンロードする必要があるが、繰り返し作業で手動で行うのが煩わしいため
2)週次レポートを作成するため
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・社内の開発チームへ依頼する場合にかかる時間を大幅に削減できる
課題に貢献した機能・ポイント
・埋め込み機能が使いやすく、どんな場所にでもバナーを表示できるため、開発チームへ依頼する前にまずはKARTEで実現して、効果があれば開発チームへ依頼することができる
検討者へお勧めするポイント
やりたいことを、ほぼ何でもできるので、施策をどんどん試すことができる。効果測定もしやすい。
カスタマーサクセスの方は、質問した際、こちらの知識がなくても分かりやすく教えてくださる。回答もスピーディなので、安心して頼ることができます。
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非公開ユーザー
ファッション・洋服|プログラミング・テスト|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
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定量&定性でアプローチできるカスタマー分析・接客ツール
Web接客ツール,アクセス解析ツール,ABテストツール,レコメンドエンジン,Webチャットツール,カゴ落ち対策で利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・シンプルかつ分かりやすいUI
・ECサイト上における「〇〇な方」を「〇〇した方」かつ「〇〇を何回以上した方」など定量的な面からセグメント設定できる
・「サイト上でこういうことがしたい」というような接客テンプレートがいくつか最初から用意されている
・用意されているテンプレートのおかげで、ノーコードでも十分に活用できる
・サイト来訪者の動きをタイムラインに沿って分析することができる
・ABテスト機能があるので、効果測定が容易に可能
・チャット機能が標準装備
改善してほしいポイント
・サイト訪問者数が(分析対象データの母数)少ないサイトでは、どうしてもデータの説得力が低くなる
・複数プロジェクトを担当している場合、管理画面上の見た目からではどのサイトの管理画面を開いているか一目では分かりにくいので、UIのカラーテーマ等を適宜変更/保持できるような機能があるとありがたい
・少し機能をカスタマイズして使用したい場合は、どうしてもJavascriptやSQLの知識が必要になってくる(ある程度はどうしようもないが、そのハードルが少しでも下がれば、社内でもより活発にKARTEを活用していけるのでは、と感じる)
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・定期的にURLを変更しなければいけない部分も、接客サービスを埋め込むことで、ソースコードに手を加えることなく運用できた
・商品レコメンド機能を用いて、商品の露出機会を増やしてコンバージョン率を上げることができた
検討者へお勧めするポイント
Google Analyticsと併用するのがオススメです。
GAで得たデータから、KARTEでユーザー一人一人に向けた施策を回していくのが効果的です。
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非公開ユーザー
電気・電子機器|プロジェクトマネージャ|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
分析だけでなく仕掛けができる神ツール
Web接客ツール,MAツール,アクセス解析ツール,DMPツール,ABテストツール,レコメンドエンジン,カゴ落ち対策,CDPツール,プッシュ通知サービス,デジタルアダプションプラットフォームで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・分析だけでなく仕掛けが作れる
・セグメント毎に仕掛ける相手を変えられる
・難しいHTMLやCSSなどを理解していなくても誰でも簡単に作れる
・ホワイトリストでのcookieのユーザー数のため、クローリングなどの無駄なVISITを排除してくれる
・LIVEビデオのおかげで机上の空論ではなく、ユーザーがどんな行動をして、どこに困ってそうなのかをビデオで確認できる
・テンプレートが数多く存在してくれるおかげで、選んですぐに設定が可能。
・カスタマイズもできるので、企業側の見せたいものに変えることができる。
・通常であれば開発に一年かかると言われて断られた事もKARTEを使えば3日で構築できた。
・一覧でどの施策が効果が高いものなのか、アップ率ですぐにわかる
・レポートが充実しており、自分で作らなくても数多くあるレポートテンプレートのおかげで、画面を見せるだけでチームに共有できる。
改善してほしいポイント
欲しい機能・分かりづらい点
・KARTE LIVEの機能で、気になる行動をしている人のみ特定してメールか、チームスで通知して欲しい。ずっと観ている時間がない
・接客のアクションを設定しすぎて数が多くなり、それをまとめるのに各施策フォルダを作っている、タブをたくさん開いて作業するが、誰が何かをタブ名ですぐわかるようにしたい。全てがKARTEのアイコンなので誰だったのか分からなくなる
・ユーザーダッシュボードが遡らない。毎回スクショを残すのも大変なので、過去を見れるようにしてほしい。
・接客数がゼロのものは、設定を間違えているので、ローンチ後に異常な数値のものは、メールが か、Slackか、チームスなどで通知してほしい。
・スマホでも管理画面に入って編集できるようにしてほしい。出先でパソコンがない時に配信を止めるように指示されたことがあり、大変だったため。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
解決できた課題・具体的な効果
・CVRの貢献
・離脱を防ぎ、回遊を起こさせることに成功できた
