Magic xpi Integration Platformの連携サービス

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オンラインストレージ

  • 大容量のオンラインストレージサービス

    カテゴリーレポート2026 Summer掲載中
  • Box(NYSE: BOX)はインテリジェントコンテンツ管理(ICM)プラットフォームのリーディングカンパニーです。Box のプラットフォームは、企業のコラボレーション促進や、コンテンツのライフサイクル全体の管理、重要なコンテンツの保護、そしてエンタープライズ AIによるビジネスワークフローの変革を実現することを目指しています。2005 年に米国で設立され、アストラゼネカ、JLL、モルガン・スタンレーなどを含む大手グローバル企業や日本では約 19,000 社および日経 225 の 76%の企業の業務効率化を支援しています。 Boxは圧倒的な世界シェアを誇るコンテンツクラウドです。新しく使う方でも特別なトレーニング無しですぐに、いつでもどこでもファイルの共有や編集が容易なユーザビリティに加え、セキュリティ面、コラボレーション面でも多くの企業から信頼を得ています。 Boxには、組織の規模や共有したいファイルの容量、利用用途などに応じたさまざまなプランがあります。個人向けや中小企業向けのプランから高度なコンテンツ管理を可能とするエンタープライズ向けプランなどが用意されており、用途や予算に合わせてライセンスをお選びいただきます。 文書ファイルだけでなく、容量の大きい動画ファイルや制作データ、顧客向けや社内向けのプレゼンテーションデータ、議事録、稟議書などのデータを一括して保存できます。さらにそれはBox直接ではなく、業務アプリケーション越しにも同じことができるため、必要な業務ファイルにすばやくアクセスでき、かつセキュリティも内部統制も管理できます。オフィスからでも自宅からでも出先からでも業務ファイルにセキュアにアクセスできるようになり、Boxを使うことでコンテンツの利用と管理が変わり、企業の効率化と必要な統制が自然と進むでしょう。 【Box DriveとBox Sync】 Boxは、クラウドストレージなので基本はオンラインで利用するものですが、インターネットにつながっていないオフラインでも「Box Sync」という専用のツールを使うことにより作業が可能です。Box SyncはBoxの専用アプリケーションで、パソコン本体のドライブにアプリをインストールして使います。 ローカル環境で編集した内容は、インターネットにつないでサーバーに保存されている同名ファイルと同期することにより、更新した内容が反映されるしくみです。Box Syncがあれば、移動中やインターネットの通信環境が悪いときでも、安心して作業が続けられます。 より多く使われているツールが、ブラウザ以外でもBoxに素早くアクセスできる「Box Drive」というアプリです。 Box Driveも、ブラウザを使わずに直接デスクトップから目的のファイルにアクセスして編集作業ができます。こちらは、インターネットのサーバーに保存されているファイルをデスクトップアプリから直接開いて作業することになるため、常時インターネットの接続が必要です。Box Driveはモバイルアプリも用意されているため、iPhoneやiPadといったPCではないデバイスでも同じことができます。 【アクセス権限の設定機能】 具体的には、ユーザーを「共同所有者」「編集者」「ビューアー・アップローダー」「プレビューアー・アップローダー」「ビューアー」「プレビューアー」「アップローダー」の7種類に振り分け、各レベルがどの作業を行えるか割り当てることができます。 詳しくはお問い合わせください!

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ワークフローシステム

CRMツール

名刺管理ソフト

SFAツール(営業支援システム)

