日本語№1音声認識「AmiVoice®」をオフラインで。
「ScribeAssist」はインターネットへ音声情報を流さずに使えるAI音声認識アプリケーション。
安全かつ大幅に議事録作成業務を効率化します。
新機能【クラウドAI要約】が24年9月、【スタンドアローンAI要約】が25年9月に順次リリース。さらなる進化を遂げています。
2004年のリリースから累計2,000社を超える確かな実績を元に、音声録音からテキスト化、編集、要約までをワンストップで実現。
対面・WEB・ハイブリッドなどの全開催形体に対応し、社内外会議・商談・面談・会見などさまざまな利用シーンにてくまなく効率化を支援。現場の議事録担当者の負担を大幅に削減します。
インターネット未接続のオフライン状態でも利用ができる「スタンドアローン型」のため、情報漏洩リスクをシャットアウト。
機密情報を扱う「経営層レベルの会議」「重要社外取引先との商談」「プライバシー情報を取り扱う顧客・住民窓口」においても"万が一"の事態を起こすことなく安心して利用ができます。
大企業や官公庁など国の機関、金融機関においても多くの利用と評価を頂いています。
〈上記以外の利用ユーザー業種〉
・大学(各学校法人)
・病院(社会福祉法人・医療法人)
・製薬、医療品
・不動産、建設、ハウスメーカー
・農業協同組合
・法律事務所、会計事務所
・エネルギー
・交通
・IT、ソフトウェア
・化学、金属
詳細な導入事例はこちら
https://voxt-one.advanced-media.co.jp/case/
〈主な機能〉
・【NEW】クラウド要約(ChatGPTを利用し、高性能で高速な要約が可能)
・【NEW】スタンドアローン要約(当社独自LLMを利用し、オフラインで要約が可能)
・要約の指示文章をお客様が自由にカスタム可能
・リアルタイムと音声ファイルの両方に対応
・AI話者識別機能
・単語登録機能
・ピンポイント再生機能
・重要文章への「タグ付け」マーク機能
・豊富な出力方式(Word・Excel・CSV・text)
・別画面に出力する「字幕モード」、および文字起こし結果のZoom送信連携