・開発が必要で本来ならローンチまで一年かかるものも、KARTEで3日でローンチできた
・セグメントを分けて配信できるので、未購入限定、購入者限定、直近閲覧していたもの限定、ブランド限定など、どこの広告経由で来た人限定など、直接届けたい人にだけ見せる情報の組み分けができ、CVRも貢献できた。
検討者へお勧めするポイント
CVRの貢献は、間違いなく可能。カスタマーサクセスの方々も迅速に対応して頂き、一緒に問題を解決してくれる。設定ができる人材の確保さえできれば、絶対に導入すべきツールです。
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非公開ユーザー
ファッション・洋服|宣伝・マーケティング|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
思い描いた施策がそのまま実装できるツール
Web接客ツール,MAツール,アクセス解析ツール,ABテストツール,アプリ分析ツール,カゴ落ち対策,プッシュ通知サービスで利用
良いポイント
施策の設計において、ユーザーを絞るだけでなく、配信のタイミングまでコントロールできることが一番すごいと思います。我々アパレル業界の人間からすると、店頭で接客する際のお声がけは重要なポイント。1つ間違えばお客様にとってすごく悪い体験になる部分なので、距離感などお客様との間合いを伺うのが重要なのですが、KARTEを使うとECでも同じように接客の施策設計が可能になるので、ただのポップアップツールではなく、1つの接客ツールとして活用しています。
また、Datahubも利用することで1to1コミュニケーションだけでなく機械的な施策も実装可能で、施策の幅は無限にあると思います。
改善してほしいポイント
KARTEの強みである自由度の高さが時に使い手を選んでしまう場面があるように思います。
過度な専門知識は不要ですが、HTML,CSS,Scriptなど初めて見たときに「うわっ」と思うことがありそうです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
埋め込み機能を使うことでクーポンコードの露出機会を増やすことができました。その後のアップデートでコードのコピーまで対応でき、お買い物をスムーズに運ぶ流れを作れたと思います。
また、Datahubではお気に入りデータを使った価格、在庫の変動通知を実装し、かなりの効果を得ています。
検討者へお勧めするポイント
本当に何でも出来るツールだと思います。
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連携して利用中のツール
福田 保範
キラメックス株式会社|その他教室・スクール|宣伝・マーケティング|50-100人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
マーケ、デザイナーだけであらゆるテスト施策が高速にできる
ABテストツール,LPOツールで利用
良いポイント
①マーケター、デザイナーが思いのままにテストを作れる
UIが優れているため、他のツールから乗り換えたがスピーディーにツールに慣れることができ、コーダー、開発に頼むことなくテスト開始まで高速で実現できる。実際に複数メンバーがものの数ヶ月で自由に使いこなしている。
②数値検証が容易。サンプリングされることなく、精緻な数字が測れる。また、数値も簡易的にレビューできるため、効果検証がしやすい。
③ユーザーに対する体験も損なわない。別のツールだとテストパターンが読み込みのタイミングで画面描写があるが、このツールだと全く違和感なくテストパターンが表示される。
改善してほしいポイント
例えば一部の画面が見にくかったり、ページの一部を非表示にすると言った時に少し癖がある(手間がかかる)など、発展途上が故に一長一短はあるが、まだβ版でどんどん使いながら新機能が出てくる。よって使い勝手がまだまだなところもあるが、要望を出すと本当にその機能が開発されることも多い。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・ページの導線追加、もしくは出し分け
・キャッチコピーテスト
・要素の非表示
・流入経路ごとの出し分け
・デバイスごとの出し分け
・リード情報有無での出し分け
・来訪頻度による出し分け
など、テストしたい内容をほぼ実現できる。
検討者へお勧めするポイント
ページ改善で当たるか当たらないかもわからずに制作会社に数百万払うなら、blocksを入れた方が早く正確な改善ができます。
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非公開ユーザー
デザイン・製作|デザイン・クリエイティブ職|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
サイトリリース後のサイト改善を手軽に始めるのにおすすめ
ABテストツールで利用
良いポイント
優れている点・好きな機能
・ブロック単位で登録したABテストが簡単に実施できる
・表示UUやクリックUUが簡易的に確認できる
・ブラウザ拡張ツールで、配信したテスト案をブラウザ上でサッと確認できる
改善してほしいポイント
・ブロックの複製ができないので、改修を加えたコードを手作業でコピペする必要がある
・クロスドメインに対応していないので、ドメインを跨いだテストには使えない
・配信条件をアーカイブすると、ブロックに適用していたコードは残らず消えてしまう
・信頼度や低下アラートなどの機能がないので、テストを回した後は注視しておかないといけない。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
・サイトのコンバージョン目標に対して、ページごとにゴール設定ができ、CVR向上に向けたサイト改善が進めやすい。
・テストの内容によってはノーコードで実施できるので、エンジニアの工数を削減でき、サイクルを早く回せる。
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