ヘルプデスクツール

請求書・見積書作成ソフト

会計ソフト

経費精算システム

帳票作成・帳票管理ツール

労務管理システム

勤怠管理システム

  • 勤怠データを外部の人事・給与システム/サービスと自動連携が可能

    カテゴリーレポート2026 Summer掲載中 Good Response
  • TeamSpirit(チームスピリット)とは、勤怠管理・工数管理・経費精算をはじめとするバックオフィス業務を一元化したクラウドサービスです。従業員が「毎日使う」業務システムであることにこだわり、打刻や工数入力、経費申請といった日々の業務を一つの画面でシンプルに完結できるよう設計されています。2,200社以上・70万人以上のユーザーに導入されており、月次継続率は99.66%と高い定着率を誇ります。運用実績は15年以上に及び、IPOを目指す企業の5社に1社が採用するなど、成長企業からの信頼も厚いサービスです。 TeamSpiritの強みは、複数のバックオフィス機能を「バラバラに管理しない」ことにあります。 勤怠管理:36協定の自動チェックや打刻改ざん防止機能により、労務コンプライアンスをリアルタイムに可視化します。 工数管理:プロジェクトごとの原価をリアルタイムに把握でき、生産性の可視化やリソース配分の最適化に活用できます。 経費精算:インボイス制度・電子帳簿保存法に完全準拠。事前申請との自動照合により不正利用を防止し、改ざん不可の証跡で監査対応も万全です。 このほか、労務管理(入退社・雇用契約の電子化)、タレントマネジメント、パルスサーベイ、AI議事録機能(Synclog)なども備え、人事・労務領域を幅広くカバーします。 選ばれる理由 TeamSpirit最大の特長は、勤怠・工数・経費といった別々に管理されがちな情報を一つのプラットフォーム上でつなげ、組織に「再現性」と「透明性」をもたらす点です。バラバラなシステムを個別に運用する場合に比べ、現場の入力負担やダブルチェックの手間を減らしながら、経営側は必要な情報をリアルタイムに把握できます。Salesforceの基盤上で構築されているため、世界水準のセキュリティ環境で安心して利用できることも大きな安心材料です。 こんな企業におすすめ IPOを見据え、労務コンプライアンスやガバナンス体制を早期に整えたい成長企業 従業員数が急増し、勤怠・工数・経費の管理が個別最適化されて属人化している組織 M&Aによるグループ統合で、管理基準や業務フローの標準化が急務となっている企業 1,000名を超える規模で、部門・拠点をまたいだ一元管理を求める大規模企業 製造業・金融業・建設業など、業界特有の勤怠・原価管理ニーズを持つ企業 料金は1ユーザーあたりの月額ライセンス制で、50名分からの契約が可能です。利用する製品・オプションに応じた個別見積りとなるため、自社の組織規模や課題に合わせた最適なプラン選定ができます。

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電子契約サービス

ERPパッケージ

セルフサービスBI

BIツール

DWH(データウェアハウス)

IaaSサービス

  •  Amazon EC2とは、IaaS市場で高いシェアを誇るAWSの主要サービスで、安全でスケーラブルなコンピューティング環境をクラウド型で提供します。わずか数分間で新規サーバインスタンスを取得して起動でき、コンピューティング要件の変化に合わせた迅速なスケールアップ/スケールダウンが可能です。  選択したOSやアプリケーションに合わせ、最適なメモリ/CPU/ストレージ/ブートパーティションの構成を選ぶこともできます。実際に使用した分のみ料金が発生する従量課金のため、ムダがなくコストの最適化を実現します。耐障害性に優れた高可用環境を簡単に構築でき、DR対策やBCPの悩みも解決します。導入企業の業界は多岐にわたります。

  •  Amazon S3とは、IaaS市場で高いシェアを誇るAWSの主要サービスで、業界をリードするスケーラビリティ、データ可用性、セキュリティ、及びパフォーマンスを提供するオブジェクトストレージをクラウド型で提供します。99.999999999%の耐久性を実現するよう設計され、世界中の企業向けに何百万ものアプリケーションのデータを保存。使いやすい管理機能を使用しアクセス制御を設定することで、特定のビジネスや組織のコンプライアンス要件を満たすことができます。AWSクラウドあるいはオンプレミス環境で実行されている重要なデータやアプリケーションおよび IT システムのDR対策を、省コストで実現します。導入企業の業界は多岐にわたります。

RDB(リレーショナルデータベース)

SSO(シングルサインオン)

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